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娘が嫁ぐことについて

レス18
(トピ主 0
🙂
はなこ
恋愛
私は昭和の人間なので、娘が嫁ぐ事に嬉しくもあり、すごく寂しい気持ちでいっぱいになります。今の時代に嫁ぐという意識に関して、皆さんにどう思っているか、お聞きしたくて…今どきの結婚に対する意識とか、教えて頂けたら幸いです。自分の考えが時代遅れなのか、知りたくてトピにあげました。よろしくお願いします。

トピ内ID:37103f8560153aeb

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嫁ぐ…

🙂
m
「嫁ぐ」と言うと「嫁に行く」と言う感覚でしょうか? 私は去年結婚しましたが、「嫁ぐ」と言う意識はありませんでした。 「新しい家庭を築く」と言う感覚です。 「嫁に行く」「嫁にもらう」 昔の感覚だと思います。 姓は夫の姓になりましたが、今の法律上仕方ないです。 職場では旧姓を使用しています。 あまり寂しい気持ちにならなくても良いかと思います。 娘さんは、結婚してもあなたの娘ですよ。

トピ内ID:6b61dc40c17bdf86

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嫁ぐ?

🙂
りんどう
私も還暦過ぎた60代で 娘も今年結婚6年目を迎えます! 嫁ぐは昭和の時代? 和装の白無垢 綿帽子を着て「貴方色に染めてください!」「貴方の家の色に染めて・・!」と嫁ぐ!? でも私も白無垢 綿帽子でしたが 嫁いだつもりはありませんし 主人にもはっきり言いましたよ! 「貴方の家にお嫁に来たのではない!貴方〇〇さんのお嫁さんになったのだから! 義両親も家の嫁とは思って欲しくない!!」と そんな私は娘にも婿さんにも「娘を〇〇家にお嫁に行かすのではない! 貴方〇〇さんのお嫁さん行かせるのだから!」と結婚挨拶の時にはっきり言いましたよ! 「嫁ぐ」の言葉だけならそれなりに奥ゆかしい感じだけど ? 今時の娘や若い人には反発あるのでは? また息子も結婚してお嫁さんが居ます お嫁さんに対しても息子の元に来てくれたお嫁さん! 私たち義親 家のお嫁さんではないと息子にもお嫁さんにも言ってます! 主さん 娘さんを嫁がす?のは誰に? 義両親 家に? 私は嫁ぐは義家へのイメージがあり ます! 婿さんの元へならお嫁さん・・かな?! 娘を持つ親 母親は嬉しくもあり寂しくもありますよね? 地元離れて他県で暮らす娘  自分の娘なのに 私は取られてしまった?!笑  思った時もありましたけど 義実家近くに家を建てて暮らして始めた時に でも娘が結婚当初に 「お母さん!苗字が〇〇から〇〇変わってもずーっとお母さんの娘だから〇〇(名)だからね!」と抱き締められましたよ! 私もそうだけど娘を嫁がせたつもりはありません!婿さんの元へお嫁に行かせた!と思ってます。

トピ内ID:3316acc5b8d48171

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息子母の方が寂しい

🙂
もちろん人によりますが、まわりを見回す限り既婚の子供と疎遠になりやすいのは息子母の方です。 既婚の娘と娘母は孫がいてもいなくても交流は盛んだしラインだのプレゼントだの、まあ華やかなこと。 私は息子一家と徒歩圏に住んでいます。 徒歩圏に住むことに決めたのは息子夫婦の仕事の都合で、私たちが呼び寄せたわけじゃありません。 孫も生まれたけど、コロナ禍のせいもあってほとんど会っていませんね。 新居も一度も行ったことありません。 メールもラインも来ません。 でも息子母は「会いたい」とアピールしてはならないのですよ。 とたんに息子がマザコン呼ばわりされたり孫フィーバーだなんて言われますから。 「息子夫婦や孫?知らないわ。元気にやってるんじゃない?」と人の前では空元気全開。 一人になったらそっと涙をぬぐいます。

トピ内ID:97f0925b7151d4fe

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わたしは「嫁ぎ」ませんでした

🙂
まいまい
十年ほど前のことですが、わたしは「嫁ぎ」ませんでした。 そう、婚姻したのです。 「嫁ぐ」という言葉は、今では法律上はなくなった(が民俗学的には残っている地域もある)イエ制度が前提されています。 男女・成人した親子平等が原則の現代には相応しくない、消え去って然るべき言葉だと思います。 (言葉が残っていると実態もなかなか変わりきらない。)

