北東北在住、築35年ほどの二階建て木造一軒家に住んでいます。
雪対策のため、屋根は全面トタン板です。
ちょこちょこリフォームや修繕をしながら住んできました。
屋根の塗り替えは12年ほど前です。
6月終わりころ、朝6時ごろに二階寝室の天井?屋根?からタン・・・タン・・・と聞こえることに気付きました。
そのときは急いでいたのでそのまま部屋を出ましたが、それ以降、音が気になります。
間隔は三分ほどだったり、15分ほどだったり、朝6時台が多く
10時以降からはほぼ聞こえません。
音は二階の東側窓上付近。
聞こえるのはこの部屋の上のみです。
住宅地なのですが、周りの家とはわりと離れているので東側も南側も太陽がよく当たります。
音は水滴がトタン屋根に落ちてるように聞こえたので
二階屋根上のアンテナや雨どいから水滴が落ちているのかと屋根に上がってみましたが、
乾いていて濡れた部分はありませんでした。
鳥が石か木の実を落とした跡もありませんでした。
では、天井裏で何かがと思い、見てみましたがこちらも
濡れた箇所や、動物の形跡などもありませんでした。
大工さん(工務店)に頼み、屋根と屋根裏を見てもらいましたがやはり異常なく(綺麗だと言われました)、
外壁も大丈夫とのことでした。
音が鳴りはじめた前日に、光電話の工事を行ったのですが、
ケーブルを通すために、東側の一階壁のコンセント穴(床から一メートル半くらいの高さ)を少しずらしただけなので、
二階屋根(屋根裏?)がタン・タンと鳴るのは考えにくいかなと思っています。
音はいわゆる家鳴り、屋根鳴りということなのでしょうか?
早朝ということも関係あるのでしょうか?
何かご意見があればよろしくお願いいたします。
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