このトピを開いてくださりありがとうございます。
もう30年以上昔のお話です。
友人たちとランチのために飲食店に入りました。
楽しく食事をしていたところ、「ガチャーン」と何かが割れる音がしました。
とっさの反射で、ついその方向を見てしまったのが悪かったのか、
左目に「チクッ」という些細な痛みがありました。
ガラスが入ってしまったのかと、洗面所に行き、鏡を見ると、
白目と黒目を5ミリほどまたいで、血が流れていました。
その後はお店の方に病院に連れていってもらい、幸いなことにガラスは
はいっておらず、後遺症もなく過ごしています。
その日がちょうど13日の金曜日でした。
母が「今日は13日の金曜日だったねぇ」と言ったのをこの日が来るたびに思い出します。
切れたところを麻酔なしでピンセットで触られた時は痛かったことも思い出します。
ちなみに私はまったく気にしていません。
黒猫が前を横切るどころか、お腹の上を跨がれたり、お腹の上に香箱すわりされながら
萌えまくっている毎日です。
皆様にも迷信とわかっていてもなんとなく、ほんとになんとなく頭に浮かんでしまう
ことはありますよね。
お付き合いありがとうございました。
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