どういう心理なんだろう? と気になったのでトピをたてました。
今、町内会の活動も、年々難しくなっています。
単身の方や共働きの家庭も多いし、日中、誰かが家にいる家庭の方がまれです。
それで、寄付金は、各自が封筒に入れて班長宅のポストに入れたり、班長からのお知らせも、不在ならメモをポストに入れるようになりました。
最初にそのやり方を始めた人は誰だったか忘れましたが、いいアイディアだと思いました。
ところが今年になって、新しい班長さんはその方法をとらないのです。
私は両親の介護が終わったので、時給のいい夕方~深夜の仕事に転職しました。
帰ってくると、インターホンの録画に、留守中来た人の姿が残っています。
ここ数日、宅配便や業者ではない女性が映っていて、画像が不鮮明なのと、立ち位置の角度が悪いので、誰だかわかりませんでした。
今夜、ようやく正面から画像がとらえられて、班長さんだとわかりました。
もう遅いので、明日の昼間に訪問して用件を聞くつもりですが、たしかその方は、朝から夕方までのパートなので、会えないのではないかと思います。
その場合は、私の方から用件を訊くメモを入れようと思いますが、ここで疑問です。
班長さんの方は、何回来ても私が留守なのに、なぜメモを残そうとしないのでしょうか。
少なくとも2回目は、私ならメモを用意して行きます。
そうしてくれていれば、もっと早くこちらから接触をはかることができました。
それに私の家は一軒だけ高台なので、外階段を上がってこねばならず、ご本人もいい加減イヤじゃないかと思うのですが。
もし私が気づかなかったら、いつまで無駄足を踏むつもりなのでしょうか?
この方の心理、どなたか解析してください。
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