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厄年 何かありましたか?

レス25
(トピ主 0
🙂
やーこ
話題
私は今年本厄なのですが、そういうのはあまり信じません。本当に何かおこるのなら病院とか本厄の人だらけになっちゃいませんか? そこで質問です。厄年でなにかありましたか?体験談をお聞かせください。

トピ内ID:9bd58e86a5342728

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体が変化する

041
詩音
厄年は悪いことが起こるわけではなく、体が変化する戒めです。体力は徐々に減り、無茶がきかなくなります。 「体に気をつけなさいよ。」という先人から知恵だと思います。 思い返すと、前厄の年から目眩が慢性化してメニエール病と診断されました。その後、病院を3回変えた先でメニエール病ではないと診断され漢方を含めて体質改善して寛解しました。後から考えると寛解まで3年で厄年ピッタリです(笑) 今でも無理すると耳鳴りから目眩になるので、耳鳴りがしたら休むようにしてます。目眩で苦しむことは無くなりました。 厄年は節目節目に、自分の体とどう向き合うのかというものかな~と思ってます。

トピ内ID:f5c6b4151311f9f4

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後厄年で病に倒れました。

🙂
ぷ~にゃんパン
33歳後厄で病に倒れ、血管の病になり、死にかけて、1週間意識不明、1か月間集中治療室 あと2か月は一般病棟でしたが、ほぼ1日置きの検査かリハビリでした。 だから病院で暇~って時は休日程度でしたね。 そこから一生の持病を持ち、去年その持病の血管が限界になり、大手術をしました 完全完治ではないです。手術をしてもほぼ維持状態です。 はじめの入院してやっと退院出来た時 あれ?私厄年?と思ったら、後厄なのを気づきってより厄年だったのをすっかりわすれていたので、近所の厄除け地蔵さんの所にて厄払いをしてもらいました。 厄払いは節分までと聞いていたけど、入院してたからね。 退院5月でしたがやってもらいました。厄払いする人少ないだろうと思ったらわりといた。 翌年もお地蔵さんに厄を払ってもらいました。 後で知りましたが、女性の体が変わる時がちょうど厄年の頃だそうで 20代の時無理をしていると厄年の年に支障がくるみたいですね。 私が病になったのは、20代後半で大きなストレスを抱えてしまい、当時勤めてた職場はリストラと言う名の自主退職しましたが、精神的におかしくなり、しばらく外に出るのが怖かったです。 その時のしっかり治せばよかったがそれが厄年でドーンと爆発したって感じです。 32歳時勤めていた職場は何もストレスもなくのーんびりした職場で、突然倒れたので上司達が心配してくれてました。 私も本厄まで本当にそう言うの疎くって、忘れるぐらいでしたが、倒れて初めて大事にしないとならないなって感じでした。 厄払いを信じてないなら別にいいけど体だけは大事にしたほうがいいよ。

トピ内ID:211982152b9cd827

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罹災したのは自分だけではないけれど

🙂
元ヤングケアラー
数え年の19歳と33歳 ですね 本厄の18歳の時に母が闘病の末に鬼籍に入りました。その後父も突然心筋梗塞で鬼籍に入りました。 大厄の32歳の時に311で罹災しました。 たまたま私は18歳と32歳だったと言うだけだと思ってましたが、 禰宜さん?神主さん?がお払いしましょうと言って下さって周囲の皆で合同でお払いしてもらいました。

トピ内ID:bf448300e7e1e08a

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何もなし

🙂
厄知らず
25才本厄は認識も無くスルー。 42才大厄は2年位過ぎてから、自分が厄年だったと気が付きました。 ただ42才の時に父が無くなりましたが、一生暮らせる財産を相続したので災難ではないような。 厄年は42才で終わりだと思っていて、61才は今調べて厄年だったと知りました。 結果何事もなく暮らしています。

トピ内ID:5e9c12154eb334eb

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永遠に健康なの??

🎶
アイボリー
厄年というのは、身体に変調が起きやすく、 大病とかに見舞われやすい年齢なので、 気をつけなさいということなのです。 自動車で言えば、走行距離の何万キロはエンジン内のパーツの寿命や 交換時期で故障をしやすいから気をつけなさいということと同じです。 信じる信じないの問題とは違うのですよ。

トピ内ID:67a8331553ef1803

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何にもないよ

🙂
たんぽこ
そもそも私、大安とかの六曜も信じてないから なので、あなたも大丈夫! 何かあっても決して厄年のせいにしないでね 厄年のせいじゃ絶対ないから

トピ内ID:0a62d7e1431a08b3

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節目

🙂
紅子
アラカン女性です。 19歳の本厄の年に、子供の頃から夢だった職業に就きました。 32歳の前厄の年に結婚。 37歳の本厄の年で不妊治療の末妊娠。 人生の節目はいつも厄年です。 まだ少しありますが、61歳では何が起こるでしょう?

