18歳になる愛犬が半月前に首の痛みを訴え、
痛み止めの粉薬や注射等の治療を受けましたが
その後は高速な左回転や後ろ足が思うように
動かせなくなり立ち上がりや
歩行が困難になりました。
獣医師曰く、脳梗塞かもとのことです。
老犬なので麻酔が出来ず検査も難しいそうです。
立ちあがれない、歩けないことに愛犬は鳴いています。
何とか歩かせたいので車椅子や補助サポーターなどで少しでも支えて散歩などしていますが、
1人の時など歩きたい!起こして!とずっと鳴いているために、でも思うように行かないために
お留守番の時など数時間でも興奮状態になりゼェゼェと苦しそうになるほどまでです。
認知症も入っているのか、ずっと起きており
寝ても数分、また起きて鳴くの繰り返しでした。
獣医師に相談した所、興奮させたくないのなら
寝させるしかないとのことでセルシンと
ラボナ錠を処方されましたが
セルシンは思ったよりも効かず、また獣医師に相談すると
ラボナ錠を起きたタイミングで飲ませ続けるように言われました。
そしてこのやり方は寿命が半分になるよ、とも言われましたが興奮して可哀想なよりも寝てて落ち着いている方が良いのでは、と飼い主なりの判断でしたが
今となってはこれで良かったのかのか後悔もあります。
愛犬も寝ている間は確かにこちらとしては楽ではありますが、ラボナ錠を飲むと10時間以上は寝ており、起きた時は手足が力が入らず目も虚ろで可哀想でしかありません。獣医師に相談しても、それは仕方ないの一点張り。
錠剤の減らしたりして睡眠時間を何とか調整したりしてますが寝させるのみしか方法はないのでしょうか、、
緑内障により目は見えてません。
後ろ足、片足が骨肉腫ですが
獣医師からは足の薬よりも、もう脳の薬のみしか処方されなくなりました。
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