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仕事と子育て シンガポール在住

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😨
マーライオン
子供
私は現在シンガポールに住んでおり、最近出産し、2か月の赤ちゃんがおります。
シンガポールでの現在の会社の産休は短く3か月ほどで、職場復帰をしなくてはいけません。
周りを見ると、ヘルパーさんを雇って、職場復帰する人が多いので、自分もヘルパーさんを雇って職場復帰する予定でおりました。
しかし、実際に赤ちゃんと過ごしていると、3か月で仕事復帰は早すぎると感じ始めました。
また、ヘルパーさんに幼い赤ちゃんを預けるのも不安になってきました。

そこで仕事を辞めることも考慮し始めたのですが、今の仕事は好きではないのですが、10年以上働いているため、待遇も良く、給与も悪くないです。
果たして、赤ちゃんを育てるために仕事を辞めて、その後に普通に同じ給与を維持して再就職できるかがネックになっています。
夫は、別に仕事を辞めても良いと言っていますし、私がしたいようにすればよいというスタンスです。

長年働いてきたときの貯金もあるため、仕事を一時期辞めてもいいかなとも考えるのですが、ずっと働いてきたため、ふんぎりがつかない状態です。
客観的に見て、どうするべきかのアドバイスをいただきたく、書いております。
どうぞよろしくお願いいたします。

トピ内ID:6444321277

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後悔はする

くものす
私の周囲の例を考えてみると、おそらくどちらを選んでも、後悔はすると思います。 子どもがいちばん伸びる時期をそばで見てあげられなかったことか、一生のキャリアと収入を棒に振ったことか。 ただ、あくまで知ってる範囲では、キャリアをあきらめた人のほうが、後悔の度合いは少ないように見えました。 すごくいま生活が苦しい人は、どうなのかわかりませんが、一馬力+パート程度でも生活していけるレベルの人は、お子さんを選んだことは、多少の後悔はあっても、育児はいい時間だったとも思っているようです。 逆に仕事を選んだ人は、お子さんが大きくなってからも、親子というだけでは分かり合えないのは無理もないような状況でも、小さい頃にいっしょにいなかったからかと考えてしまったりする人もいました。 結局は、どちらの後悔を選ぶかということだと思うので、トピ主さんが仕事にかける思いの強さ次第なのかなとも思います。 すごくやりたかった仕事で、それが自己実現の手段であるような場合には、なかなか手放すことは難しいでしょうから。 トピ主さんの場合、そこまででもないようなので、その後の収入が下がって、社会的にも軽視されるような状態になっても我慢できるかどうか、よくお考えになってみてはいかがでしょう。

トピ内ID:9331097955

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同じくシンガポールから

🙂
ナイトサファリ
私も同じく在星です。私は子供が小学校になってからこちらにきたので、同じような悩みはなかったのですが、おそらく、マーライオンさんの今のビザ状態にもよるのではないかと思います。 LOCではなく、PRやEPをとって働いておられるのであれば、一旦やめて、子供がある程度大きくなったり手が離れてからでもいくらでも再就職は可能だと思います。そういう面では日本より数倍スムーズだと思います。お給料面でも、もともと仕事をしていた実績があれば、同じでなくとも、すこし低めのところから再就職してもすぐに元のレベルまで戻れることと思います。 会社に掛け合ってみて可能であれば、一部を在宅にしてもらうとか、子供が手をはなれるまでパートタイムにしてもらう、というオプションもありかと思います。 もし、日本のお母様や義母様がこちらに一時てきに滞在できるような状況なら、しばらくきてもらって面倒みてもらう、というのも気分的に(他人に任せるより)楽ではないかと思います。 私自身は子供が小さい時は日本で、フルタイムではなくパートでの仕事でしたが、それでも、できるだけ子供と過ごす時間を優先して、空いた時間で仕事する、というスタンスでやってきました。 子供がお母さんを必要とする期間ってあっという間です。そのうち子供はかってに遠ざかっていきますよ。だから、可能なら赤ちゃんとできるだけ長い時間を一緒に過ごしてあげてください。 頑張ってくださいね。

トピ内ID:0656384227

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いろんな両立法

041
年中夏子
ご出産おめでとうございます。 シンガポール在住で現地で出産と育児を経験しました。 シンガポールは女性の社会進出も進み共働きもあたりまえです。 家庭ごとにいろんな方法で両立させています。いくつか箇条書きで。 育児休暇に続き、ノンペイリーブ(無給休暇)を数ヶ月取得。その間に住み込みのヘルパーを雇用し、休暇中で自分が家にいる間の数ヶ月で自分のやり方の家事、育児を教え込み、適正を見極める。合わない、信用できないと感じれば、ためらわず斡旋会社に別ヘルパーと交換を要請。 日本のご両親や義両親に数ヶ月(ビザ滞在できる期間)交代で来てもらい、赤ちゃんを見てもらう。 育児休暇中にヘルパーを雇い、家事や育児をサポートしてもらう。休暇が終われば1年間ほど会社を時短勤務か在宅勤務にしてもらい、自分は家庭にいる時間をできるだけ多くとり、在宅でテレワークのように仕事をする。 あなたの育児休暇が終わるのに合わせて、今度はご主人が育児休暇を取得。(子供がシンガポール国籍でなければ、父親の法定育児休暇は義務づけられてはいませんが、政府は男性の育児休暇も奨励するよう企業に通達しています。) 勤務先が社員の待遇に厚く、長期的な目で社員を育てる社風のしっかりとした会社であれば、勤続十年のあなたに長くいてほしいし、あなたはやめなくて済むという、両方に利することができると良いですよね。 そして最も大切なことなのですが、あなただけが育児の責務を全て請け負い、育児か仕事かの選択に悩むべきではないということです。時短勤務や在宅勤務と組み合わせて、赤ちゃんと過ごす時間を増やすのはご主人にも検討してもらう価値があるでしょう。 もし、育児で数年ブランクができても、女性の社会進出や転職が受け入れられている国なので、再就職は日本よりずっと容易です。 育児は双方の参加です。片方が犠牲を感じる事が無いように。

トピ内ID:3600884510

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仕事辞めてビザは大丈夫ですか?

😭
黒猫
ローカル採用ですよね?

トピ内ID:4357750147

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