トピ内ID:962c1e88431be044

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私は

🙂
匿名
19歳の時は、しょーもない男と出会ってしまって、人生を誤りそうになった。 61歳の時は、婦人科の手術をした。 でも、いずれも事なきを得て、不幸にはならなかったから、ラッキーだったのかな。 33歳の本厄?の頃は、もしかしたら、人生で一番充実してたかも。 やっと授かった子供がそろそろ幼稚園に入る頃で、毎日楽しく子育てしてました。

トピ内ID:8e831e6b5e0c54f5

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厄年は人生の分岐点

🙂
レモネード
 女性なら妊娠・出産の時期、男性なら働き盛りで生活習慣病が気になる時期が厄年に当たります。人間の身体の分岐点なんだと思います。  私は最後の厄年である60歳。昨年が本厄、今年が後厄です。年末年始に怪我をすることが続きました。体幹が鈍ってきているようで、階段を踏み外したり、自転車で滑ったり、段差の無いところで転んだり…。 今までとは違う身体なのだと 自覚した次第です。  60歳は定年になっても、地元や家庭では、まだまだ頑張れる年齢です。大抵の人は働いています。でも、やはり無理は効かない年齢なのだと思い知らされました。  昔の人は厄年と言って注意をしたのでしょうね。

トピ内ID:17bf9c499c93eb4e

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心の持ちようです

🙂
初詣も行かないのかな
気にしない人は、何かが起こったとしても厄年だからとは思わないでしょう。 そもそも信じていないのですから。 気にする人は、何かとこじつけてしまいますよね。 厄除けに行かなかったからこうなったんだ とか、厄除けに行ったからこのくらいで済んだんだ とか思いがちです。 主さんも「あまり信じません」と言いつつも、多少は気にしているのですよね。 だから、こうして体験談を募っている。 本当に気にしていないなら、自分が厄年であることも知らないと思います。 体験談です。 私が厄年だった時に、幼い息子の腕に熱した油がかかって大やけどをしました。 キッチンにいた夫の不注意でしたが、傍に居なかった私にも責任はあると思いました。 直ぐに冷やして受診し暫く通院したので幸い痕も残りませんでした。 ですが辛い思いをさせてしまった後悔は大きく、私が厄払いに行かなかったから?と思ってしまいました。 仰るように病院に行くことになっちゃいましたね。

トピ内ID:80aad2171c4974bd

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30代女性は色々ある

🙂
さゆ
トピ主さんは女性かなと思ったので、30代の本厄でしょうか。 私の場合は…後厄にあたる年が精神的なダメージが大きかったです。仕事に友人関係など、別れやトラブル続きでした。 前厄・本厄祓いもしていたのですが、結果がコレで厄というか…30代女性って変化の時なのでその影響だと思いました。同様に、同年代の友人も本厄前後に離婚したり不幸が続いてたりしましたね。 気にしないのが一番といいますか… 人生の変化時期は必ずきますからね。身構え過ぎても仕方ないと思いました。

トピ内ID:6ce616e95a8dd01f

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三十三歳の大厄のことですね

🙂
ぎんねこ
平和な戦争のない世の中ですし、特に取り立ててなかったように思います。 三十三歳の時、娘は五歳でしたが、普通幼稚園に転換して、毎日お勤め娘よろしく、髪型を決めて、身綺麗にして通わせていました。寧ろ運気がよくなっていく途中のような気がします。 古くは、私の祖母が、三十三歳の時、名古屋大空襲で、家や着物が丸焼けになってしまったと言っていました。本当に三十三歳という大厄あるんだと思いました。 亡くなった母の場合はどうかというと、私が八歳の時ですね。東京の商業地域に転校して、結構消費生活は豊かであったような気がします。私の成績は、クラスで一位でしたし、華やかに外食したり、東京ライフを楽しんでいたように思います。 なにか異変があれば、何か起こるかもしれないけれど、平和な世の中なら何もないかなと思います。 そういえば、現在コロナの時代ですね。しいて言えば、名古屋大空襲に匹敵するのは、其れかと思います。

