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将来、介護の世界では英語が使われるようになりますでしょうか。

レス30
(トピ主 3
🙂
teresa
仕事
以前、イベントで、介護の世界にも外国人ワーカーさんを受け入れている事業所があると伺ったことがあります。将来、全国的にそうなるのだろうかと思いました。その場合、使われる言語は英語でしょうか。現状と、将来、介護の世界でも英語が使われるのかどうか、ということについて、少しでも知恵を頂ければありがたいです。どうかよろしくお願いいたします。

トピ内ID:0473484660

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みんな首から、翻訳機をぶら下げていると思う

🐤
みさえ
介護の世界だけではなく、多くのシチュエーションで翻訳(通訳)機が普通に利用されていると思います。 今販売されている言語は、ほとんどの国に対応しています。 おそらく今後は、もっとスピーディーに会話できるよう改善されていくと思いますね。 英語か、どこの言語か、外国人が、などの悩みは、機械がカバーすると思いますし 経営的にも効率化と合理性があります。

トピ内ID:3304444401

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介護事業所内部に限定されるでしょう。

🎶
コールドブラッド
我が国の一部の企業は社内言語を日本語ではなく英語としているそうですが、少数派です。 人手不足により外国人を積極的に採用しようとする介護事業者は存在するかもしれませんし、そのような事業所は、所内のコミュニケーションを円滑化するため英語を用いることはあるかもしれません。 しかし介護士の資格試験問題は日本語で出題されますし、介護の対象となる高齢者は日本語しか理解できない方がほとんどです。 日本語が介護の現場から排除され、英語のみで介護事業所が運営される可能性は限りなく低いでしょう。 付記。 近年一部の介護現場では、ベトナム、フィリピン、インドネシアなど東南アジア系の外国人が採用されるそうです。 英語ではなく採用される方の現地語が、事業所内で用いられるのでは?

トピ内ID:6970302386

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どうでしょうか?

🐷
うーん
介護職のはしくれです。。 この仕事ってとにかく利用者(入居者)に寄り添う。 利用者が一番なので、利用者が英語しか喋れないのなら 英語需要はあるかもしれませんが 日本語しか解らない おじいちゃんおばあちゃん (しかも認知症も入ってたり、耳が遠かったり) 相手ですからね。。 日本語でコミュニケーションとれないと 仕事にならないと思います。 外国人といっても「日本語を習得する気がある」 もしくは「既に学んでいる(喋れる)」を 前提にしてると思いますよ。 初任者研修のテキストも外国人向けに 全部ひらがなのルビふったものがあったりします。 (専門用語が多いので) 資格の研修受けた時は結婚して日本に帰化している 海外出身の方がいましたが、うん十年日本に住んでいるので 日本語には全く不自由してない方でした。 ちなみに今自分が関わってる施設には 外国人スタッフは一人もいません。

トピ内ID:9916043765

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利用者は、高齢の日本人が多いでしょうから

🛳
みなと
清掃など利用者に関わらなくてもこなせる業務はともかく、介護業務は利用者の言葉が理解できないと難しいでしょう。 介護業務の中には、利用者の体調不良を把握するというのもあります。「お腹がいたい」と言っているのに、英語じゃないから理解できず放置したなんていうのはまずいです。 実際には、利用者は標準語ではなく方言を使う可能性があります。例えば「体調が悪く辛い」ことを、関西では「しんどい」、北海道では「こわい」と言います。方言の理解も必要になってきますが、業務連絡は標準語でというのが限度ではないでしょうか。

トピ内ID:6458308866

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英語はない

041
ある他
日本で介護の仕事に就こうと努力している外国人の特集番組を観たことがあります。 日本人でも外国人でも、日本国内で行われている介護の試験を合格しないといけません。 外国人の方はそのために全くわからない日本語をイチから学び、 一生懸命に勉強していました。 その試験が日本語である限り、介護の世界で英語が使われることはないと思います。 介護の世界では、被介護者が自分がこれから何をしないといけないのか、 何をされるのか分からないと不安や混乱が生じるのでは。 その面からの介護の世界で英語が使われることは無いのでは。 日本の公用語が英語にならない限りありえない話だと思います。

