理由は、もうかなり前に距離を置いた知り合い(友人とも書きたくない!←ささやかなるフクシュウ)がドリカムのファンでした。
彼女は小さな毒をたくさん吐く人でした。やめてといっても改善されませんでした。私は体調を崩しました。
物理的距離が離れ、むこうも察したこともありもう会うことはないのですが、ドリカムの曲を聴くたびに思い出すのです、小さな毒を。
もちろんドリカム様には罪はありません!
たばこをやめるには、ニコチンによって脳に刻まれた快感を、それに代わる記憶に書き換えることで禁煙できるといいます。
食後の一服の代わりに甘いもの・・・ぬ!だから禁煙するとちょっと太るのか!ぬぬ!これはもしや!私の
「ドリカム聴く=ヤツ(←もうヤツ呼ばわり)の嫌な記憶を思い出す~ウウウ」を
「ドリカム聴く=小町のみなさんによるうれしい!楽しい!大好き!な記憶~♪ニヤニヤ」に置き換えればいいのか!!
と思いついた所存であります。
理由が大変(駄!)で恐縮です。
ドリカムファンのみなさんごめんなさい!
私も昔はドリカムの曲をカラオケで熱唱していました~また歌いたい!
ドリカム様のエピソードはもちろん、ファンだけが知っているステキエピソード、ドリカムに関するみなさんのステキエピソード、たくさん聞きたいです!
みなさんの小町パワーで一つ私を救って頂けたら幸いです!
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