就活中の大学4年生女です。
万一に備え、内容を少しぼかして書いております。分かりにくい点ございますが、ご容赦ください。
先日、第一志望(金融)の企業へ二次面接に行きました。集団面接で学生は3人でした。
やはり金融志望というだけあって、一緒に受けた人達はハキハキと愛想よく、そしてスムーズに受け答えしていました。対して私は、何度か答えにつまづいたり言い直しながら受け答えしてしまいました。私も常に笑顔でいることや相槌を打ちながら目を見て話す・聞くことは心がけていましたが、考えながら話してしまったので、話す内容もぐちゃぐちゃでまとまっておらず、面接官も聞きづらそうにしていました。
短所についても、例えば他の人は「逆に考えればそれって長所だよね。それはそれでいいと思うよ」など直接短所に触れたコメントをされていましたが、私はそれらにまつわるエピソードの内容について質問されたり感想を話されました。(「そのアイデア面白いね。」等)
…これって正直望み薄いですよね?泣
もう終わったことで、後悔しても仕方がないのですが、「なんであんな風に答えたんだろう」と数々の自分の回答を数時間ごとに思い出しては泣き、かなり落ち込んでいます。結果が出るまでまだまだ日数があるのですが、気持ちが落ち着かずソワソワしており、待つことにも疲れてきそうです。
そこで、「落ちたと思ったのに面接に受かった経験」や、「第一志望の仕事ではないが満足している」等のエピソードがあれば教えてください。
皆さんのエピソードを励みに結果を待ちたいと思います。
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