トピ内ID:511c418b6d3fb0bd

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そうね、嫁ぐは嫌ね

🎶
60代半ば
家制度にがんじがらめにされてきた歴史を感じさせてしまいますね。 普通に結婚するでいいと思います。 ところであなたは結婚にどんな意識なんですか? 嫁ぐという言葉でしか判断出来るものはないですが? 嫁ぐというのは時代遅れと思いますがそれ以外は結婚への意識は書かれてないので判断しかねます。

トピ内ID:245694fc481e9710

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昭和の人間ですが

🙂
ゆこゆこ
私は結婚生活20年以上の昭和の人間ですが、自分が結婚する時既に嫁ぐという意識は無かったですよ。 単に好きな人と結婚するだけ。 二人で新しい家庭を作るだけです。 義実家とは別に関係は悪くないですが、同居の予定も無いし、コロナ禍以前でも会うのは年に2〜3回。 用事が無ければ電話も無いし、用事があっても基本的に夫がやり取りします。 トピ主さんの考えというのが何もあげられていないので、時代遅れなのかどうか分かりませんが、嫁ぐという言葉自体は時代遅れでしょうね。

トピ内ID:ef976e1992339975

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息子の側ですが

🙂
三色アイス
嫁を貰うなんて意識はさらさらありません。 姓はともかく両家対等で何事も本人任せ。だから結納もしないし盆や正月に帰省しろとも言わない、若い夫婦が彼女の実家にどれだけ行こうが構わない。会うのも外で食事を一緒にと手間をかけない。カネは出してもクチは出さない。 それじゃ相手から軽んじられているかというと、親子夫婦のLINEで意思疎通は確保、むしろ彼女からは干渉しないさばけた親と感謝され、あちらの実家からも評価されています。

トピ内ID:130f9a8bcd9a765b

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嫁ぐ?

🙂
春雷
私の娘はもう結婚して20年以上に なります。 それでも嫁ぐとは思いませんでした。 この小町でも若い女性が 「嫁ぐ」を連呼されますが 正直意味がわかりません。 70歳の私でも今の時代に 「嫁ぐ」?が本当にわからないのです。 半世紀前はあげた、もらったと 「嫁」の人格などなかった時代は わかりますが令和ですよね。 ただ娘が結婚した時は ほっとしました。 親として少し役目が終わった気がしました。 好きな人と結婚して家庭を築くのが 嬉しかった。 私には「嫁」という存在はいません。 夫に尽くせ、我慢。 帰る家はない、 絶対に言いません。 娘が幸せになる為に私も生きてきたのです。 自分の意見も言えない家庭を 作ってほしくありません。 なので娘さんにとっては 主さんには強い母親でいてほしいです。

トピ内ID:9ae9388ac553e2aa

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我が「家」の場合は

🙂
深呼吸だよおじさん
五十代半ばの男性です。妻と成人した子供(男女)と四人同居です。 平成の初め頃二十数年前、父は妹の義実家と大喧嘩しました。孫誕生のフィーバー後、ひな人形を「どちらの家」が用意するかで揉めました。その際、「嫁にもらった」以上「我が家」の「しきたりに従う」のは当然、「嫁に出した」のならその辺りは弁えて、といった旨の発言が義実家からあり、その直後に父は大爆発。人様の娘をなんだと思っている、貰った、出した、とは何だ、娘はモノじゃない。あんたらにやったつもりはない、ふざけるな、と、隣で聞いていた母曰くそれはそれは恐ろしい剣幕だったようで、未だに両親と義両親は没交渉のようです。 名主の流れを汲む大地主の長男として生まれながら、交通事故により幼くして母子家庭となり財産を失い、姉(伯母)は女学校を辞めさせられ口減らしに嫁に出され、父は離れて暮らす妹弟達の学費集めに走り回るような青春を送りました。市町村合併の際に出された村史に、何度も屋号と歴代当主の名が出てくるような家であったのに。だから父は、「家」というものに複雑なものを抱いていたと思います。 私の妻は一人っ子です。相談して姓は妻が変えました。その後本籍地で揉めました。お互い庶民、サラリーマン家庭なのですが、地元ではそれなりの名のある歴史を持った「家」だったようで、「両家」譲りません。呆れた妻と私は、お互いの両親の希望を無視し、二人の出会いの場を新たな本籍地として婚姻届けを出しました。 最近、娘と妻が、結婚観や彼氏との関係で、よく口論になります。私も妻も、誰にせよ娘が選んだ男性に間違いはないと思っています。さはさりながら、その相手が彼の実家からどれだけ独立できるのか、それは気になります。 言葉として「嫁ぐ」は構いませんが、娘をやるつもりも嫁にだすつもりもありませんからね。あくまでも、若い二人で新しい家庭を築くことを応援するだけです。

