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なんでも二番の人生

レス34
(トピ主 0
041
にのみや
ヘルス
私立中学は第二志望に入学、大学も第二志望に入学、就職も第二志望の会社でした。 大学時代からずっと好きだった人とは、タイミングが合わずに結婚できませんでした。いわば今の主人は第二志望。 (本人には言えないです。当たり前だけど) 考えてみれば、学生時代のクラブ活動でも最高が準優勝だし、学校の成績も悪くなかったとはいえトップだった事もない。 会社でもいい査定を頂いていましたが、かといって社長賞をもらうような業績を上げた訳でもない。 別に何でもかんでも一等賞がほしいとは今まで考えてこなかったのですが、なにか中途半端な人生を歩んでいるような気がして自分がつまらなくなってきました。 とはいえこれから資格を取るために猛勉強しようとか趣味の道でマエストロになろうとかそんなモチベーションもあるわけでもなく。 このもやもやした思いを吹っ切りたいのですが、どうしたらよいでしょうか。

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No.1にならなくてもいい

041
miyu
私なんか第二志望にすら受からず、二番手になった事もないですよ。 いいじゃないですか。旦那様の「only one」になれたのだから。 私は、夫の「only one」になれた事を誇りに思っていますよ。

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自分で考えなさい

041
ミカン
自分の人生は自分で考えて決めることです。 他人に聞いて決めると後々後悔してしまいます。 自分で考えなさい!

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考え方次第

041
ほたる
あくまで仮定の話ですが・・・ 一番大事なことでむちゃくちゃババひいて(たとえば旦那がDVでトピヌシさんは毎日ボコボコにされていて最終的に30才くらいで殺されてしまったとか) 他のたいした事でもないことは超満足って人生(たとえば受験も就職も第一志望でGOとか) ってどう思います? 「そこそこ」ってとっても幸せなことだと思うんだけど?

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どうして一番にこだわるの?

041
さんのみや
私の父は二番がとても好きでした。 良く分からない部分もありますが、すでに鬼籍に入ってしまい聞く事ができません。 次男であり、業界NO.2でもありました。 いつか一番になるんだという立場がよかったのか、一番であるゆえの何か気に染まない事でもあったのか。 私は一番になりたいとはあまり思いません。一番って辛いです。それより上はないし、ヤキモチやかれます。なんでも一番でないとイヤって人はいじわるします。私は若くないせいもありますが、このまま、静かに人込みの中でそおっと生きてゆこうと思っています。 あなたはまだ、若いのでしょうから、一つだけ一番を目指したらどうですか。全部一番の人っていませんよ。皆、何かしら欠けています。

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もやもやする必要はないかな

041
主婦です
進学先については、学力より上のレベルを目指すほど努力をなさったという事です。 最初からあきらめて無難な確実に受かりそうな学校を選ぶ人が多い中で、果敢に挑戦した結果です。 立派だと思います。 就職先や結婚については、ご縁の問題がありますので、気にする必要はないと思いますよ。 大学時代からずっと好きだった男性の事を引きずりながら結婚したのですか? それはちょっとご主人がかわいそうかも。 結婚したのならば、今ある愛情を全て使って愛しましょう。 いつか「こんなはずでは」という気持ちを見透かされて、気持ちが冷めたから離婚しようなんて言われかねませんよ。

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いいじゃん

041
定位置
いつも2番ってことは、皆からみあげられるような成績で、 でも誰からも恨みを買わないってことですよ。 あたしの人生なんて、いつもドベ2ですよ! クビにならない程度で、皆が優しくしてくれるからいいけど。

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二つに一つしかない

041
まさこ
1)3番4番よりは2番が上等と思って,今のままの人生を送る 2)1番目指して死ぬ物狂いで頑張る トピ主さんは<資格を取るために猛勉強しようとか趣味の道でマエストロになろうとかそんなモチベーションもあるわけでもない>のに、何もしないで1番の栄誉と興奮を手に入れたいと願うから、もやもやするんだと思います。 1番目指すと、負けてガッカリしたり、落ち込んだり,悔し涙をながしたり、つらい思いも一緒についてきます。でも、そんなつらい思いが背中合わせになっているからこそ,トップになった達成感や成功感が味わえるのだと思います。