トピ内ID:1025323653

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多国語。

💤
と、思う。
専門家や関係者でも無く、単なる素人の考えです。 日本在住の外国人が増えましたね。これからも増えて日本で老後を迎える外国人も多くなると思います。 当たり前ですが外国人は英語を母国語としている人ばかりではありません。 確かに英語は世界共通語ですが、日本在住の外国人が皆英語が出来るとは限りませんね。 人間年を取り、特に認知症になると外国に暮らしていて例えその国の言葉が長けていても母国語しか喋らなくなると昔新聞の記事を読んだことがあります。 将来は段々と英語は勿論多国語で対応できる施設が増えるのではないでしょうか? トピ主さんは介護の仕事に就きたいのですか? 英語もだけれど中国語や韓国語も習っておけば重宝されるかもしれませんね。

トピ内ID:2485692152

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人材不足でそうなると思う

🙂
少子高齢化
大量にいる団塊の世代が80歳代後半から90歳代になるころ、介護現場に英語が導入されると思います。 自費で全額払える人が入る高い施設は日本語、一般的な安い施設は英語。だから、どの施設も英語ってことはないと思います。 今はタイの人やフィリピンの人を研修生として採用している施設がありますが、外国人人材だって争奪戦になります。「日本語しゃべれ」などと言っていたら、来てくれる人がいなくなりますから。

トピ内ID:4286137331

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まずないと思うけど・・・

041
are
介護される側はこれからは団塊世代を中心になるであろうと思われるけど、団塊世代がどれだけ英語を話せるかですよ。 仕事として英語を話して来た人は別だけで、我々団塊世代は英語を敢えて話す必要性はありません(個人的には毎年海外へ行くので旅行会話程度は話しますが) 介護職に就く日本人がいないから海外から受け入れている現状だから(これも日本語での試験ではなかったかしら)という意味ではないですか。 介護現場で英語が飛び交うことはないと思います。介護される高齢者には必要もないです。

トピ内ID:7544595638

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私は無いと思います

🙂
ケアマネです
10年ちょっと介護業界にいます。 トピの内容ですが、 私は無いと思います。 外国人の方が働かれている事業所でも働きましたが、 日本語を覚えて頂きました。 介護の現場は利用者さんにも話しかけます。 現場で覚えないといけないのは 正直なところ、英語より”方言”です。 そこの土地柄や場所柄にもよりますが 敬語が基本と言っても、 あまり仰々しい敬語をつかうと利用者さんが引かれる事もあります。 方言を織り交ぜながら、かつ丁寧な言葉づかい。 が、必要かと思います。 私は他地方から今の土地に来て、 介護職を始めたのですが 始めはこの”方言”を覚えるのに大変苦労しました。 今の外国人の介護職受け入れ以前に 入職された同僚がいましたが 大変努力家で、頭のいい方で、 日本人と一緒にすべて日本語で国家試験を受けて みごとに合格されました。 日本人でもおろそかにする ”記録”の書き方を勉強されていたのは 本当に頭が下がりました。

トピ内ID:9284247798

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現状も将来もわかりませんが、

041
mimi
外国人が日本で働きたかったら日本語を覚えるべきです。 ここは日本ですよ。 将来は外国人より、ロボットが働くようになると思いますが。 外国人が自国で働くようになるとどうなるか、 今のヨーロッパなどの現実をご存知ですか? あなたは何をしようとしているんですか? 自分が年取るから、英語を話せるようにしようと思ってる? それとも介護ビジネスをするつもりですか? どのみち、何をするにせよ自国語ですむ世界がくると思います。 翻訳機が格段進歩するだろうし。

トピ内ID:2581453907

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入居者とは日本語でないと無理でしょう

041
チュン夫
職員の多くが外国人になると、職員同士では英語を使うケースもあると思います。 病院でも、医師や看護師や職員は、患者には意味不明な専門用語も使って話をしています。 職員間で意思疎通に使う言葉といったイメージでしょうか。 それが、英語になるのでしょう。東南アジア出身者だと、みなさん英語を普通に話せる人が多いようですから。 でも入居者は日本人が多いですし、普通の日本人は英語がペラペラ話せません。 入居者との会話はその地方の方言も含め、日本語が必須でしょう。 トピ主さんが高齢になって介護を受けるとき、英語で要望や体調が伝えられますか?

