40代男性。
先週、片目が飛蚊症と言われる黒い点や
黒い輪、一部視界が狭窄して眼科にて、
網膜剥離と診断され、即入院手術となりました。
硝子体手術と言うのを受け、
ガスを入れた治療の関係で、
しばらく下を向いて生活。
5日ほどで退院し、そこから現在まで、
1週間程度自宅療養をしてました。
目のガスも抜けてきて、
ほとんど視界も開けてきたのですが、
一点不安が、見えてきた視界の中に飛蚊症、黒い点や糸のようなものがまだいくつか残っています。
これは術後残るものでしょうか?
それとも剥離が治りきらなかった可能性が高いでしょうか?
来週また通院するのですが、
それまでゆっくり待っていて良いのか気になりましたので、どなたかご経験や知識のある方お教え頂けると助かります。
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