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(義父の)足の切断手術後

レス7
(トピ主 1
😭
グラノーラ
ひと
はじめまして。夫、妻(私)、娘の三人家族です。夫は3人兄弟の末っ子で、義両親と同県に住んでいる人はいません。(一番近いのが私たち家族です。) 結婚して2年半くらいということと、コロナ禍もあって義両親と会ったことあるのは4~5回くらいで、まだまだ他人行儀な雰囲気ですごく気を遣います。 この度、義父が足の切断手術を受けます。病状や原因は伏せさせて頂きます。 ただ、上記のように、まだ関係性を探っているような状態なので、義母から、ライングループ(メンバーは義両親と夫兄弟家族)で手術や検査についての報告はありますが、どうなるのか聞くことも憚られます。 他の人たちの返信も見ていますが、どれくらいの心持ちでいるのかよく分かりません。夫は、ショックが大きくて、この話題について話そうとあまりしません。 また、コロナ禍で面会は禁止、県を跨ぐ移動となるため、直接会うことも話すこともできません。 足の切断となると、今後の生活にも影響の出る大きな手術ですよね。こちらで皆さんにお聞きしたいことは、 1.手術後の生活がどうなるのか。一般的な術後の経過や、義足とはどういったものか、入院期間など。もし具体的な体験談があれば参考までにお聞かせください。 2.今後、もし何かあってお手伝いとなると私たち家族が担うことになると思うので、そのときの義両親との関わり方。 なお、義両親は普通のいい方たちです。嫁姑問題はありません。 3.夫に対しては、どういうふうな態度でいたらいいでしょうか?まだ義父の件は話題にしないほうがいいでしょうか? (義両親との繋がりや思い出がほぼ無いので、良くも悪くも、私自身は冷静に受け止めています。)

トピ内ID:91d920a56fdad7db

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足の切断箇所は?

🙂
匿名
私の父は糖尿病の合併症で片足を切断しました。 その時に言われたのが、膝が残るか残らないかで切断後の生活はだいぶ違うと。 父は膝を残せるかどうか微妙で…。 結局膝は残せたのですが、確かに膝が残せたら、義足が馴染まない頃でも最悪ハイハイで近場なら動く事ができるので、本人ができる事が大きいです。 1.手術後の生活がどうなるのか。一般的な術後の経過や、義足とはどういったものか、入院期間など。もし具体的な体験談があれば参考までにお聞かせください。 父の場合は糖尿病との兼ね合いもあったけど確か1ヶ月半くらいの入院でした。義足は作りましたが練習が痛くて使いませんでした。外出はバイク風?の電動車椅子で出かけてました。家の中はパソコンデスク用の足にコロコロのついた椅子に乗って移動してました。家の中は一応バリアフリーの工事しました。父はお風呂場にパイプ椅子を置いて1人でシャワーしたり1人でなんでもしてました。 2.今後、もし何かあってお手伝いとなると私たち家族が担うことになると思うので、そのときの義両親との関わり方。 なお、義両親は普通のいい方たちです。嫁姑問題はありません。 変な言い方だけどあまり甘やかしてなんでもやってあげると、他の筋力なども衰えるのであまり甘やかさないで、なるべく本人にやらせるように言われてました。可哀想に思うけど、手伝いすぎは良くないです。 お母さんの気晴らしに付き合うとか愚痴を聴くなどがいいのでは。 3.夫に対しては、どういうふうな態度でいたらいいでしょうか?まだ義父の件は話題にしないほうがいいでしょうか? 夫がショックなのですね。でも義両親が1番大変なのですから、夫がショック受けてる場合ではなく、遠くからでもやれることを確認したり、退院の付き添いなどちゃんと相談を兄弟間でしてもらった方がいいのでは?知らないうちに主さん家族の担当が増えてたら大変です

トピ内ID:2adfe73f7b21ae78

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あまり力まなくてもいいのではないかと。

🤔
くくり
1. 足の切断といっても、原因や状態によって術後のリハビリや経過も様々ですので、一概には言えないと思います。 知り合いで、糖尿病性の壊疽で切断した方がおられましたが、術後創部に感染を起こし、それが治癒せず、リハビリが進まなかったことで、義足も中々付けられなかったと聞いたことがあります。 2. 義両親さんの年齢等にもよりますが、まだ若くて、お二人で何とか対処できるなら、医師や看護師、セラピストやソーシャルワーカーといった病院の方たちと相談し、支援を受けながら、今後の生活を考えていかれると思います。 もし介護が必要になったとしても、子どもとしてそれを担うのはご主人たちですので、トピ主さんはご主人のバックアップをしていくおつもりでいいのではないでしょうか。 3. トピ主さんもライングループに入っておられて、ご主人とは別にそれを見ることができるなら、経過を見つつ、そのときの状況に応じて、ご主人に声かけをされたらいいのではないかと思います。こういうとき、ラインがあり、お義母さんが情報を流してくださるのは、ほんとに有り難いことですね。

トピ内ID:8a9108a56c1f0bc1

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1.については主治医・リハ担当者等に聞く事をお勧めします。