トピ内ID:e28fd5f91f52e4d7

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「身体の変わり目がその頃」というだけの話

🐶
わんわんわんわん
母に言われたのは、 「厄払いすれば何とかなるとかいう話ではなくて、  『厄年』と言われる頃は身体の変わり目だから注意しておくとよいかも、    というだけの話」 ということで、なるほどなーと納得しました。 「身体の変わり目の人が多いよ」 というだけの話なので、 厄年の頃とは外れた時期に身体の変わり目が来る方もおいででしょうし、 身体の変わり方自体があまり大きくない人もおいででしょう。 私は、厄年に持病を発症しましたが、「厄年だったから」とは全く思っていません。 病院等で「何年に発症しましたか?」と聞かれた時に、 「あーそーいや厄年だったわ」と思い出しやすくて便利です(笑)。 結婚年齢や出産年齢が上がったり、生活パターンが変わったりすると、 そのうち「厄年」の年齢も変わるかもしれませんね。

トピ内ID:f6d2b573286b968b

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わたしは、信じるほうです

🙂
あいこ
知人(女性)は、33で流産、離婚、最愛のお父様を亡くしました。 従兄弟の男性は、前厄で、大学留年、就職失敗、やっと決まったらコロナに罹患しました。 私自身は、後厄で仕事大失敗から始まって、立ち直れず、離職しました。 神社には、よく行きます。自分の力だけでは乗りきれないことあるように思います。

トピ内ID:31d55416a5728020

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具体的に自分にできることをまずはすべきだと思う

🙂
ミライ
信じる信じないは個人の自由です。 しかし厄だと信じていて、何か悪いことが起こった時「これは厄だから仕方のないことだ…」と受け入れたままにせず、「そこから抜け出すために、自分には何ができるか?」に注力すべきだと私は思います。 少なくとも私はそうしています。 何かにすがっても、事態は好転しません。 未来は自分で掴み取らないと。

トピ内ID:f5cd22151317208c

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風邪をよくひきました

🙂
Bon
半年以上風邪をひいては治りまたひくというのを繰り返していました。 恐らく人生初の夏風邪もひきましたし副鼻腔炎にもなりました。 風邪なので大したことはなかったですが、まだ子どもたちに手がかかる頃だったので、地味に辛かったです。 ある日のこと友人に「なんでこんなに体調が悪いんだろ」ってポロッと言ったら「厄年だからじゃない?」って言われて、「そういやそうだった!」とその時に自分が厄年であることに気付きました(笑)。 体の変化の年とは聞いていましたが、本当にそうなんだなあと妙に納得したのを覚えています。 まあ不幸事などはなかったですし風邪くらいで済んで良かったと思います。 主さんも油断はなさらないようお気をつけ下さい。

トピ内ID:c8f2c6f910ec23e0

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色々ありました。

🙂
あくあ
私は母方の家にとっては初孫で、小さい頃からずっととても可愛がってもらっていました。 19歳の後厄の時、母方の祖父が亡くなりました。 36歳の本厄の時、母方の祖母が亡くなりました。 母は私の32歳の本厄の時、大きな病気が見つかり、珍しい病気かつ状態が進んでいた事から必死になって病院探しをして手術もしました。何とか合う薬も見つかり今では普通に日常生活を送っています。 そして、去年の主人の大厄。 うちの大事な大事な10歳の娘が亡くなりました。小児がんで2年闘病の末でした。 信じたくないけれど、信じざるを得ない部分があります。

トピ内ID:18a034061175a03e

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何にもない

🙂
ハロー
厄年何も無し 厄年でも何でもない時に骨折とか不動産トラブルとか起きましたわ。 そういうのは信心深い人にだけ起こるし、気にしない人は何か起きてもそれに結びつけずにスルーしたりしてるんだと思います。

トピ内ID:c59747e033ae41c3

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信じないけど

🙂
エリカ
私も占いとかスピリチュアルとか全然信じないのですが、 「あなた厄年でしょ、お祓い行きなさい」という人の気持ちはありがたいなと思っています。 厄年って仕事の質が変わったり、体調が変化したりする頃とちょうど重なることが多いんですよね。 私も32-33歳にかけて責任の重い仕事を任されるようになり、ストレスで体調を崩してしまったことがありました。 夫も41歳の時に職場が変わり、慣れない仕事中の事故で怪我をしました。 厄年だから、というよりは、ちょうどその頃に転機があったために起こったことだと思います。 厄除けも「慢心せず謙虚に注意深く生きよう」と心掛けることで、災難を最小限に抑えることができるように、という先人の教えなのかなーって思っています。 まあ毎年心掛けていればいい話なんですけど、人間何にでもメリハリは必要ですから、特に無理や慢心が起こりそうな頃に設定して戒めているんだと思います。 「私はそういうの信じないから大丈夫」みたいな人が逆に危ないと思います。 迷信を信じる必要はないけれど、油断は大敵ですよー。