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どのように納得すべきか

041
やじろべえ
結果の中途半端が嫌なら、皆東大以外行きませんよ。 重要なのは、その道を選択する時にきちんと考えたかどうかです。 勝負事の世界でよく言われる「人事を尽くして天命を待つ」ってのがあるけど、やるだけやった末の結果ならそういう悩みは無いのではないかな? トピ主さんが悩んでるのは結果に対してのように見えるけど、実は「そこに至るまでにもっと何か出来たのでは?」ってのがあると思う。 過ぎたことは仕方ないけど、次から頑張ればいいだけです。 中庸とか、腹八分目って言葉も必要かもしれないですね。 妥協を許さない過程と、どんな結果でも受け入れる寛容さ。一見矛盾するこのふたつの同居こそが、あまり悩まずに過ごす秘訣なのかも。

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中途半端じゃないと思う

041
まる
「目標に対して一番にはなれなかった」という話と受け取りました。一等賞を手に入れた人だけが、節目ごとにゴールできた人、ではないと思います。 手に入れたいもの、目指したいことが自分ではっきり分かっていて、そのたびに真っ直ぐ目指したやり方(生き方)はちっとも中途半端ではないです。むしろ、何がしたいかわからなくなって一時期トンデモ迷走した私からは、すごく凛として見えるのですが・・・。 うーん、思いっきり端折りますと『人生最期にニッコリ笑って幕引きする人』が、その自分自身に対して、いちばんの人生を生きた人だと思うんです。

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ひゃーうらやまひー!

041
テレコピアーダ
「2番」?すごいじゃないですか!私なんて2番はおろか、末等の方にしか居た事がないのでそういう悩みもあるカンベーと思ってしまいます。上には上がいるもんですね!欲望にはきりがない!

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一番と二番の壁

041
ぴよ
2番まではわりと簡単にいけますが、 1番との間にはとても大きな壁があります。 残念ながら、トピ主さんはその壁を越えれなかったというか、 認識すらできてなかったのでしょう。 あと、「only one」というのはその分野の「No.1」の人だと私は思います。

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人間本当にイヤな環境にはいられない

041
ライフイズデザイアー
あなたは、心の奥底ではソレでいいと思っているんですよ。 一番好きな人とはタイミングが合わず…とはいえ、世の中には略奪婚とかかけおちとか心中する人もいるわけですから、あなたはその人との結婚を何がなんでも、死んでも絶対、と思いつめていたわけではないのです。 その他の環境だってそうです。心底イヤな環境には、人間長くはいられません。心が麻痺していて感じなくても体が病気になってしまいます。 そして、本当に欲しいものがあったら、人間はそれを得るために何らかの行動を取らずにはいられないものです。 つまり、あなたはソレでいいと思っているんです。あなたは今自分にふさわしい環境にいるんです。がむしゃらに行動してまで欲しいとは思わず、そこそこのもので満足できる人なんです。 これは悪いことではないと思います。何かに執着しすぎるとかえって不幸になることもありますから、これはこれでとても幸せなことだと思います。 それを認めたらご自分の幸せに気づけるのではないでしょうか?

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一番楽しいトコじゃん

041
さんのみや
敢えて言えば「一番を目指そうよ!」 二番ってまさに「一番面白いところ」でしょ。次の目標が目の前にぶら下がってるんだから。 「一番にならなきゃ」ってプレッシャーに潰されそうだったり、劣等感に苦しんでいるなら皆さんの言うように「No.1よりONLY1」という考え方も良いと思う。 でも中々実現しないからこそチャレンジ。 苦しんで汗をかいて、でもそれが何故かちょっと楽しい「何か」を見つけて、本気で一番を目指す。 結果がどうなっても「本気」の過程が最高じゃない? 多分、今物足りない理由は「二番」の結果ではなく「本気」にご無沙汰してるせいでは?

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「2番」なら上等では?

041
手袋
世の中には3番以下の人の方がうんと多いのに、「何でも2番」で文句を言うとは何たる贅沢かと思います。(笑) オリンピックなら3位でも大威張り、6位以内なら入賞ともて囃され、いや、出場できただけでも大自慢になりますよ。

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私も

041
ゆんゆん
私も2番目(あるいは、それ以下)でしたよ。 高校も大学も就職も全て・・。 トピ主さんと同じように、好きだった人とは結婚まで到達せず、旦那と巡り会いゴールインしました。 好きだった彼と結ばれてたら今の主人とは結婚しなかったかもしれない。トピ主さんと同様に主人は一番ではなかったかもしれません。 でも第一希望のものを手に入れたからって、その後幸せだったか・・というのはまた別問題ではないでしょうか。 私の友人は第一希望の大学、就職先に進めましたが、大学は思いの他自分のやりたいことが出来なかった、ということで不満が募り学校へはいかず、バイトに明け暮れて、でも運良く就職はすんなり第一希望に決まったものの1年未満で退社しました。 私は常に「2番以下」の人生でしたけども、とても楽しく充実してましたよ。一番目か二番目か、ということは選択する時点での問題であって、その後楽しく満たされれば良いのでは、と思います。 第二希望の選択が今の私にとっては「ベストワン・オンリーワン」かもしれません。 ちなみに旦那は今の私にとってはナンバーワン&オンリーワンパートナーです。 彼を決めた状況がどうであっても・・・。

