本文へ

お菓子作りについて(タルトリング)

レス2
(トピ主 0
🙂
なみ
話題
タルトリングを買おうと思っているのですが、縁巻きのタルトリングとそうでないものでは仕上がりに差が出るのでしょうか? レシピサイトや本を見る限りでは大体が縁巻きのタルトリングを使っています。 違いを知りたいのですが、ご存じの方いらっしゃいますか?

トピ内ID:c65b4cf60cc7054f

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数2

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

リング自体の強度にかかわる

041
フ号
「縁巻き」というのが、ステンレスボウルやバットにも施されているカール加工やカーリングといわれる部分のことだとしたら、それがあることで強度があがり変形しにくいという利点があります。 カーリングを施すぶん材料の鋼板が若干大きくなるので、カーリングなしの物と比べると同サイズでも重くなりますが、縁があることで置いたときの安定感が増します。 ただし、カーリング部分に汚れや水気がたまりやすい。 油脂分などが巻きの内側に入り込んでしまうと、洗浄に手間取りますし(やはり煮洗いが確実でしょう)、洗浄後カーリング部に入り込んだ水気をしっかり乾かす必要があります。 カーリングがあるものは、抜き型としては使えませんね。 道具としてのちがいは、そんなところです。 久しくお菓子作りはしていないので、焼き上がりにどんなちがいがでるかまでは、わかりません。 私はタルトリングと同様の物をずっとセルクルとよんでいたのですが、いまはタルトリングというのですね。

トピ内ID:62ab2764432a111a

...本文を表示

使ったことはないけど

🙂
berryベリー
切りっぱなしじゃなくクルンとなってるものでしょうか、各サイズ揃ったセルクルとは違って タルト専用って感じになるのかな? 見る限り、丈夫そうだなというのと私が感じたのは 生地を敷き込む時に生地が切れないという利点があるかなと思いました。 切りっぱなしのものだと生地が乗っただけでその部分が切れたりするんです。 タルト生地は薄いし柔らかいので。 タルトは生地の敷き込みが結構重要になるのでしっかり敷き込むまでどこも切れてほしくないんですよね。 今、使ってるは底のとれない、側面にギザギザ模様の入った型なんですが底とれがほしいなと思ってます。

トピ内ID:d0082d5d2d436830

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