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もしかしたら、一人ぼっちなのかもしれない…

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と、気がついてしまいました。 30歳女です。 すみません、相談というか、愚痴?です。 独身、彼氏無し。仲のいい友だちもいません。会社の人とは、当たり障りない、所謂普通の上辺だけの関係です。 家族は、父(70歳)とはあまり馬が合わず、一緒に暮らしていく事に限界を感じて、転職を機に、引越し先や職場を隠して逃げるように家を出ました。 母はわたしが6歳になる頃に亡くなりました。今思えば、母はわたしの事をあまり好きではなかったのかもしれません。 子供の頃の記憶なので、嫌だったこと、怖かったことの方が思い出に残りやすいだけかもしれませんが、母は短気で、怖い人でした。正直居なくなって良かったと思っています。 わたしを唯一大切にしてくれていたのは祖母(88歳)です。過去系で書いていますが、今も健在です。わたしが今こうしていられるのは、間違いなく祖母のお陰です。 祖母には会いたいので、毎週末、父が居ないタイミングを見計らって会いに行っています。 祖母はわたしのことを大切にしてくれていると思いますが…一緒に住んでいた頃は、わたしのことも気にかけてくれていたのですが、わたしが家を出て、1年程経った頃からでしょうか。わたしに対しての関心がなくなってきたように感じています。それがとても寂しいです。 祖母の一番は結局父(祖母から見たら実の息子)なんだなと分かってしまいました。妻に先立たれた、可哀想な息子、なんだな、と。 わたしは祖母に依存しているだけなんだと思いますが、ひとりぼっちだな、味方が居ないなと考えてしまいます。 祖母にはまだまだ恩返しをしたいです。ですが、会えば会うほど今は辛くなります。距離を置こうと思っても、祖母に会えるのはあと何回なんだろうと不安にかられます。この思考も苦しいです。 続きます。

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勝手な想像ですが

041
あなたはひとりぼっちなんかでは有りません。愛する家族がいらっしゃいます。働いて家族を養ってきたお父様への感謝の気持ちも、忘れてはなりません。 それから、お母様はあなたを愛していたと思いますよ。 お嬢様にその様な想い出しか残せなかった事を思うと、同じ親として心が締め付けられます。お母様も未だ母親になって6年目の未熟者だったはず。初体験の連続で、試行錯誤の最中でした。亡くなったときに良かったと感じたのは、子供心に辛い気持ちを封印するために、自分の記憶を上塗りしたのかも。 お母様はもしかしたら、鬱気味だったとか、夫婦仲が悪かった、もしくは、嫁姑問題があった、という可能性もあります。短気と感じたのは、主さんがおてんばで、危険な場所に近づいたり、危ないことをした際に、気が動転して大声が出たからかも。今となっては証明しようもないですが、お母様も一人の人間で、一人の女性です。完璧ではありません。お母様を許して差し上げたらどうでしょう。 お父様やお婆さまに関しては、時々様子を見に行って差し上げた方が良いと思います。老齢になると、自分のことしか考えられなくなるものです。こればかりは仕方有りません。今迄は守って貰っていましたが、今はもう自立して立場が逆転したのです。 時々実家へ戻り、転倒して骨折しないように足元の雑物を片付けたり、気づいたところを掃除したり、不要品を捨てたり、体調の愚痴を聞いてあげましょう。それだけでも喜ばれると思います。 男性の方が、短命です。どうなっても後悔しないよう、お二人と交流することをお勧めします。惣菜を差し入れしつつ、お婆様に料理を教えて貰ったり、お父様にお母様の思い出話を聞かせて貰ったりしても良いですね。これからは、二人の会話や行動に変化がないか、よく観察することをお勧めします。

トピ内ID:6434790864

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