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スポーツリハビリの先生

レス2
(トピ主 1
😢
sufi
ヘルス
先日大きな怪我の手術を受けました。
リハビリが始まり、いつもは担当のリハビリの先生がやってくれます。
数日ほど担当の先生がいない日があり、その間、別の先生が担当してくれました。
その先生は、痛がられるのが怖いのか、軽い力で少しほぐした後、自分でちょっと伸ばしててくださいと言い席をはずしました。他の患者さんもいるので、
それは良くあることなのですが、また軽い力でほぐし、またその後同じように自分で伸ばすように言い、また席をはずしました。
この後、いつも何をしていますか?と聞かれたので、2、3種類だけ「こんなのとかをやりました。」と言うと、じゃあ、それをやって今日は終わりにしましょうと言って、また席をはずし、勝手に始めたらいいのかなんなのか…。
わからないので勝手に始めましたが、いつもは重りを付けたりしています。
その先生にはそこまで詳しく説明しなかったので、重りもなく始めました。
見かねたのか違う先生が、前日に私がリハビリしていたのを見ていてくれたようで、「重り使いますか?これとこれでしたよね。」と重りを取ってくれました。
それで、結局ひとりで3種類、前の日と同じ回数やって終わりました。
本当はもっとたくさんのメニューをやらせてくれています。
早く良くなりたくて頑張っているのに、全然きちんとやっているのかも見てくれなくて、すごく頼りなく不安でした。
担当の代わりになる先生は、担当じゃないからこんな感じなんでしょうか?

トピ内ID:2468466961

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仕方がない

🙂
しおん
「治療途中で担当が変わる」というのなら、しっかりとした引き継ぎもあるでしょうが、 数日間のピンチヒッターなら、大した引き継ぎもないことが多いでしょう。 「こういう疾患の患者さんで、治療経過はこうで、 毎日、何と何を何回やっていて・・・」など、 一人一人について、事前に詳しく聞けるわけでもないと思います。 時間前にカルテを見て、普段どんな介入をしているのか、 禁忌と大まかな方向性を知ることくらいしかできません。 (具体的なメニューが“ひとつひとつ”記録に残されているわけではないので) 結果的に、「小さな子供や認知症高齢者ではないのだから、 普段、何をどのくらいやっているかは、本人に聞けば分かるだろう」 そう思って、患者さんのもとに向かうことが多いでしょう。 だから聞かれるのですよ。 「この後、いつも何をしていますか?」と。 患者さんの側からすれば、普段と同じリハビリを受けたい、 受けることができてが当然と思うでしょうが、 ピンチヒッターの療法士としては、 「担当が休みだからその日は何もしない、というのは確かに良くない。 なので、患者さんがする自主トレのお手伝い+α(ほぐし)」 「患者さんがいつも行っているメニューを、 担当が休みの日も継続できるような“環境”を提供する」 という感覚が強いと思います。 だから、運動に重錘を使用しているのなら、 「いつもおもりをつけてやっているから、貸してください」と言えばいいのです。 そうすれば、環境を整えて(重錘を準備してくれる)でしょう。 もっとたくさん運動しているのなら、2~3種類だけ言うのではなく、 「あと○種類くらいあって、○分くらいやっています」など言えばよいのです。 そもそも、リハビリは、 他人に「してもらうもの」ではなく、本人が「するもの」ですしね。

トピ内ID:4244466983

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しおんさん

041
sufi トピ主
レスありがとうございます。 細かい引き継ぎはないものなんですね。 全然知らなかったです。 頼りなく感じたのは、その先生のやり方なのかもしれないとここ数日のリハビリで思いました。 先生それぞれでやり方が違うんだと思いました。 確かにリハビリするのは自分自身。 自分からもはっきり伝えて、リハビリ頑張ります。

トピ内ID:2468466961

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