トピ内ID:7131180366

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大丈夫です!

041
tommy036
将来とは、どの程度をいうのか分かりませんが、 翻訳機(スマホも含む)の発展は目覚ましく、 何語を話そうがコミュニケーションは取れます。 英語にこだわる必要はありません。 海外での生活も困ることはなくなるでしょう。

トピ内ID:6657052138

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どう考えても

🐧
ペンギン
あり得ませんよね? 知恵や知識の問題ではありません。 外国人を入れると言っても、職場は日本で対象者は日本人です。 福祉は利用者主体ですから。日本人の高齢者になります。 あなたが福祉関係で働いていない事を祈ります。 根本的な視点が違います。 外国人労働者を確保する為に海外の現地に学校を作る企業もありますが、 そういう時は職場のある国の言葉を学ばせるのが一般的ではないでしょうか? 人手不足で外国人を入れるのは日本の政府が決めたことです。 数十年前から人手不足は予測されていて、 待遇を良くすれば人材は確保できると思いますが、 それをせずに外国人にしたのです。 それなのに、なぜ、職場が英語になるって思うのでしょうか? 不思議です。

トピ内ID:7146715345

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基本は日本語だとは思うけど…

041
cocoon
たぶん基本は日本語だと思いますが、従業員同士の雑談などは何語になるかわかりませんね。 以前アメリカに行ったときホテルの清掃員はみんなスペイン語で雑談していました。 英語がわからず働いている人も多いそうです。 日本の外国料理屋さんもサービスは日本語ですがそれ以外は別の言語だったりしますし。 日本の職場も、業務以外は何語がマジョリティになるかはわからないかもしれませんね。 案外高級な介護サービスは業務は英語で雑談は日本語なんてことになったりして。

トピ内ID:8118876723

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日本語を習得させる

🙂
還暦
ベトナムやフィリピンからの外国人労働者が、製造業の工場やコンビニに一気に増えました。 知人が、語学ボランティアをしていますが、もちろん日本語を教えています。 フィリピン人の場合は英語が話せますから、英語から日本語を話すよう教えています。 コンビニにしろ工場にしろ、日本人の上司や同僚や客と会話するのにわざわざ英語を教える意味が無いのです。 介護現場も同じでしょう。 入所者も入所者家族も同僚も日本人なのに、英語を教える意味がありません。

トピ内ID:0021828656

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大阪の介護事業者ですが

🙂
きなこ
もうすでに、韓国語や中国語、英語が母国語である(あった)人向けのデイなどはあります。 食事も母国で食べていたようなメニューが選べるようです。 そういったところでは、職員は利用者さんに合わせた言語を話せる人たちですよね、当然。 働く側が外国人の場合は、共通言語は日本語になるのではないでしょうか。 だって、利用者さんやそのご家族は日本人なわけですから。 先に書いたような日本永住権を持つ外国人向け施設なら話は別でしょうけど。 確か、海外から医療・福祉関連の現場職を受け入れる政府の施策が、なかなかスムーズにいかないのは 利用側の外国人職員への抵抗感の払拭と、言語の問題が壁になっていたと思いますよ。

トピ内ID:3365887670

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介護の世界でも、特技を持っていると強いと思いました。

041
teresa トピ主
皆様、レスをどうもありがとうございました。 私は、管理者の秘書的な仕事をしています。 でも将来ずっと介護の世界でやっていくのなら、自分にしかできない特技を持つとBetterなのだろうか、英語はどうなのだろうかと思いました。 管理者側の立場ではいかがでしょうか。 引き続きご意見を頂けましたらありがたいです。 よろしくお願いいたします。

