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母の通院について(高血圧等)。

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(トピ主 2
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ヘルス
はじめまして。
私は夫と二人暮らしの40代の兼業主婦で、母は70代で都内の近居です。

一昨年、母は髄膜炎でA大学病院に数週間入院し、全快しました。
その際の検査で脳動脈瘤が見つかり、危険な大きさのため、近いうちに手術となりましたが、退院後は血圧も高いため、しばらくは様子を見ながら、2,3か月おきに通院していました。この段階までは、脳神経内科でお世話になっています。

手術ということで、脳神経外科のC先生にお世話になり、様々な理由から、C先生が診察を受け持つ、別のB病院で昨年手術し、その後は経過観察で数か月おきにB病院に行っています。
B病院は家から遠く通うのが大変なため、血圧等の日常的な通院は、近くて通いやすいA大学病院に戻してもらい、どちらもC先生の診察を受けています。

現在日常的には母が一人で毎月A大学病院に通い、数か月に一度はB病院に私も付き添って行っています。
A大学病院の方では、脳神経外科のC先生が、血圧は専門ではないということで、循環器科の診察や検査も、別の日に並行して受けたりして、月に何度も検査等が重なり、母が疲れてしまっているのです。

先日その旨をC先生に伝えると、今後は私の方で全部診ますという事でした。
A大学病院では、あくまでも担当はC先生ということなのです。

私が疑問なのは、このまま脳神経外科の手術担当の先生に、血圧等の治療もお任せして良いのかという事です。

手術の流れでそのままC先生にお世話になっていますし、こちらとしては先生や病院の指示のままに通っているので、そういったことを切り出せないし、私の疑問が合っているのかもわかりません。
母はC先生を手術でお世話になった恩人と感じていて、そういうことは言えないといいます。

近所付き合いも親戚付き合いもなく、相談する人もいないので、投稿しました。
何か助言などあれば、よろしくお願い致します。

トピ内ID:3786013839

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トピ主です。

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トピ主
母がB病院で手術をした一番の理由は、最新機器が揃っていて、開頭せずにカテーテル手術ができるという事でした。 おかげで完璧な処置をしてもらったうえに、後遺症もなく3日で退院できました。C先生との巡り合わせは、運が良かったと感謝しています。 ただ先日のB病院のMRI検査をした時、もっと細かい鮮明な画像を撮りたいので、次の検査とは別にまた一泊入院して、またカテーテルを使用した検査をしたいと提案されました。 強制ではないとの事で、母は体力的にも精神的にも辛いからと、お断りしました。 画像の撮影は、母の治療に役立てる為ではもちろんあるのですが、私が感じたのは「治療に必要」というより「手術の業績を残す為に、また機械の更なる開発の為に、術後の画像を撮影していきたい」というニュアンスでした。 実際に手術の後から「「できれば今後も撮影に協力してほしい」というような話を聞きました。B病院に通う度に、今後も同様の提案があり、母が嫌がると思うと、モヤモヤしてしまいます。 C先生は、母はまだ若い、大した検査ではないのに何が嫌なのか、B病院にだって一人で来れるのでは、というよう言い方なのです。 私としては、C先生と最新機器のおかげで手術が無事に済んだので、今後の医療の為にも出来れば協力するのが筋なのだろうか、と思って罪悪感を感じたり、でも心身と金銭的に負担もかかるので、どうしても治療に必要という事でなければ、断る母の気持ちの方が理解できるのです。 母は一昨年の入院以降、ずっと続けていた仕事も辞め、体力も気力もだいぶ落ちています。また大変に神経質で心配症の為、通院など一つでも、だいぶ前から気になってそのことが頭から離れない性格です。ただ何とか手術が終わるまではと気を張って、頑張ってきました。 そういう状態の母と、積極的なC先生のスタンスが、どうも合っていなくて母が苦しんでいるように、私には見えるのです。

トピ内ID:3786013839

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トピ主です。

🙂
トピ主
本来の質問と関係のない事柄を、たくさん書いてしまって申し訳ありません。 C先生は診察の際の説明も丁寧で、こちらの話もしっかり聞いて下さり、当たり前としても、実際なかなかそういう先生はいないので、手術の際等とても助かりました。 私が思う印象なので、実際は違うかもしれませんが、C先生はエネルギッシュで探求心と野心に溢れる研究者といった雰囲気を感じます。 手術が無事に終わると今度は「血圧が高すぎるので何とかしていきましょう」と言って下さり、それは本当に、とても有り難い事だと思うのです。 ただそこから原因究明や根本的な治療方針を探って、A大学病院で他の先生にも色々診てもらって検査もして、というやり方が、母の今の生き方に合っていなくて、本人が疲れてしまっているような気がするのです。 結局のところ血圧については原因はわからず、薬の調整などの対処療法に戻るだけのように思えます。 B病院での更なる検査の提案も重なり、私の気にし過ぎかもしれませんが、何だか母が研究材料のように扱われてしまう気がして、心配しています。 変な言い方ですが、母がもっと若く、将来的な展望がずっと先まであれば、C先生の治療スタンスはとても助かることだと思います。根本が分かって、本人がもっと努力もして解決に繋がれば、その後の長い人生が充実すると思うので。 今の母は、最低限の通院や術後の経過観察は仕方ないとはいえ、なるべく静かに過ごしたい、やっと仕事も辞めたので、少しゆっくりしたいという心境のようなのです。 例えば転院などを考えても、また一から検査等考えると、もっと無理がある気がします。手術の経過観察は、B病院でしかできないし、A大学病院も通いやすく慣れています。 こういった場合、私は何をすべきなのか、何かできることがあるのか、考え始めたところですが、何か参考になることがあれば、ご教示いただけますでしょうか。

トピ内ID:3786013839

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