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一人暮らしの試算について

レス2
(トピ主 0
🙂
ナナ
話題
一人暮らしを考えています。今の給料であれば金銭的には余裕なのですが残業代が3分の2を占めています。今後残業代が0になることはほぼないですが、減る可能性は高いです。一人暮らしの試算は残業代が減る前提で計算したほうが良いでしょうか?

トピ内ID:8e3b7ca26dc6f1bc

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無しで

🙂
自分を大切に
そうですね 基本給の部分が余りに少ないとかでなければ残業代はなしで考えて、残業代は貯蓄、たまの贅沢や旅行などの通常ではない出費の為に取っておく方がいいですよ。 生活の水準を上げるのは簡単ですが、逆に下げるとなると難しいですから。 最初は最低限で生活できる術を身につける為にも締めておいた方がいいと思います。 後、家賃は固定費になりますから、ここが高いと収入が減った時1番きついと思いますから。 一人暮らし、楽しんでくださいね。

トピ内ID:48c485d0bda62047

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保証されている収入の範囲で考えましょう。

🙂
エス
 長期間赤字になっても問題がない程に余剰資金(使う予定がない貯金など)をもっている場合は別です。しかし毎月の収入から生活費を出す前提のひとり暮らしの場合は、残業代やボーナスの様な不確定な収入は算入せずに計画して下さい。  ボーナスは会社の経営状態や社会情勢で突然に変わります。会社は先を考えますから支給額を上げることには慎重ですが、下げる理由があれば直ぐに対応します。一部上場で業界でトップクラスの私の勤め先でもコロナ騒ぎ以降は突然「0」です。そういうものです。  残業手当は通常の時間単価よりも割高に設定するのが基本なので、残業は会社にとって通常以上に割高の人件費になります。労働者の立場からも残業を減らすべきですが、会社側も残業代は減らす努力をしています。景気が悪くなっても突然に残業はなくなりますが、業務の見直しや人員補充で適正な仕事配分になっても残業はなくなりますよ。また「収入目当ての残業」を抑止する為に、不必要な残業が出来ない様に会社が手を打つこともあります。  また出張費などの手当は支出が増えることで相殺です。  一見安定して貰えているように思っていても、残業代などは「捕らぬタヌキの皮算用」ですから、手に入る前提で計画すると大失敗に繋がります。  ちなみに医者や弁護士の様な仕事なら違う業務への異動は殆どありませんが、一般的な会社員なら異動や担当業務の変更は珍しくありません。ある日突然に残業代も深夜早朝手当なども発生しない業務の担当を指示される可能性も理解しておいて下さい。  状況が変われば考え直すという方法もありますが、家賃などの固定費は・・見直す際に引っ越し費用などのお金がかかります。「お金が厳しくなった場合には多額のお金を使う」という本末転倒な計画はイザと言う時に苦しいですよ。  不確定な収入は「余裕」として計画することを強くお薦めします。

トピ内ID:35018c81755fb1a5

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