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仕事のミス・取引先との信頼関係について

レス6
(トピ主 0
🙂
たかよし
仕事
入社して2年目のたかよしと申します。 最近、仕事で重大なミスをしてしまい、取引先の方から先輩社員や上司にクレームがいってしまいました。 ミスの内容としては注文書を発行したが、キャンセルを行いたいということを電話で伝えたが伝わっておらず、(メールも送っていませんでした。)トラブルとなってしまったというもの。 取引先の主張としてはそんなことは聞いていないということでした。 私は電話にてそれを説明し、合意を得ていたと認識していました。 このミスについては完全に私が悪いと思っています。 注文のキャンセルという重大な案件に対して、メールにて記録していなかった。そのため食い違いが生じた。 結局、上司の判断により注文のキャンセルはほとんど行わず、購入するという形をとりました。 この件に関しては上司や先輩社員に迷惑をかけるだけでなく、会社にも迷惑をかけてしまい、更に取引先にも混乱を生じさせてしまいました。 取引先の方もかなり怒っていました。 来週、先輩社員と共に謝罪に行く予定です。 上司は今回の件に関して、こういう経験を積むことが大切。次からはこういうことはしなくなると慰めてくれました。自分の力量のなさに悔んだのと、あたたかい言葉を受けて成長しなければならないと心の底から思いました。 しかし、取引先との信頼関係はどうやって修復したらよいでしょうか。 今後相手にしてもらえなかったりしたらどうしようとかなり不安です。 ミスについても最近多いなって自覚があります。 ミスを無くしていくことはもちろんですが、ミスした後の切り替えを上手くする方法をご教示していただければと思います。 長文となりましたが、ご回答いただけると嬉しいです。

トピ内ID:7759360727

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誠心誠意謝る

041
チュン夫
お疲れ様です。 この手のミスは入社2年目なら、あってもおかしくないと思います。 >こういう経験を積むことが大切。次からはこういうことはしなくなると慰めてくれました。 という上司はよくわかっています。 >取引先との信頼関係はどうやって修復したらよいでしょうか。 誠心誠意、心から謝罪し「今後は二度と起こしません。次回から、重要なキャンセルや商談は、電話だけでなくメールや文書など記録に残る連絡方法も使い、もらった返事も確認します」と言えばどうでしょうか。 そして、その言葉を確実に実行し、他に重大なミスをしないことが大切です。 ミスがあっても、なるべく相手に迷惑のかからないように解決することも必要です。 それを少しずつ誠心誠意の対応で積み重ねていきけば、信頼関係はもっと強くなっていきます。 >今後相手にしてもらえなかったりしたらどうしようとかなり不安です。 普通の取引相手なら1回のミスで、相手にしてもらえないことはありません。ミスをたくさん繰り返せば「担当を変えて欲しい」と言われます。 万一、そうなれば、しばらくは取引先の対応を先輩社員に任せ、トピ主さんはその取引先とは連絡を取らないことが必要です。 何年か我慢すれば、相手の人事異動もあれば、気も紛れてくるので、先輩社員が「そろそろ一緒にあの取引先に行こうか」と言ってくれるはずです。 >ミスした後の切り替えを上手くする方法 ・ミスをできるだけ早く修正する ・誰かに謝る必要があれば謝る ・そのミスを繰り返さない方法を考える といったことをして、後はクヨクヨ考えないようにしましょう。 私もミスを引っ張ってクヨクヨ考えるタイプですが、それでは前に進まないので、なるべくクヨクヨ考えないようにしています。 難しいですが、別の仕事に(休日なら遊びに)熱中すれば、その間は忘れることができます。

トピ内ID:1100371592

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いやいや

🙂
5ST
男性です 部下もいる立場ですが、人はミスして当然です。そして部下のミスをフォローするのが上司の仕事。 問題なのはその後。再びミスするのか、二度としないのか。 さらに優秀な人なら、再発防止を考え、今後は誰が同じ作業をしてもミスしない仕組みを作ります。