トピ内ID:0473484660

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ならないと思う

🐤
ギブすん
時代はどう変わるか分かりませんが、現状では日本に働きに来る東南アジアの方は故郷の家族を背負っていますので必死さが違います。 彼らはこの難解な日本語を生きるために一年以内でものにします。 もし万が一物価価値が日本と東南アジアが同等となったら彼らは日本を選ばないような気がします。

トピ内ID:6455370690

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資格を取得すればよろしい。

🎁
コールドブラッド
例えば「介護福祉士」、「社会福祉士」があります。 介護事業所を開設するためには、自治体から認可してもらわなければなりません。またその認可対象は、個人ではなく「法人」のみです。 あなたの勤め先は、社会福祉法人や株式会社という法人格のある団体のはずですよ。 自治体との文書のやり取りが頻繁に求められますから、「行政書士」の資格も有益です。

トピ内ID:6970302386

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持っていたい特技は

🐱
愛わず芸
英語や重労働は機械に任せるとして、お年寄りを喜ばせる特技がいいと思います。 一発芸やマジック、漫談や紙芝居、楽器の演奏などもいいですね。 ピエロの格好などで、コミカルな動きを研究してみてはどうでしょう。

トピ内ID:8010852685

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今後の日本の政策やAI等の技術進歩にもよると思います。

😨
移民の多い国在住
>介護の世界にも外国人ワーカーさんを受け入れている事業所がある >管理者側の立場ではいかがでしょうか 主様は 経営者として外国人を積極的に雇用したい 日本在住の他言語話者に利用して頂きたい とお考えになり、介護の世界での英語の必要性に悩んでいるのでしょうか? 移民の多い国在住の私は、それは日本の政策、AIや介護ロボットの技術・進化次第では?と思います。 在住国は国が積極的に移民を受け入れている時は労働許可が降りますが、自国民の失業率や移民政策が変われば新規の移住や就職は極めて困難、既に在住している移民者のVisa更新は却下され仕方なく帰国になったり…国勢により割と簡単に変化します。 また労働力として若い時は移住できても、永住権や国籍変更等がなければ定年後も留まる事は困難です。 高齢化先進国の多くでAI、ロボット、機械等を介護にも取り入れ、介護士・者の負担を減らす方法を模索していると思います。既に西欧や北米では移乗等、介護者の体の負担になり易い動作には積極的に昇降機等を取り入れています。人の訪問回数を減らす為、ご自宅と医療機関をTV電話等で繋ぎ、利用者様の状況把握をしている所もあります。 要介護の方の事情にもよりますが…一般的に多言語話者が高齢・要介護になった時、母語と第2言語を比較すると母語が残り第2言語の能力が低下する方が多いです。稀に言語野の障害で母語に支障有、後から取得した言語が残る方もいますが稀です。 若い被雇用者と英語で意思疎通の可能性はあると思いますが、日本では英語が母語の方が要介護になるより他言語を母語とする方の方が多いと予想します。 在住国では公的機関等で大事な話有+被雇用者に通訳出来る人がいない場合は、通訳サービスを依頼します。通訳が同席できない時は、スマホやタブレット等を利用し対応してくれます。コスパ+専門性+守秘義務等を考慮した結果です。

トピ内ID:0784241653

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語学を、活かしたいということですか?

