閲覧ありがとうございます。
トピ主のサトウと申します。
若い頃は、お店の対応などで、何か不快に思うことがあると、後先考えずにすぐにその場で言う質で、沸点も低くかなりきつい性格でした。
ところが現在は一転して、何かあっても、まずはのみ込んでしまうことが多いです。
クレーム、苦情は言わずに、黙って二度と、そこへは行かないようにするだけです。
あるいは、言うとしても、言い方に気を付けて、穏やかに言うようにしています。
感情に任せて、言葉を吐き出しても、良いことは、殆どないですので。
お訊ねしたいのは、行きつけの、美容院、ネイルサロン、エステなど、継続して通っているところについてです。
このようなところでは、不快に思うことがあっても、それを言って雰囲気が悪くなった状態で、施術をしてもらうのは嫌ですし、次回から行きづらくなるのも嫌。
なので、「よっぽどのこと」ではない限り、のみ込んでしまい、顔や態度にも出さないようにしています。
また、たとえ言ったとしても前述のように穏やかに言うようにしています。
結果…
「サトウは扱いやすい客」
と、認定されてしまうのか、段々と軽く扱われるようになることがあります。
例えば
「サトウなら待たせても大丈夫」
「サトウなら間違えても大丈夫」
「サトウなら研修生にやらせても大丈夫」
こんな具合になっていきます。
皆さまだったら、このような扱いを受けた場合は、どうされますか?
雰囲気を悪くせずに、「不快」と、先方にわかってもらえる方法や言い方などをご教示頂けますとありがたいです。
よろしくお願い致します。
尚、「よっぽどのこと」があった場合は、どんなに常連となっているところでも、「二度と行かない」と腹をくくった上で、キッパリと言うようにしています。
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