トピ内ID:51dbe5736da21f14

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今時

🙂
自由人
母娘で「嫁ぐ」って感覚はほぼないと思います。 結婚は「夫婦で新に家庭を築く」って感じだと思いますよ。 逆に姑さんは「嫁いでくる」「嫁に来る」「こっち側の人間になる」って感覚の人が多いのでは? だから価値観が合わないから「嫁姑問題」が出てくるんだと思う。 もちろん、夫婦で頑張ってってお姑さんもいるだろうけど少ないと思いますよ。 やれ盆正月、長期休暇、孫のイベントなどはこっちで過ごすべきって人多いし。 うちの義母もお正月は自分の実家に大晦日から帰省してたのに、息子が結婚した途端に「嫁は夫側で過ごす事」って言いだして夫がビックリしてました。「どうして?俺ら子供の時から母実家に行ってたじゃん」って言うてましたけど・・・・。 私の両親に相談すると出来た両親なので「君の立場が悪くならないように立ち振る舞いなさい。こっちの事は気にしなくていいよ」って言ってくれました。この差ですよ!! 愚痴になってしまいましたが、結婚は「夫婦で新たに家庭を築く」でいいと思いますよ。

トピ内ID:cd3c47197ed32602

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昭和と一言で言っても

🙂
あら~フィフ
昭和は60年以上ありましたから、昭和一桁と50年過ぎでは考え方も随分変わったと思います。 今は便宜上「嫁ぐ」という言葉を使ったりもしますが、実質的には嫁ぎません。 他所の家に入る事もありませんし、他所様の娘になる事もありません。 娘さんが結婚されるのですね。 寂しいという事は随分と遠く離れた地に住むことになるのでしょうか。 あるいは相手方の実家が先祖代々の家系でそこに同居という形になるのでしょうか。 今どきの考え方は、結婚とは夫になる人も妻になる人もそれぞれが自分の実家を出て独立し、二人で新しい家庭を築くことです。 トピ主さんの考え方はやはり時代遅れと言えると思います。

トピ内ID:5039c7dbd632d516

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娘が結婚しました

🙂
令和だよ
3年ほど前です。結納なし。指輪なし。食事会のみ。結婚式は東京で。2人とも地方出身。現在東京在住。共働き。娘は産休に入りました。苗字は相手の男性の姓ですが、彼は娘のパートナーです。 30年前に嫁いだ私は、確かにお嫁さんで結納も行い、かなりのお支度と持参金を持って嫁ぎましたが、専業主婦を経て、今はバリバリ働いています。娘の場合、結納金も頂いていないし(要らないと言いました)、家という観念はありません。 性の多様化の時代、子供には中性的な名前をつけるそうです。親が出る幕ではないと思います。同性婚でも受け入れる気持ちです。世の中そういう流れです。

トピ内ID:ed37b13610faa4e6

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嫁ぐはないなぁ、、、

🙂
にゃんにゃん
よほどの名家、名門と言われる家でない限り、夫と結婚するのであって○○家に嫁ぐなんて意識はないと思いますよ。 同居もしないし、介護義務は実子だし。 夫婦別姓が認められれば、尚更そんな意識は無くなると思います。

トピ内ID:7d249e7386248513

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思っている事

🙂
ss
>自分の考えが時代遅れなのか 別に、時代遅れでも、そうでなくても、どうでもいい話でしょ。 >私は昭和の人間なので、娘が嫁ぐ事に嬉しくもあり、すごく寂しい気持ちでいっぱいになります トピ主さんはそう思っている、でいいんじゃない。 それが、トピ主さんの望むことかどうかは知らないけど。 ただ、トピ主さんの思っていることと、トピ主さんの娘さん、娘さんの旦那、旦那の家族、の思っている事は同じとは限らない、たぶん違うと思うけどね。