🙂
きなこ
大阪の介護事業者です。 事務職の方ならご存じでしょうが、介護業界の売り上げは基本的には介護保険からでています。 つまり、対市町村(都道府県・厚労省含)が大事なファクターであります。 この根本的なお金の流れはこの先もあまり変わらないと思うんですよね。 少なくとも、国鉄がJRになったときみたいなドラスティックな変化はしないでしょう。 というわけで、コールドブラッド様が書かれている「行政書士」、いい資格だと思います。 通常の施設運営等手続きや補助金・助成金の申請に役立ちます。 あとは、司法書士・公認会計士・弁護士などもいいですね、これから成年後見人の需要が増える見込みですから 「成年後見人はお任せ!」とアピールすれば、利用者を集める要素の一つにはなるかも。 同じ理由で社会福祉士・ケアマネージャーもおすすめです。 ただ、トピ主さんの売りは「英語」で、それを武器に介護業界を渡っていこうということですね。 それならば、海外展開はどうですか? すでに超高齢社会の日本。高齢者に関する諸問題に関しては世界のトップランナーです。 日本で培った介護ビジネスのノウハウを、海外に持っていって施設経営をする、もしくは ノウハウだけを売る・・・そんなビジネスも成り立つんじゃないかなと、経営者仲間で話すこともあるんですよ。 そこで通訳兼営業?としてトピ主さんみたいな人がいたら、あとは各国の法律や施策に通じてる人を スカウトできれば、先鋒隊は完成するんじゃないかしら、と思いました。

トピ内ID:3365887670

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介護と行政書士の実情をお聞かせ頂ければありがたいです。

041
teresa トピ主
皆様、レスをありがとうございました。嬉しいです。 ●コールドブラッドさま>自治体との文書のやり取りが頻繁に求められますから、「行政書士」の資格も有益です。 私も、介護業界に特化した行政書士の方が数名存じ上げています。 でも、行政書士さんは日本中でコンビニより多く、大変だと仰っていました。 介護の世界ではどのように行政書士さんが関わってくるのでしょうか。また、勤務行政書士さんというのもいらっしゃるのでしょうか。 実情をお聞かせ頂ければありがたいです。質問が多く恐れ入ります…宜しくお願い致します。

トピ内ID:0473484660

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管理者側だと、先に言って欲しい

😑
はあ・・
介護の世界と言われれば、多くの人は「現場」を思い浮かべます。 先を見据えて考えることも大切ですが、現状の足元もしっかり固めてください。 介護関係だけでなく、何らかの資格を持っていたり 雑学であっても勉強しておいて損は無いと思います。 こういう場で、多くの方に意見を求めるのなら 細かすぎず、大雑把すぎず、的確に求める答えやヒントを貰える 内容を文章にすることも、大切だと思います。

トピ内ID:3698829798

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悩んでいるうちに介護される方になる

041
マロン
人に尋ねておいて、英語の話を逸らすって適当な人なんだなという印象です。 そもそも特技と資格とでは、全然話題も違うでしょう。 願わくば、有益な情報をと考えてもその姿勢では無理かと思います。 >ピエロの格好などで、コミカルな動きを研究してみてはどうでしょう。 同意します。

トピ内ID:0016438569

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勤務先は、資料の宝庫。

コールドブラッド
「管理者の秘書」なら、管理者あてに郵送された行政機関の文書を開封したり、逆に管理者が作成した行政機関あての文書をコピーしたりしませんか? それらの文書は、今のあなたにとって貴重な「教科書」となるでしょう。 なぜならばそれらの文書は様々な根拠法令に決められた様式に則って、作成されているからです。 また管理者の書棚には、「介護保険六法」とか「厚生労働省介護保険関係通達集」(→例示です。必ずしもこの題名とは限りません。)とかありませんかね? 管理者さんがものわかりのよい寛容な方なら、あなたの学んだ知識を業務に反映させ、機密を保持するという条件で、文書を自由に閲覧させてくれるかもしれません。 とりあえずあなたは「自分は介護事業所を一から立ち上げようとしている立場」になって、管理者さんが自治体から認可をもらうまで、いかなる文書を作成したのか、いかなる資料を用意したのか、いかなる文献を参照したのか、調べてみたらいかがでしょうか。 上記の作成、用意、参照があなたの手に余るなら、それを助けてくれる存在が行政書士です。 付記。 書店に行けば、行政書士資格取得のためのハウツー本が入手できるでしょう。 行政書士は、法律全般について幅広い知識を求められます。 ちなみに私は四年生大学の法学部を卒業して、「法学士」の学位を与えられております。

