病と言うと大袈裟ですが、幼少期からプレッシャーや緊張などにめっぽう弱く、すぐにお腹を下したり、ご飯が喉を通らなかったりということが27歳の現在まで続いています。
自分は人の評価をとても気にする性格だと自負しています。
両親が厳格な人であったので、ずっと両親の顔色を伺いながら生活をしていたことが影響しているのかもと今となっては思います。
もっと気楽に生きればいいのにと言われることがとても多いのですが、気楽にということがどういうことか分からず、力を抜くとすぐ周りから怒られ、それがまた負担となり、お腹を痛めたり、吐き気を催したりと、だめでした。
最近は職場での心配事が多く、休み明けの前日は朝を迎えるのが怖く、なかなか寝付けず睡眠不足という日々を半年以上続けています。
毎晩泣いている時期もあればそうでない時期もありますが、朝を迎えると吐き気が酷かったりお腹が痛かったりといった症状はほとんど毎日続いています。
趣味もありましたが年始ごろから興味が薄れ始め、趣味でであった友達とも会うのが億劫になり、休日は次の勤務のことを考え心配しながら時間が経つことに怯えながら過ごすようになってきてしまいました。
昔から漠然と、体調をくずして鬱々とした気分になると 死に方を探してしまったり、首を吊ろうとしたりと試すことはありましたが、
ココ最近はそれがいっそう酷くなったような気がしています。
すべては、自分の性格によるもので、ほんの少しのことでも気にしいで、それが体調や心に影響を及ぼすという幼少期からの性質が発端だと思うのです。
自分でも何とかしようと考え方をかえるために本を読んだり、カウンセリングに行くこともありましたが、変えられませんでした。
似たような方で、こうしたらだんだん変わってきた等あれば教えて頂きたいです。
誰も頼れず、ここでしか吐けず、必死で、支離滅裂ですみません。
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