トピ内ID:8224596168

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とにかく謝罪と、今後の誠実対応を見てもらう

🙂
チャー
おそらくわかっていることと思いますが、謝罪の前後等に 「これで許していただけますか」 等と、言葉と態度は丁寧そうにして自分が許されることを要求や確認することは厳禁です。 迷惑かける時は事前に相手の許可など確認しなかったのに、自分の失敗に対して相手が許すかどうかは先に要求するのかと非常識で厚かましいにも程がありますからね。 ヘンに卑屈になったり自然以上に元気ぶることもなく、とにかく誠実に丁寧に仕事をしていきましょう。 お客様は、説得する相手ではなく、自然に納得していただく相手です。 ファイト。

トピ内ID:7550122285

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日本語

041
通りすがり
たかよしさんの文章を読んでの感想は、日本語が下手だということです。 >ミスの内容としては注文書を発行したが、キャンセルを行いたいということを電話で伝えたが伝わっておらず、(メールも送っていませんでした。) 「~発行したが、~伝えたが」と逆説の「が」が一文中に連続しているので、違和感があります。更に、主語がないので、たかよしさんの会社と取引先のどちらが注文書を発行し、どちらがキャンセルし、どちらに伝わらなかったのか、メールを送らなかったのか、2度読んでもわかりませんでした。更に読み進めてようやく、たかよしさんの会社がキャンセルしたのだろうと推測しましたが。 また、 >自分の力量のなさに悔んだ ではなく、力量のなさ「を」悔やんだのですよね。 「てにをは」の使い方を含め、きちんとした日本語を使ってわかりやすい説明を心掛けることで、自分の意図することをより明確に相手に伝えられるようになるし、以下のようなミスコミュニケーションも減らすことができると思います。 >電話で伝えたが伝わっておらず >私は電話にてそれを説明し、合意を得ていたと認識していました。 信頼関係の修復は、損害額にもよりますが、まだ2年目だし、一応解決したようなので、誠意をもって謝罪し、同じミスを犯さないようにしながら誠実にお付き合いしていけば可能だと思います。

トピ内ID:6076629464

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あるある

041
ミカンとコタツ
ミスがあってショックでしたね。 キャンセルでのトラブルは社会人なら何かしら経験しているのではないでしょうか。 大切なのはミスを一つもしないことではありません。 ミスやヒヤリハット事故があったときには、謝罪と同時に何故事故が起きたか分析し、二度と起こらないようにしていくことです。 ミスやヒヤリハット事故を起こしたことは問題の核心ではありません。 繰り返さないよう仕組みを改善したり、安全な仕組みを作ることが重要です。 取引先が怒るのはミスがあったからとは限りません。 「キャンセルの電話連絡を受けたことは覚えているが、正式な手続きではなかったから知らぬふりをしていた。キャンセルの期限が切れた今は逆切れでキャンセルを無かったことにしようとしている」のかもしれません。 こういうこともあるので、キャンセルには証拠を残すことが重要です。 >取引先との信頼関係はどうやって修復したらよいでしょうか。 これから誠実に仕事をしていくしかありません。 小手先の手土産やら謝罪やらは、ミスを誤魔化したくてするその場限りの言い逃れの態度のように思われてしまうため、やりすぎはNGです。

トピ内ID:7293806425

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それはトピ主さんだけのミス?

🙂
あさり
取引先の方は、電話ではキャンセルを承知したのですよね? それなら、先方にだってミスの可能性があると思うのですが… 先方の担当者がキャンセル処理を忘れたとか、 内部での伝達がうまくいってないとか、色々な可能性があるでしょう。 仮に、シャレにならない様な高額の取引だったとしたら 2年目のトピ主さんに、正式なキャンセル申し入れの手順も伝授せず丸投げした 職場のシステム自体変だと思いますし トピ主さんの求めるレスではないでしょうけど トピ文を読む限りでは、トピ主さんが悪いわけでは無かったと思いますよ? 悪くなくても謝らないといけないケースは確かにあるとは思いますけど 「今後はメールや書面で証拠を取っていく」で十分だと思います。

トピ内ID:2597678005

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