トピを開いて下さりありがとうございます。
34歳の働く主婦のくまこと申します。
20代の頃、母と伯母(母の姉)からそれぞれダイヤのリングを譲られました。とても嬉しかったのですが、どちらも地金にボリュームのあるデザイン(バブル期のもの?)で当時は着ける機会がありませんでした。
その後結婚をし、普段から結婚指輪と婚約指輪を重ね付けしています。
この度、譲られたリングのどちらか1つを重ね付け出来るようなハーフエタニティリングへとリフォームしたいと考えています。
皆様ならどちらをリフォームした方が良いと思いますか?
1、母のリング
プラチナと18金YGのコンビに、ラウンドの7粒のダイヤ付き(ほぼ未使用で綺麗です)
爪留へのリフォームで88000円だそうです。
2、伯母のリング
18金WGとYGのコンビにプリンセスカットのダイヤ10粒(かなり使用感あり)
レール留めへのリフォームで110000円(地金はプラチナに変更予定なので多少上がるかもしれません)
どちらもダイヤの幅は2.5ミリ程度です。
婚約指輪もラウンドなので、1の方が重ねた時にしっくりきそうかなと思いますし、手元がキラキラ光り綺麗です。
2のプリンセスカットの輝きもとても上品で、こちらは逆に婚約指輪を引き立てるかな?とも思います。
1をエタニティにした場合は、2は新品仕上げで磨いて頂こうと思います。
ずっと悩んでおりなかなか決められません、、、エタニティお持ちの方やそうでない方、リフォーム経験等様々な意見やアドバイスをお待ちしております。
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