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私は2番さえもないです。

041
昭沼
私は2番さえもなったことがないです。 自分自身は、下から数えた方が速い人生だから、2番でも素敵だと思います。

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1番望んでいることが自分にとって1番いいこととは限らない

041
だんだん
、と思いますよ。 私自身もいろいろ希望通りになったことや、希望通りにならなかったことやありますが、今になって振り返ってみると、結果的には失敗したことなども含めて今はあれでよかったと思っています。 なんとなく人生には1本の糸みたいなものがあり、それにつながることはうまくいくけど、それにつながらないものはうまくいかないという気がします。 神のお導きとでもいうのでしょうか。 だから第一希望のものより第二希望のもののほうがトピ主さんの人生に結果的によりよいものだということだったんではないでしょうか。それが全然希望していなかったものではなく、少なくとも第2に希望していたものだったなんてとてもお幸せなことですよ。

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2番目って考えようによっては

041
アメリカ~ン
多分一番嫌な位置でもあるのだと思います。 例えば、オリンピックか何かで、金メダルを取れた選手は「自分の力を全部発揮できた」と満足できるし、銅メダルの選手は、「金は取れなかったけど、表彰台にあがれた」と思えるけど、銀メダルの選手は「嬉しいけど悔しい。金まであと一歩だったのに」で終わりますよね。 大学で心理学を勉強してる時に、教授がこんな話をしていたのを思い出しました。 でも、金メダルを取った選手には、それにふさわしい自分でいられるよう努力しなくてはならず、それはそれで大変です。 それなら、2番目にいて1番目を目指して頑張る理由も出てくるんですよね。 でも、トピ主さんは、これから何か始めてプロになったりしようとも思わないんですよね? それなら、どこか今の状況に満足しているのか、何か一押し足りないんでしょうか。

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二番で良いと思う

041
いいなー
なんでも2番って、言うけど、何でも二番じゃない。ちょっと別の世界に目を向けたら、あなたは一番にもなれるし、最下位にもなりますよ。

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やっぱり2番ってカッコいいと思います

041
菱沼
沢山の人間が居る中、1番の人以外の誰しもが、見上げるような(うらやむ)位置に位置しており、 そうかと言って、一番ではないから、あまり人から、嫉妬をされることのない、一番ベストな位置だと思います。私は3番にも憧れます。

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それは辛かったこと?

041
サン
こんにちは。私もずーっと同じ感じでした。 高校、大学、就職と全て第2志望のところ。 でも、振り返ってみるとそれはそれでとても良い 出会いが沢山ありました。 もしかして、第1志望に落ち着いていたら、その先の 努力はしなかっただろうし、そこで出来た素敵な経験 もなかった、と思うときっと私にとっては第2志望と 思っているところに落ち着いたのは意味のあること だったと思ってます。 1番に到達したとしても、その地位をキープするのって 2番から1番になることよりずっと大変な苦労を伴うのだと思います。 夫がいて娘が出来て、時折幸せだなー、と感じる今 2番手の人生は偶然とはいえ、私にとっては1番良い 選択なのかもしれません。 トピ主様はそんなことないですか?

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え~!

041
びりけん
二番にもなれない私はどうしたらいいのぉ

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それは欲がないからでは。

041
私も2番
私もいつもいつも2番のオンナでした。 中学の部活ではいつも地区で2番。県でも2番。生徒会に立候補すれば副会長。高校は第一希望に入ったものの、部活も成績もいつも2番。大学の推薦入学を希望してたのに、一番の男にかっさらわれ、予備校を受ければ上から2番目のクラス。会社の部活で大会に出てもいつも2番。趣味のクラブで大会に出てもいつも2番。職場でも2番目にモテルと言われ。。。 でも、最近気が付いたんです。別に1番になりたいとか思ってないんだなって。中1のときに先輩から「この子は欲がない」って言われたんですが、そのまんま成長してしまったようです。やはり1番になる人は良い意味で”欲”があってココ1番で根性出せるんじゃないでしょうか。 1番になりたかったら必死で頑張らないとダメなのです。 2番と1番じゃ全然違うのよね。がんばってね。

