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10年後、20年後、体力がもつのか不安(仕事)。

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(トピ主 0
🐶
プルーン
仕事
43歳女性です。文系の大学教員です(専任)。10代の頃から憧れて、海外で博士号を取った後、専任のポストに就くことができ、とても満足しています。

最も興味が湧く分野での研究とどちらにしてもたくさんの時間と労力を注ぐ仕事が結び付き、幸せです。
ですが、30代から徐々に体の不調が増えてきたこともあり、年齢的に体力がなくなってきたこともあるのか、特に疲れた時など定年までちゃんと働き続けられるのか心配になります。
元々軽度の難聴があり、さらに卵巣の病気(子宮は筋腫のため以前全摘済み)、喘息、湿疹・じんましんがあります。全て通院しており、薬は飲んでいます。

私の親友(3歳上)と妹(3歳下)が大病院に勤める医師で、2人とも勢いを落とさずずっと本当にバリバリ働き、研究も実績を上げています。
私も大学の仕事も研究も何とかやっていますが、以前に比べると、きついと感じることが多く、今後続けられたとしても苦しみながらになるのかと思うと気が重いです。
(夫も同業者できちんと働いていますが、子供もおり、老後のこともあるので、仕事を辞める選択肢は考えていません。さらに、何より生きがいなので。)

気持ちの持ち方も変えたいと思います。皆様のお知恵とお考えをお教えてください。

トピ内ID:3564595656

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フィールド系?

041
ソウ
フィールド系の研究分野の場合、徐々に外に出るのは難しくなると思います。 50代以降は若いころの蓄積で理論よりの研究をすることになるでしょう。 そうじゃなくて、理論畑の人で定年まで無理かもってことであれば、よほど体が弱いかよほど不養生(というか運動不足?)なんでしょうね。 前者ならどうしようもないのですが、後者は自己責任です。 仕事を続けるには仕事だけしてればいいというものではありません。 でも、後者ならまだきちんとした生活(食事と運動)をすれば挽回可能ですよ。 喘息・湿疹・蕁麻疹も、体力がつけば症状が軽くなる可能性も高いです。 虚弱体質だっていうなら、体調を見ながらペースを落としてできるだけ長く続けることができるよう工夫するしかないでしょうね。 悔しいかもしれませんが、そういうのも能力のうちだと思います。

トピ内ID:2123382466

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運動しましょう

🐧
隙間風
40代からは自己管理が非常に大切になると 実感しています。 仕事をしていようがいまいが代謝が落ちるし、 何より筋力が衰えます。デスクワークや家事 労働ぐらいでは40超えてからは衰える一方。 色々と体のメンテナンスがいるのです。 家だって立てっぱなしでは なく定期的に補修しないともたないもの。時間を 作ってヨガなりジムなり水泳なり、何か好きな ものを一つ取り入れて継続してみてください。 筋トレは必須です。長く働くなら尚更自己管理 を頑張ってください。

トピ内ID:7650309477

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