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96才母の手術

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🙂
メル
ヘルス
現在96才の母は、昨年から老健に入所しています。病気らしい病気はした事がなく、さすがに92才頃から風邪をこじらせて肺炎気味になったりはしましたが、何とか回復してきました。 4日前に施設から嘔吐して食べられないので入院させると連絡あり、提携の医療型病院で診てもらうと重度の腸閉塞で、このまま何もしなければ命は長くないと説明されました。 翌日、病院に行った方がいいと紹介され、やはり 診断は同じでした。 ただ、認知症はなく自分で行動出来ていた母の生活を見ると、リスクはあるが何もしないより手術した方がよい、とその場で決断を迫られました。 母も私も年齢を考えると、半々でした。でもさすがに死ぬのを待つより、やってみようと手術に踏み切りました。 コロナで面会出来ないので様子が分からない。苦しんでいないか? 辛いのでは? 色々 考えると気持ちが萎えます。

トピ内ID:3870971869

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参考になるかわかりませんが…

🙂
レスカ
84歳の母が今年4月に重度の腸閉塞になり、手術しないと命はないと、選択肢のない状態で手術しました。 術後は、敗血症ショックや誤嚥性肺炎を起こし、一時は覚悟してくださいと言われましたが、なんとか乗り切ってくれました。 か、その後の経過が悪く、3ヶ月くらいはイレウス管(かなり辛い処置のようです)を入れ、絶食なので24時間点滴、それ以外にも腹部の激痛で痛み止めも効かずです。 イレウス管が抜けても腹痛は治らず、食べると余計に痛くなるので、絶食で24時間点滴です。 入院してても同じとのことで、先月に退院しましたが、今も24時間点滴で常に軽く腹痛があり、固形物を食べると激痛になるので、お吸い物や味噌汁の具なしくらいか口に出来ません。 でもね、どうしても食べたくなってしまって、おかゆとかをほんの3口くらい食べてしまって、激痛で1日寝込んでいました。 痛み止めもほぼ効かず。 食欲はあるので見ていてかわいそうです。 悪い事ばかり書いてしまいましたが、こんな症状が長引くのは担当医も初めてで、稀な状態だそうなので、他の方はあまりない事だと思います。 うちも、入院中はコロナで面会は出来なくて心配でした。 ただ、先生の配慮で病状説明という事で、何回か会わせてもらいましたので、その時に様子を見る事が出来ました。 病院にやってはリモート面会など、色々と配慮してくれるところもあるかと思いますので、なんとか元気付けてあげられるといいですね。 同じ立場なのでお気持ちわかります。 お互いに今は頑張りましょう。

トピ内ID:9199040794

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ご心配ですね

🙂
匿名
高齢とは言え認知症もないお母様 面会出来ないのでご心配ですね。 実は私の母も89才で両膝の手術をしましたが 色々の方から高齢だからと反対されました。 母も認知症もなく このまま歩けずに寝たきりになるよりはリスクがあっても良くなる事に賭けようと話し合いました。 手術そのものよりも合併症の危険性をドクターも心配されましたが お陰様で94才の今 趣味の家庭菜園やミシン等 昔のように元気に動けるようになりました。 もしあのまま何もしなかったら 私も母も後悔していたと思います。 母は高齢になっても頑張り屋でチャレンジャーです。 元気になった母を見て 叔母もためらっていた手術を受け元気になりました。 父方の叔母は100才ですが 認知症ではありません。 私は 見習うべき高齢者に囲まれ 諦めずに戦う姿勢を学んでいます。 ご高齢で手術に踏み切ったお母様も素晴らしいチャレンジャーです。 電話やメールは疲れますが 繰り返し読める手紙を書いてあげてはいかがですか?

トピ内ID:0616788349

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