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フルリフォームの決め手

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🙂
ぱんぱんまる
話題
家族構成:夫妻40代・フルタイム共働き  子ども小学生2人(晩婚です) 住居:築 昭和54年 数年前に新築を検討しましたが、諸事情により見送り。 その問題が解決したため、改めて耐震について検討。 住居状態次第でしょうが、基本リフォームで考えています。 相談に行くと必ず新築も提案されます。 私達は若くないし、息子たちもこの地に残るかわからないし、 この先家も余るだろうから住めなくなったら引っ越せばいいや~ という考えでいたのですが、私たちは甘いのでしょうか。 実際、このようなケースは新築を選択される方が多いと思います。 それでもリフォームを選んだ、ということは何が決め手だったのでしょうか。 参考までにお聞かせください。

トピ内ID:0568727820

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安い方では?

夏がキライ
建て直すと家が小さくなる場合 そもそも2m接道していないなど立て直し不可な場合 残すべき価値のある建物の場合 フルリフォームの方が費用がかかる場合も多いですから新築を進められるのでは?

トピ内ID:2511163463

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同じ問題に直面中

🙂
二毛猫
建築年限もほぼ同じです。建築基準法が変わる前の建築ですよね。 私の場合は中古で購入し、10年を過ぎています。 おそらく、耐震工事だけでも相当の費用が掛かりますよね。 そこへバスルームやトイレ、キッチンなどの設備を入れ替えると、2,500万円は下らないんじゃないかと思います。 となると、新築だと税金の優遇もあるし、売る時も有利、なにより今の建築のほうがより安全ということで、新築も勧められるんだろうと思います。 私は柱だけを残して屋根に至るまでリノベーションしましたが、それでも築40年近いことに変わりありません。売却予定はなくてもやっぱりそこまで手をかけるなら新築しておけばよかったという後悔が残っています。 40代でも80歳まではまだ30年以上あります。 耐震工事だけでも、おそらく仮住まいも必要になることでしょう。 そこまでするからこそ、新築も勧められるだけで他意はないと思います。 よくよく考えて決断されることをお勧めします。

トピ内ID:0046633398

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リフォーム予算

🙂
紅茶
建築基準法の大きな改正があった1981年(昭和56年)以前の建物は耐震強度に不安がありますから新築を勧められます。 1、老後と子供が独立するのを見据えてコンパクトな住宅を新築。 2、改正年度2000,2005,2007を考えて中古住宅に住み替え(多少リフォーム) 現在の家の生活の利便性、中高校はどうですか? 内装外装設備で建築費は差が出るので時間を掛けて検討されては?

トピ内ID:5151160489

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