トピ内ID:6970302386

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皆様、貴重なご意見をありがとうございました。

🙂
teresa トピ主
皆様、貴重なご意見をありがとうございました。 現在、私は綱渡りの特訓中で、只今このレスの数だけ落っこちた所です…。(苦笑) まず、話が本題と逸れてしまったことをお詫び致します。 言い方は良くないですが、現状を何とかしたくて、ヒントに食らいついたらこうなりました…もっと修行が必要ですね。 === 皆様の貴重なご意見を伺い、私が思ったことを記載してみます。 【介護現場の英語が使われるようになるのかについて】 全くありえないことではないですが、現場では障壁がとても高いと思いました。(現場は、仕事も研修も一杯あると思うので、外国語を浸透させようとすると長い時間が掛かると思います。) でも、諸外国の人々の視察、介護人材を受け入れ、事業所設立の検討などは少しあり、これだけ国際化が進んでいる中で、介護の世界だけ例外というのは、あるのだろうかと少し思いました。   === 私は、現場に近い人間です。(お皿洗いやロッカーの掃除もやります。) ワーカーさんとお客様は現場の華だと思います。(もちろん、それ以外の職種の方々も顔晴っています。) 私も、まだまだ発展途上ですが、コツコツと学んでいきたいと思います。 どうもありがとうございました。

トピ内ID:0473484660

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なるでしょうね

🐱
黒猫
被介護者の方に英語しゃべれは無理でしょうから、簡単な会話は覚えてもらうことになるでしょうけど、仕事の指示とか、あと日本語を書くのは結構ハードル高いので日報の記入とかは英語になるのでは、と思います。

トピ内ID:0197149720

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外国人専用

🐧
ペンギン
の一部の施設ならあり得ます。 そうでなければ、英語が必要と思っている人は、 誰の為の福祉なのかをもう一度勉強しなおして欲しいです。 日本社会で日本人が利用者であるのに、英語が必要って。 ポイントがずれずれ。 利用者主体でない事業所を誰が利用しようと思うのか? ただでさえ、日本の福祉は他の先進国よりもずっと遅れているのに、 こんな管理者がいるのでは、もっと遅れる感じがして怖いです。

トピ内ID:7146715345

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主様は介護や医療の基本・仕組みを正しく理解していますか?

😨
移民の多い国在住
>諸外国の人々の視察、介護人材を受け入れ、事業所設立の検討などは少しあり…国際化が進んでいる中で、介護の世界だけ例外というのは、あるのだろうか 主様は >現状を何とかしたくて と思った時に福祉国家等と呼ばれるような国や移民の多い国での医療・福祉、被雇用者と言語等について少しは調べてみましたか? それらの国で、他国出身職員に現地語ではなく他言語を使って話しかけ、他言語版書類等を用意すると思いますか? 就業中、他国出身職員同士、周囲を気にせず母語で話していると思いますか? >現場では障壁がとても高い 利用者の方が他国出身+現地語が流暢でない場合に、理解し易い・できる言語を使い話しかける事は珍しくありません。前述通り、必要に応じ通訳も手配します。 就業中は、他国出身職員同士も周囲に誤解を与えないよう現地語で会話します。公的書類等も基本的に現地語で作成、何かあれば裁判所等に提出を想定しています。それらが出来ないなら採用されません。 西欧言語や英語はアルファベットなので文字を覚える、読み書きは比較的取り組み易く、逆に日本語は聞く・話すは習得し易く、漢字等を含む読み書きで苦労する方が多く、他言語話者にとって言語特徴の違い故、日本語自体、既にハードルが高いのです。 どこの国でも医療・介護等の分野は利用者・職員間のコミュニケーション、情報共有が非常に大事で、直接、命に係わる可能性があります。移民だから、母語が他言語だから「現地語が分からず間違えました」等の言い訳は通用しません。移民の多い国でも医療・介護の分野で働くなら要現地語、職務に責任とリスクが伴い、例え人手不足でも誰でも大歓迎ではありません。 医療・福祉、教育等に公的資金を投入している国では、特別な場合を除き >外国語を浸透させようとする 国は殆ど無いと思います。自国民の為の公的サービス、ビジネスとは考え方が異なります。

トピ内ID:0784241653

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