トピ内ID:7521da87dc2aac1c

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毎年何事もある

🙂
アラ50
 何事もない年はないでしょ?  だから「厄年何かありましたか?」と聞かれたらあります。  その厄を活かすかどうかはお祓いでは出来ません。

トピ内ID:ea5023e8720f0bd0

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占い程度かな

🙂
匿名
厄年って60代から先はないんですよね。 人生50年時代の名残でしょうか、100歳当たり前の現代人には当てはまらないんじゃないかな。

トピ内ID:04117b0cf6f47798

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厄年はスピリチュアルなものじゃないですよ。

🙂
合理主義
私自身は何ともなかったのですが、同い年の友人たちは鬱になったり癌が発見されたり大病を患いました。 厄年は別にスピリチュアルなものではなく、「病気になったりしやすい年齢だから気を付けて身を慎んで日々を暮らしなさい」という意味です。 だから、女性と男性でも厄年が違うんです。 上記のことを踏まえて厄年の年齢見比べてごらんなさい。 「生活に変化が起こりやすい年齢」だってことに納得しますよ。

トピ内ID:4b5e465de1918598

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覚えていません

🙂
あすなろ
厄年に興味が無くて、知らないうちに通り過ぎました。体調の変化も人生の曲がり角も、いつ訪れるかは人それぞれ。そろそろ気をつけましょうね、程度の話だと思います。飲み会の話題として、自分がいつ厄年が知っておくのは良いかも。そういう話題が好きな人もいますから。

トピ内ID:a2db5261839f5d57

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自分のことだけではない

🙂
源氏ひかる
厄年というと必ず「自分の身に何かが起こる・・」と考えがちですけど、 例えば2022年の女性の本厄年齢をみると、19歳、33歳、37歳、61歳なわけで それに前厄、後厄の前後1歳の年齢を加えての期間なわけで、 自分もそうだけど、自分の身近な人(親や配偶者、いとこなど)も それなりの年齢になってくるわけで、当然訃報も起こり得るわけですね。 確かに19歳前後や33歳前後で体調不良とか(健康な人の)病気とかは 置きにくいものですけど、そこは生き物ですから、20歳ぐらいで健康でも 33歳頃には何らかの変化は出てもおかしくはない。 37歳を無事通過出来ても60代になれば膝や腰、頭だって「若い時と比べて」 変化します。 そう、厄年っていうのは「その年齢になったから何か起こる」っていうのではなく、 「そういう年齢になる、なったから気をつけなさいよ」という暗示でもあるのです。 信じるとか信じないではなく、確実に訪れる加齢や老い(身近な人の死など)に対しての 「心構え」、「心づもり」、、、そういう風に捉えれば良いのです。 自分も含めて周りの人に起こるであろうこと、そういうものを含めての 節目節目を気付かせてくれるもの、それが厄年なわけですよ。 「信じる」というよりも「気付き」のためのものですね。 私は実父の死の時、自分は厄年には関係なかったですが配偶者が前厄年でした。 だから配偶者にとっての「義父の死」なわけで、配偶者にとってはそういう体験をした、 とも言えますよね。

トピ内ID:d98e54091daa6ebc

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「気を付けよう!」ぐらいに思ってはどうでしょうか?

041
ソレイユ
私の地元(地方)で使っている公共交通機関の中吊りには年末に「初詣は●●神社へ」みたいな広告は出ません。 クリスマスの時期に用事があり東京へ行った時の事地下鉄の中吊りに「初詣は●●神社へ」の広告に 厄年一覧が掲載されていて「はっ!!!!今、後厄?!え?あと数日しかない!今年!」と思っていたら何事もなく終わりました。 ただ年齢を見ると一般的に変化が大きい年だったり(例えば受験等の人生の節目) 加齢で体調の変化が出るよな年齢だとは思います。 「気を付けよう!」ぐらいに思ってはどうでしょうか? 気になるならどうぞ、お祓いへ。

トピ内ID:ea537b4405a6d941

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