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貴方にとっての2番

041
tsn
それって、別の方からみたら貴方が1番かもしれないし、 又、別の方からみたらず~っと下かもしれない… そう考えたら順番なんてどうでもいい事だと思えませんかね。

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え!?考えたこともなかった

041
自分好き
そんな順序、考えたこともなかったです。 確かにテストの成績には順番はついていたけど、あんまり深く考えたことないし。順番より「この点数で希望校に入れるのだろうか」とは悩みましたけどね。 トピ主さんは人より秀でているので、1番の人が目の上のたんこぶのように感じてしまうのかもしれないですね。 気持ち、分からなくもないですが、ほんとは分からない、ははは。 だって、そんなことにこだわるなんて、ばからしいですもん。 私なんか、自分が一番素敵って思ってますよ。 何が?って言われると困るけど、何かが、またはどこかが。時によって、その内容は変動します。大概どうでもいい事です。 私は人の事は、ほとんど気になりません。 どうでもいいです、だって自分じゃないですもん!

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私の生き写しかと思いました

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びんご
 私もそっくりそのままなんです!  いつも2番って、つらいんですよね。  いい位置ではあるんですけど、本人にとっての不満はとても大きい位置なんです。  私はまだ結婚していないのですが、  結婚ぐらいは第一志望の人を!と思っているのですが・・・。  ただこのごろ思うんです。  いくつもの分野で1番の人ってやっぱりいません。  でそういう人はどこか変わってるものです。  それよりいくつかの分野で2番手でいられるほうが  いいんじゃないかって。  そういうレベルの高い常識人が今の時代必要なんじゃないかって。  きらびやかに輝く人の陰には  必ず1番に負けず劣らない2番手がいるものです。  日本ではそういう人を「いぶし銀」と評価してきた歴史があります。  見る人は見てるんだと思いますよ。  1番になろうと思ってるのにいつも2番手の人は  多分人間的に地力がある人なので、  にのみやさんもがんばってくださいね。  あと、今までずっと2番だったから  これまでの人生がんばってこれたのかもしれません。  1番になったら急にやる気なくなっちゃうかもしれませんよ(笑)。

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まだまだこれから!

041
ハイアット
まだまだ人生は続きますよ。一番になろうと躍起にならず、何かに一生懸命打ち込んでその結果が一番だったってこと、この先あるかもしれませんよ。「二番で十分」と思う人もいれば「一番じゃなきゃいや」って思う人もいます。いつも二番でもやもやしているご自分の気持ちを大切にしてください。人の意見に左右されず自分の納得のいく人生を歩んでくださいね

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高見を目指すなら

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一言で言うならば「努力が足りない」に尽きると思いますが。 別に誰かが必ず邪魔してくる訳でもなさそうですし、それで1番になれないなら、ただ単に努力が足りないだけです。

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まるで私みたい

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aha
まるで私が投稿したのかと思いました。しかも20代のころの。 現在は30代半ば、常に2番なのではなく具体的な自分にとって譲れない目標がなかったことに気がつきました。 高校は、家庭の事情で都内の私立進学校をあきらめ都立進学校へ。 そこで絵の道に進みたいと強く願いますが、やはり家庭の事情でちゃんと稼げる道に早く進もうと受験。 第一志望の大学に落ち、自分の中では次点だった大学に進学。 ここでも学費を稼ぐためバイトし過ぎて、大学はやっと卒業。 時は就職氷河期。去年ならぼんぼん内定でたのに、と思いつつ、希望業界には縁がなく、それでも学生には人気の上場企業に就職。 ・・・・でも人生順位付けするようなもんじゃありません。 気がつくと、結構満足な自分がいます。だって私は常にそのとき自分ができる、満足もできるベストな選択をしてきたから。 子供が産まれてからは、こんな道筋をたどらなければ夫にも子供たちにも会えなかった。 だから今は幸せです。そう思えるときが来ると思います。

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トピ主です。

041
にのみや
みなさんお返事ありがとうございます。 レスを読んで、思い当たることがあります。 いままで私は努力をしたことがなかったのです。 勉強やクラブ活動でも仕事においても、めんどくさくなってくると 手を抜いていました。 すごく好きだった彼も、日本の裏側に転勤になってマメに連絡する事もなくなってきたのです。 第一志望、一等賞にこだわらない、でも何となく不満がのこる。 こんなモヤモヤ感は精一杯努力をしての達成感をいままで味わったことが ないからなのでしょうね。 ということは努力がキライなうちは、残る人生もずっとモヤモヤしているかもしれませんね。

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