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家族内のアレルギー情報

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(トピ主 0
041
アレルギーっ子ママ
話題
重度の食物アレルギー、他にもハウスダストや動物などにアレルギーを持った娘がおります 家族内で、アレルギー情報を 1.どのように 2.またどのような情報を共有しているのか 教えて頂けませんか? 主にご飯やお世話をする方が入院など何かあった場合、 アレルギーを持ったお子様の食事や普段の生活で気をつけたい事に対して どのように対応してらっしゃるのかが気になっております よろしければ教えて頂けませんか 宜しくお願いいたします

トピ内ID:8680778084

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子どもに、きちんと伝えられるように練習させる

🙂
なな
小学校にらあがってからアレルギーになりました(軽度です) 小学校ではアレルギー情報を何度も書く機会がありましたので 進級時、書類提出時、学校行事前、外食時など、 本人が理解しているか確認したり、本人に伝えさせたりしました 給食では稀に先生が忘れることもありますが、自分でわかっていれば安心です お世話好きの学友が、これ食べられないんじゃない?と声をかけてくれることもありました 友達と大人抜きで食事をしたいという時に、事前にお店に確認し、バイキングなどお店側から提案され、最初は友達と集合前に母子でお店に行き、再度確認したりもしました 一番危険なのは、父親と一部親戚 何度説明しても忘れて危険物を食べさせようとしました アレルギー発症後は、本人が「ごめんなさい食べられないので要らないです」と、言えるようになるまでは、母も同行でした 小さいうちは、見分ける、伝える、ともに難しいかとおもいますが 辛いのは本人なので、だんだん自分で自分の身を守れるようになりますよ 父子で、なんでママは何でもひっくり返してじっと見るんだろうと嫌がっていましたが 「コンビニの梅干しおにぎりなんか、成分表示に、牛乳って書いてあるんだよ、見て、思ったものと全く違うモノをたべていることもあるんだよ」等、例を出して説明し 中学にあがるころから、当人がしっかりお菓子なども食品表示を読むようになりました

トピ内ID:1205232951

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子供に理解させることが重要

🙂
マヨ旨
トピ主さんのお子さんは何歳ですか? まだ小さいなら、親が全て管理になります。 我が子も重度の食物アレルギーで、エピペンを所持しています。 他にもアレルギーがあります。 なな様のレスの通り、父親、義父母、親戚が曲者。 いくら説明しても「大袈裟だ」「好き嫌いするな」「食べても大丈夫」など、 どうにか食べさせようとするので、気を付けて下さい。 父親が理解のある人なら、情報の共有をする。アレルギーに関して勉強する。 明らかに分かる食べ物なら本人も避けられますが 「成分として」「形を変えて」の場合、親でも見分けるのが難しいです。 最終的には子供に、アレルギーから自分を守る事を教えていくしか方法はありません。 まだ未就学児なら今後のアドバイスを。 学校には必ず連絡を。事故を防ぐために電話ではなく、必ず担任と対面して話をすること。 その際、詳しくまとめた事を書面にして提出。 口で説明するより、詳細が記された書面と共に説明した方が理解されやすいです。 私の経験上、養護教論はアレルギーに詳しいですが、 担任や他の先生方(校長も含む)はアレルギーに関して無知に等しいです。 (エピペンすら知らない先生もおられました) 学校では修学旅行などの宿泊を伴う行事は 全ての食事や環境、搬送先の病院など、細かい事前確認の打ち合わせが必要です。 (高校の修学旅行は海外だったため、対応が難しいので辞退しました) 先生も忘れる時があるので、子供にはしっかり理解させる事、分からない食べ物は確認させる事。 子供が大きくなるにつれ、 初めて見る食べ物は、買う前に本人自身が裏側の成分表で確認したり 外食では店員に確認をとったりしています。仲の良い友達には周知してもらっています。

トピ内ID:9068616922

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アナフィラキシーショックレベルですか?

まずはできることから
子供が乳幼児期に度々アナフィラキシーを起こし、幼稚園から救急車で運ばれたことがあります。エピペンは必携です。 家族内では、アレルギー情報は徹底周知です。 具体的なアレルゲン、その含有物になる食材は何か 逆に、どんな食べ物だったら大丈夫かです。 次に、家族内と言っても、祖父母と同居だと難しいです。 特に高齢の祖母は、このくらいいいでしょ?の感覚でアレルゲン含有物を与えてしまいます。形そのものじゃないとわからないようで。 どんなに伝えていても。 免疫つけなきゃ!と言って逆ギレされたりすることもあります。(ありました) なので、別居か、食事は一切を両親が面倒を見るというところでしょうか。 父親も出汁から調理しました。 調理の鍋も別にします。 当たり前ですが。 もしくは、家族全員がアレルギー食を食べます。 卵食べなくっても生きていけます。 お味噌や醤油の小麦粉や大豆がダメなら、今や高級扱いのヒエの味噌で代替できます。 動物は飼いませんでした。 毎日お弁当持参です。幼児期から大学生まで。 幼児期には海外旅行もしましたよ。 全部自炊で。機内は特別食。 そんな乳幼児期でしたが、小学校以降の修学旅行は、養護の先生にしっかりお伝えしたおかげで、問題なく過ごせましたよ。 そして、中学高校の学校から行く海外研修旅行も。 ホームステイ先には英文診断書とエピペンを持参、アレルギーの子持ちの家庭で、家中大掃除をして、アレルゲン徹底除去で出迎えてくださいました。もちろん毎日メールでやりとりもしましたが。 今の時代はアレルギーについて社会的に認知されるようになったので、かなり過ごしやすくなったと思いますよ。

トピ内ID:4254633424

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