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自身の過去について。。。

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(トピ主 0
🙂
ちゃんくん
話題
閲覧ありがとうございます。 最近付き合い始めた彼女がいます。まだ付き合いは浅いですが、結婚も考えています。 そんな相手に、自身の過去について話そうか悩んでいます。 学生時代、学生の身分でクレジットカードを作って返済が遅れたり、友人や親に金を無心したりと金銭感覚が狂っていた時期がありました。またそれによって色々な人に迷惑をかけ、信頼も失ってしまいました。 現在は就職して5年以上が経過し、借金等はなく親からの借金も完済。クレジットは持たず現金のみの生活をしております。 今後二度と同じ過ちを繰り返さないようにと、自分自身は肝に銘じておりますが、彼女からすればまた将来繰り返すのでは、と不安になるかと思います。 正直このことを話してスッキリするのは自分だけで、メリットは自分にしかありませんが、全てを話したうえで結婚に進みたいと考えています。 彼女にも、こんな奴といて無駄な時間を過ごすより、早めに判断させてあげたいと思い、今回質問しました。 きたんないご意見お願いします。

トピ内ID:0966477454

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結婚前にやるべきことは

🙂
うさぎ
クレジットカードと電子マネーを結婚前に作って、日々使ってみてください。 ちゃんと自分で管理できますか? また悪癖が顔を出すようなら、プロポーズは先延ばしにしたほうがいいと思います。 キャッシュレスの時代に現金決済のみなんてかなり不便だし、クレカを持たない人なんて一人前と言えるのかしら。 本物の自己管理力を身に付けてから結婚してくださいね。

トピ内ID:7506549775

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説明の仕方で意味は大きく変わります。

🐶
エス
(1)失敗をしたから、今はカード等は使っていません。 (2)私はカード等の借金はしない主義です。 若い時の失敗を糧にして決めた方針です。  彼女たちに伝えたい気持ちは、どちらですか?  (1)は「昔の失敗が」「自分を縛って」いるだけです。  (2)は「現在の自分が」「欠点を制御」しています。  同じ様ですが「欠点」と「自分」のどちらが他方を制御しているかという関係が正反対です。(1)の考えの人は、遅かれ早かれ時間が経てば悪癖が再発します。あなたは(2)であって下さい。  借金癖は、「酒」「煙草」「ギャンブル」等の依存症と同様に一種の中毒です。治すには、誘惑からの距離と強い意志力の両方が必要です。  禁酒・禁煙をした人と同様で、「それを我慢してたら正常な生活が出来ないぞ!」「それと上手く付き合うのが一人前の社会人だ!」等の声が必ず聞こえるはずです。その声にどの様に反応するかが「ポリシー」ですよ。本当に借金癖がなくなれば、苦痛はない筈です。  今の方針を守る意味は二つです。 (A)悪癖を治す為 (B)信頼を得る為  結婚話では(B)も重要です。本当に治っていても、「治ったと思ったので、再び始めました」と「ほらね、私にカード等は不要です」では説得力が違います。「治った」は説得力がない主観で、「借金で失敗した」「再びカードを使い始めた」は客観性のある事実です。また「カードを使いこなしている」は主観的意見ですが「カードは作れるけれど作っていない」は客観性のある事実です。  私の息子ならば、せめて結婚して家を買う時までは、カードや分割払い等をしない様に強く指導するでしょう。  父親世代の意見として私が彼女の父親なら・・ (1)の男なら、考える価値もありません。 (2)の男なら、検討の価値アリです。失敗をも成長の糧にできる男かも知れません。  頑張って下さい!

トピ内ID:1535142599

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