🙂
お大事に
切断手術と言っても >病状や原因 等によって、どこからか?断端の状態等は大きく異なります。 匿名でもネットなので >病状や原因は伏せさせて と仰る主様のお気持ちは分かります。 ただ重要な所が分からない状態で >手術後の生活 >一般的な術後の経過や、義足とはどういったものか、入院期間など を「一般的に~」と答えるのは困難です。 1は、実際に義父様を診ている主治医やリハ担当者に聞く事をお勧めします。 >コロナ禍で面会は禁止 と言っても義母様には手術前の説明等はあり、書面に残したものや案内等も渡す・していると思いますよ。 患者様(同席した御家族)の >ショックが大きく 内容を良く覚えていない→説明されていない等と感じる方が多いのは周知の事実、大事な事は記録に残し共有が一般的です。 義母様と十分に情報共有できていますか? 昔の切断は事故等が大半でしたが、今は糖尿病等の理由が増えました。糖尿病で断端以外の場所も良い状態ではない、食事や血糖値の管理不良、高齢等、他課題があるなら義足の対象にならない可能性もあります。 >何かあってお手伝い する時は、相手の「ニーズに応える」のが基本です。 義両親様が、どんなお手伝いや関りを希望するか次第だと思います。 旦那様に対して >ショックが大きく~ 「受容の過程」の初期にいると思います。 >この話題について話そうとあまりしません なら【それを受け止め】その話題は触れずに、できるだけ普通の生活を心掛け、旦那様には「話したい時が来たら聞く」と伝え、時間を与える=待つ事をお勧めします。本人が話したくない時期に無理に聞き出したり、話し合おうと言っても、あまり良い結果に繋がらないですよ。 私の個人的な感想ですが、「主様も相当動揺していている」印象です。 お子様がいらっしゃるので無理せず、頑張り過ぎず【キャパオーバーにならない様に】ご注意ください。

トピ内ID:8f8414f7b09f3c7a

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今は様子見で。

🙂
はときち
私の父も片足切断しています。初めはビックリしますよね。 父は義足は合わないようで、車椅子や補助具で生活しています。長年の足の痛みが無くなり、すっきりしたようで意外と元気です。 入院中にソーシャルワーカーの方がいろいろ相談や施設の案内などしてくれたようです。現在は複数の介護スタッフからサポートを受けています。というのも介護は母のみで、別居の自分も兄弟も基本的には父にはノータッチです。今のところそれで回ってますよ。 家のリフォームとか、介護用品など必要な物が出てくるので、義母さんには何か必要な物がないか、さりげなくお伺いしてみたらどうでしょう。中には補助金が貰えたり、ネットで安く買えるものもありますし。 下手にあれこれ聞くとかえって面倒な事になるかも知れません。今は義実家にも夫にも、心配していると醸し出すくらいではいいのではないでしょうか。

トピ内ID:e10dcdaa9e352ff8

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参考程度なら、、、

🙂
まう
闘病関係のブログを色々読むと 参考になりますよ。 私は自身の乳がんが発覚した際 他の闘病しておられる方々の ブログを読み漁って、いろんな場合に対応 出来るよう心の準備をいたしました。 義父様と同じケースがあるのか?は 分かりませんが、いろいろなケースを 知ることによって今後の闘病に役に立つこともあると思います。

トピ内ID:8fc3fa6d477bf8a6

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あまり深刻にならずに。

😀
なんとかなる
大腿義足ユーザーです。 子供の頃からなので、特に不自由なく義足で電車通勤、外すのは寝る時だけ、という生活です。 深刻にならずと書きましたが、身近に情報もなければさぞご不安ですね。 1.原因によっても、全く違いますので、一般的というのは難しいです。 糖尿病であれば傷の治りも遅いかもしれませんし、断端(残す足)の長さは?膝が残るのか?でも全く違います。 大腿義足も分からないですよね?ネットに色々情報は溢れているでしょうから、まずは色々読まれればどうでしょうか。 2.身体の状態にもよります。残す足(健足)は大丈夫なのか?上肢は? 書かれている方もいますが、出来るだけ自分でやる様にした方がいいです。 切断した足以外に問題がなければ、あまり周りが手をかけすぎると本人のためにもなりませんし、周りがもたなくなるかと。 3.寄り添ってあげるしかないのでは。とはいえ、1番ショックなのはご本人、大変なのはご本人と、ご本人と生活を共にしているお義母様かと。 旦那様が落ち込んでる場合ではないのでは、とは個人的に思います。 ネットなどで情報を、と書きましたが、ネットに載っている方の情報をそのままお父様に当てはめるのはお気をつけ下さい。あの人はできてるんだから出来るはず!という様に。 まさに千差万別ですので、本人、医師、理学療法士、義肢装具士の皆様の話を大切にされた方がいいかと思います。 ただ、私の経験上、義足に詳しい医師は少ないです。専門外ですから。PT(リハビリの先生)もです。 治療は医師と、リハビリはPTと、義足は義肢装具士の方、とそれぞれ専門の方としっかり連携が取れるといいですね。 切断後、どういうリハビリを受けることができるのか、コレはとても大きいです。 手術とその後のリハビリがうまくいくことを祈っています。

トピ内ID:6c7fa4ff6a67b6f2

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トピ主です。

🙂
グラノーラ トピ主
親身にご回答頂きありがとうございました。 義父は60代後半、義母は60代前半でまだまだ元気な方だと思います。仕事はしていません。 また、切断箇所は、手術のときに決まるそうで、最悪の場合は太股からということだそうです。 まだ手術も終わってないので、なんとも言えない部分がありますが、皆様の経験談やお言葉に少し具体的に想像できました。 確かに、大きな病院ですから、色々な相談を聞いてくれる方や、サポートしてくれる方はいらっしゃいますよね。失念しておりました。 義母もまだ動揺しているようで、今後の生活にまでは考えが及んでいなさそうで、正直、まだ付き合いも浅い私が色々話せることもありません。 向こうからサポートや手伝いなど要請があれば対応する、くらいの気持ちでいることにして、状況が進むまでは、静観することにします。 夫にはいつも通りの態度で接しようと思います。ありがとうございました。

トピ内ID:91d920a56fdad7db

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