会社によって違うでしょうが一般的なイメージをお聞きしたいです。
派遣社員、パート、契約社員(準社員)、正社員の順番でリストラされやすいというのは本当でしょうか?
よく掲示板で、「パート(契約社員)はいつ切られるかわからないから、正社員を目指したほうが良い」というコメントを見ますが、それって大企業の話?それとも、中小企業でもそのような傾向がありますか?
派遣に関しては、「この人には長くいてほしい」という人材は、さっさとパート社員や契約社員にしてしまう。なので、派遣のまま残っている人は、売り上げが減ったら契約終了。というのは理解できるんですが。
パートや正社員など雇用形態にかかわらず、仕事が減ったときお給料以上の仕事をしている人は残れて、お給料以下の仕事しかできない人は、リストラ(というか、経営陣の嫌がらせで自主退社に追い込まれる)というのが、私のイメージです。
給料高めの正社員を退職に追い込んでおいて、ほかの社員に仕事を振ったり、新しくパートを雇って、その人にさせるみたいな。
私は、地方の中でも田舎住なので、中小企業や零細企業しか経験がなく、友人も同様なので、正社員が安定しているというのに、ぴんと来ません。
今、私は零細で週35時間のパートですが、もう少し背伸びして5時間働ければ、正社員も可能らしいです。
消費税の増税後は景気が悪化するのは目に見えている業種なので、正社員がリストラされにくいなら、1時間、子供に留守番させることも視野に入れてもいいのかな?と思います。しかし、その価値があるのかどうか・・・。
零細企業のわが社の場合だと、多分一番にリストラされるのは、首にしても、社長の良心が痛まない女性従業員(大黒柱でないから)なのでは?と思います。
女性従業員の中でも、給料のわりに仕事ができていない人がリストラ対象になるのでは?と思うのですが、どう思われますか?
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