トピをひらいていただき、ありがとうございます。
現在50代のパート主婦です。
小学生のころ、「りぼん」と「なかよし」を愛読していました。
多分、「りぼん」に掲載されていた漫画だと思います。
ストーリーをまったく覚えていないのですが、連載漫画で、第一回の冒頭部分が、とても印象的で、もう一度読みたいと、ずっと思っています。
検索してみたのですが、残念ながらタイトルがわかりませんでした。
主人公の少女の叔父(伯父かも?)のモノローグからはじまります。
「夜、ドイツを思うと、ぼくは眠れなくなる」
そして、現在、少女はドイツにあこがれている、というような冒頭だったように思います。
そのおじさんのモノローグシーンが、すごく印象的で素敵で、連載を楽しみにしていたのですが、結局、連載は中途半端に終わってしまったような記憶があります。
ご存知の方、いらっしゃいますか?
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