トピ内ID:9d639cca7e8ab47a

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『昭和の人間』なんて一緒にしないで

🙂
幸せになってね
私は還暦過ぎで、結婚したのは40年も前ですが、当時母(既に鬼籍、生きていたら80代半ば)から 「今や日本は男女平等で、妻が夫の家に嫁いで嫁になる訳では無い。夫も妻もそれぞれの実家の戸籍から出て、2人で新しく戸籍を作り、親から独立した家庭を作るのよ。」と教えられた。 母は昭和一桁の戦中派で東京大空襲による疎開組のため、学歴も付けて貰えなかった世代ですが、それでも1947年5月3日施行された日本国憲法の理念くらいは理解していました。 私は当時の婚約者(長男で下は妹のみ)は勿論、義両親にも「結婚はするが嫁ぐことは出来ない。もし古い因習で嫁に来いと言うなら、寧ろ私は実家の跡取り娘で有り、尚且つ親族の総領娘なので、婿取りする立場です。」と言い放った。 するとなんと義母に「婿にあげても良いけど?」と言われ・・・。「へ?」 義父は大正生まれだったがそれに対して文句も出ず。 こんな私からみたら、トピ主の感覚が吃驚だ。 74年も経っているのだから、生まれる前ではないのか? 生まれてからずっと新憲法下で生きているのに、何故一度も経験してない旧憲法にドップリ染まっているのか不思議だわ。

トピ内ID:96a67485964f2b99

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娘の立場です

🙂
七夕
最近私は結婚したのですが、母親から「嫁いだ身だから相手の家に合わせないといけない」という類の発言を聞くと大変嫌な気持ちになります。 嫁ぐという言葉には、相手の家に入るという意味を強く感じます。学歴も仕事も男性と同等だし、なんで夫の所有物にならないといけないの?私は奴隷なの?という気持ちです。 嫁ぐではなく、配偶者と対等な立場で自分達の家庭を持った、という風に扱ってほしいなと思います。

トピ内ID:bffbbd96a1f322b2

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嫁いでませんけど。

🙂
さくらなみき
どこに住もうが実家も義理実家もグループという感覚です。 丸と丸が重なる感じ、ベン図のような感じです。 個人個人が丸であり、夫婦になれば丸が重なる。 私の丸には主人も私の父も母も兄も兄の妻もくっついている。 私とくっついている主人の丸にも家族がくっついている。 だからみんなでグループ。 そんな感覚です。 トピ主さんは自分達のもとから丸が離れていくという感覚なのでしょうけど、娘の夫の丸があなたたちと繋がるだけです。 だから寂しくもないしいつでも大切なグループですけど。

トピ内ID:694eee7e8a30b4f8

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幾つか書き忘れました

🙂
深呼吸だよおじさん
二度目です。社会人になった娘がいます。妹、妻、娘にまつわる例を挙げさせていただきました。 幾つか書き忘れていて、どうしてもお伝えしたいことがあるので、再び投稿いたします。 まず一つ目。 一番大切なことを書き忘れました。申し訳ない。 お嬢様のご結婚、誠におめでとうございます。 二つ目。 お疲れさまでした。しばらくの間はいろいろな感情の波が訪れるのでしょうが、無事送り出すのですから、その後はどうか、まずは一休みなさって。 親としてやっと肩の荷が下りたというか、でも成長し自立した姿に一抹の寂しさを感じる。もうすぐ私も同様の心境になるのでしょうね。子供が生まれる前のように、パートナーと二人きりの楽しい生活が待っているに違いない。そう思う事にしています。 三つ目。 嫁ぐ、嫁に出す。嫁を取る。貴方に対してではなく、このような言葉に対し、やはり、否定的なコメントが並びましたね。私も否定的な印象しかないのですが、同時に大きな矛盾を感じています。 発言小町でも、冠婚葬祭の話題の場合、「家対家」の議論で俄然盛り上がりますね。義実家のしきたり、実家の体面(メンツ)。新しい社会と家族の在り方を示した法制度のもと70年以上を経た今であっても、未だに「家」と「家」の関係に縛られた日本社会が見て取れます。 義実家や実家のメンツを守り、場面に応じてそれぞれのルールに従う事が常識とされます。親の世代は新しい夫婦の都合や気持ちを考慮すべき、という意見は少数派です。 そこでは、老若男女、「嫁ぐ、嫁に出す、嫁を取る、家に入る」は、言葉としてだけではなく、文化として未だ健在、実体を伴っているように思います。 不思議な世界ですね。

トピ内ID:51dbe5736da21f14

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