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自問自答する日々

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(トピ主 0
🙂
ヘルス
15年の結婚生活を終わらせることになりました。
40代妻です。

離婚の原因は積もりに積もったものがあり、夫の不貞が駄目押しのようになり決意しました。
離婚の申し出に夫はすぐ同意し「自分が悪い」としか言いませんでした。
客観的にもそう見えると思います。

ただ、すっきりしている反面、最近自問自答することが増えました。

結婚生活のこと。
子供に申し訳ない。
なぜ離婚するしかなくなったのか。

自分が悪いところがあるなら指摘してほしい、と夫に言っても「別になにもない」と言われ。
夫の浮気相手と話もしましたが「ご主人は奥さんに感謝していると言ってました」と言われ。
ではなぜ。

普段から在宅で仕事をしていて、外部の人との打ち合わせ以外、同僚もいなければ上司もいません。
友達は複数いて、結構お誘いもあります。
楽しめる趣味もある。
子供は大切です。お母さん大好きと言ってくれます。

思えば、若い時からあまり叱られてこない人生だったような気がします。
厳しく叱られた、とかダメ出しをされた記憶があまりありません。
マイペースで鈍感だと思います。

ただ、今は「こういうところがダメだ」とはっきり言ってくれる人の有り難さというのがよくわかります。

「こういうところがダメなんだ」と言ってもらえた方が楽だな、と、近頃よく自問自答してしまいます。
この気持ちにどう折り合いをつけていけばいいでしょうか。

トピ内ID:0882703681

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とりあえずお疲れさまです

🙂
フル
なんか人生を体現してしているようなトピですね。 あなたの言う通り、最終的な離婚の原因は不貞なのでしょうが、お互い15年の小さな積み重ねが溜まっていたのでしょう。それに向き合わなかった結果、離婚になったのです。 離婚に10:0で片方が悪い状況などありません。この人と結婚すると決めたのはあなたなのですから。 自分を客観視するのはとても難しいですよね。あなたの場合、周りも言ってくれないようですのでなおさらでしょう。 ただはっきり言います。 不貞を働いた夫に対し、自分のどこが悪いのかと聞けるあなたに感動しました。 普通はこんな事があれば、「夫が全て悪い。あいつが全部私の幸せを奪った。」と愚痴を吐いてもおかしくない場面です。おそらく9割の人間はそうするでしょう。 ただ、あなたはそうせず、客観的に自分を見ようとした。なかなか出来ないことです。 あなたにも欠点はあるでしょう。ですが、それを支える長所が必ずあるのです。自分を客観的に見ようとすること、子供を大切にして好かれていること、友人が多いことなどです。 欠点を知ることも大事ですがそればかり意識せず、ぜひ長所を伸ばしていくことに力を入れてほしいです。

トピ内ID:8362934712

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相性、ということではないですか?

🙂
匿名
トピ主さんは、頑張り屋で、完璧な人なのでは? 私は、完璧な人といると、自分が出せなくて辛いです。私の母がそんな人です。また、夫の前に付き合った人がそうです。夫の前に付き合った人は、いわゆる社会的なスペックが高く、向上心や自己管理能力か高い、非常に素晴らしい人でしたが、私は彼といてもくつろげないというか、本当の自分が出せないような居心地の悪さを感じていました。 一方、夫は割と抜けているところの多い人ですが、甘え上手というか、こちらの気持ちをほぐしてくれる人で、それが私には合うのです。 だから、トピ主さんに非があるわけではなく、相性の問題ではないかと思うのです。

トピ内ID:0780631174

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