30代女性です。
20代の頃は生理周期に伴う気分や体調の変動はさほどなかったのですが、30代半ばにさしかかろうとしている現在、かなり自分の気分や体調が生理周期に支配されていることが意識されます。
月経期:生理中1週間
卵胞期:生理後から排卵までの1週間
黄体期:排卵から生理までの2週間
(ここでは排卵期を除いて簡単にしてしまってます。すみません)
とすると、私も例にもれず卵胞期がとても調子がよく、黄体期は体調・気分ともにかなり不安定になります。多少極論になってしまいますが、心穏やかに過ごせるのが卵胞期の1週間のみとなると、どの時期の自分が本当の自分の自分の性格なんだろうと、たまに本気で悩みます。
そこで質問です。
更年期は個人差はあると思いますが、かなり体調も精神面でも辛いというのは知ってはいるのですが、では閉経後は体調・気分ともに安定できるのでしょうか。それとも、閉経後は女性ホルモンがエストロゲン(卵胞ホルモン)とプロゲステロン(黄体ホルモン)ともに減少してしまうということは、常に黄体期後半や月経期のような精神状態になりやすかったりするのでしょうか。
まだ30代なのにそんなこと気にするなと思われる方も多いと思います。
しかし、どうしても気になってしまって…。
すでに閉経を迎えた方、周囲の話などでそのあたりのことをご存知の方、どうか教えてください。
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