現在、私は60代半ばで1人暮らしをしております。
自宅は築46年になりまして、雨漏りが酷いため修理の必要があります。
ただ、家の古さと高額な修理費用で、するかどうかを迷っています。
修理をするなら早い方が良いのですが。
この家は、雨漏りだけではなく外壁もペンキが剥がれ、室内も雨漏りの為天井にシミがかなりあります。
壁のクロスも剥がれかけています。
もう、至るところがボロボロです。
修理をする事を迷う理由は、私は長生きができないのではないかと思っています。
現在、重症な病気はありませんが、母が重度の人工透析患者で死亡原因は多臓器不全でした。
77歳でし亡くなりました。
私は腎臓の数値の値が要経過観察のCですので、いつ治療に入るか秒読みです。
今、私が60代半ばで、母がなくなったのが77歳ですので、母の年齢まで生きられるのは、後10年ちょっとしかありません。
なので、高額な修理費用を出して、この古い家をリフォームする価値はないのではと思ってしまいます。
収入も国民年金なので月々8万円しかありません。
現在は仕事をしていますが、働けなくなったり車の運転ができなくなると生活が今より苦しくなります。
屋根のリフォーム代金ぐらいしか貯蓄はありませんが、修理をせず、このまま蓄えておいた方が良いのか迷っています。
借家とか市営住宅は考えられません。
因みに子供は娘二人おります。
二人共に家庭を持っております。
それぞれ夫の両親と同居しています。
なので娘達には頼れません。
皆さんは私の立場でしたら、どうされますか?
どうぞ、ご意見をお聞かせください。
宜しくお願い致します。
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