アラフィフ独身です。人生ものすごく楽しい面白いと思えるものがありません。人生ってこういうものでしょうか?
同年代の独身の友人は寝るのも食べるのも忘れて没頭する趣味が多岐に渡りあります。いつもとても楽しそうです。
これらの趣味を続けるため150歳まで生きたい、生きる、と言っています。
寝食を惜しんでやりたいものの度数が100(生き甲斐)、一切興味がないが0なら、
私の楽しいは、とくに面白くないわけではないけれど、食べたり寝たりするのを優先する程ではなく20-60位です。
100を探しているので、面白そうなものには飛びつき、多趣味に見えるかもしれません。
でもやってはみるし、継続もするけれど死ぬまでの暇つぶしです。
日々生きているだけなので長生きする気もなく早めに死にたいです。
数人の友人に聞いてみましたが、そんなことは考えたこともない、
100にしろ程々にしろ、自分と違う人がいるという事すら考えてもみなかったという人が多く、
(アンケートにしては母数が少なすぎですが)100のある人は少数のようです。
過去に結婚していましたが、子供はできませんでした。
ここで考えるのが、もし、子供がいれば子供が生き甲斐(100)になったのかな、ということです。
もしくは子供がいる人は、寝食を惜しんでやりたい100の事など考えず(考える余裕もなく)生きているのかなとも思います。
(自分の幸せを他人に依存しているようで少し怖いですが。子育て終了後の老後はどうなるのでしょうね?)
私も友人のような楽しい人生を求めていますが、もしかすると、このような人の方が珍しいのかも、と思い始めました。
それならそれで生き甲斐の探求はやめ、まあまあの人生で手を打つか、と。
そんなのない、ある人がいたとは驚き、あるなら、それは何か等の意見を伺えるとうれしいです。
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