左の脇の下もありますが、右の脇の下もあることをわかってください。
夜、寝るときにどちらが私の左の脇の下で寝るか、二匹の間で色々駆け引きがあるのはわかっています。次男だけあって二郎、あなたはとても上手ですね。
でも、私の胸の上を通って左脇に行くのはどうでしょう。仮にも私はあなたのご主人です。3キロと言え、乗られると「ウエッ」となります。敬う気持ちを持ってください。
一郎、もう5年もたつのに、どうして足元を回ってから左脇にいくのですか。せめて私の頭からまわれば早くはないですか。あなたの私を好きという気持ち嬉しいのですが、もう少し要領良くなってもいいと思います。
二匹とも左脇の下がお好きなようですが、左がだめでも右の脇の下があるのですよ。なぜそこに行かず、無理やり左脇の下に入ろうとし、無理だと悟ると左頬に寄りかかって寝るのでしょうか。
夏など毛で暑くて仕方がありません。
右脇よりも左脇のほうがフェロモンがでているのでしょうか。もしくは、加齢臭が右脇のほうがひどいのか、はたまた何なんでしょう。
とにもかくにも、左脇の下で寝るために夜中ももめないでください。おかげで昨日は眠れませんでした。
ちなみに私の股の間も止めてください。寝返りが打てません。ましてや、二郎、胸の上で寝ないでください。この前は嫌な夢を見ました。
ケージで寝てもらうことも考えましたが、それは私も寂しい。ある程度は我慢しますが、右の脇の下も検討してください。
そうそう、新しい私の娘(猫)、あなたはパパと一緒に寝てくださいね。私の布団はもういっぱいです。3匹で夜中喧嘩したらすごいことになりそうですから…
くれぐれも右脇の下も検討していただけるようよろしくおねがいします。
トピ内ID:3486896552