18歳(A)と13歳(B)の二人の子供がいます
夫の親が学資保険をかけてくれていて、Aは昨年で満期となりました
引き落とし口座の通帳は夫が所持しており、夫の親は毎月そこに送金してくれていたのですが、春ごろから送金そのものがなかったり、あっても保険金額には足りない金額だったりとするようになりました
夫の親は高齢なので、いろいろな意味で送金が大変なのだろうと思いながらも特に何も言うことなくいました
しかしお盆に帰省した際に、夫のいない場所で「Aが満期になったのにまだ学資保険が引かれているみたいだけどなんでかな?」と聞かれました
「Bの分ですね」と答えたところ「そうなの?いつまであるの?」と聞かれました
夫の親は、AとB以外の孫(夫の姉の子)全員にも学資保険をかけていたので、満期が何歳かわかるはずなのにどうして聞かれるのかな?と思いました
考えてみて少し悲しくなり「夫さんに確認しておきますね」と濁してその場を離れました
Bは支援学校に在籍しており、大学や専門学校に進学することはあり得ません
そういう理由で「学資保険は不要」と思われたと考えるのは浅はかですか?
単純に年齢的にキツイのだろうと察するのが正しいでしょうか?
いずれにしても今後は私が掛け金を支払いたいのですが、どういう風に夫の親に言えばいいでしょうか?
(伝える役目は夫にしてもらうことになると思いますが)
誤解があっては困るので書いておきますが、夫の親はAもBもとてもかわいがっています
遠方に住む私たちと、近居の夫の姉たちで、単純に距離の問題で扱いに差はどうしてもありますが、分け隔てなく子供たちをかわいがってくれる夫の親です
夫も学資保険については何か思うところがあるようですが、互いの認識を確認しあうのが怖く、夫の親に聞かれたことは夫にはまだ言っていません
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