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犬の長距離飛行機移動、乗り換え2回

レス6
(トピ主 0
🐶
もぢゃみ
話題
来年の春の話なのですが、チェコに3、4年住むことになりそうです。飼い犬(柴犬7.5kg現在2歳)も連れて行くつもりです。 様々な事情により犬を日本に残すという選択肢は今のところないです。 しかし、今から犬の飛行機移動が心配で仕方ありません。 何故なら2回も乗り継ぎ、家からの出発時間を考えると目的地の空港到着まで24時間ほどかかるからです。 ちなみに飼い犬は車にすぐ酔うのでお出かけではいつも酔い止めを飲む体質で、クレートにも慣れていないので、これから慣れさせる予定です。 私の犬と同じように (1)貨物室での移動 (2)飛行機で乗り継ぎが2度を含むロングフライト この(1)と(2)が両方当てはまる経験がある皆さんの体験談、アドバイスなどをいただきたく思います。 もしお分かりであればチェコ、ヨーロッパ方面の犬と一緒のフライトでおすすめの行き方があれば教えていただけると大変助かります。 どうぞよろしくお願いします。

トピ内ID:a17ae21c1ba11e9c

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私なら直行便一択かな?

🙂
いぬねこのしっぽ
ご回答を求めている対象からは外れるので、 よけいなお世話と思いますが、他がないようなので。 国内犬連れ旅行を何度も経験していますが、 どんな長距離でも新幹線やブルトレ乗り継ぎ一択でした。 当時航空機貨物室内での死亡事故が相次いでいて、 知人の愛犬(短頭種でない)も東京沖縄間で、 受け取った時はフラフラでした。 海外で犬連れは経験ありませんが、 旅行自体は欧州中心に自由長期旅行で何度も。 チェコにはビロード革命直後に欧州一周で立ち寄り、 友人宅にお世話になりました。 さて、そのご愛犬の状況で3年限定でしたら、 普通は身内や知人や業者に預けていくと思いますが、 あえての帯同には、深いご事情がおありですか? トランジットにはロストバゲージのリスクが 大きい事はご存じと思います。 私も2度経験していて、1度は荷物が届いたのは5日後でした。 これが愛犬だったらと考えたらゾッとしませんか? 現在のフライト状況には詳しくありませんが、 私なら直行便一択にして愛犬を最短時間で受取り、 後は一緒に陸路にします。 その余裕に1週間は見ておくかな。 チェコならウィーン直行便でしょうか。 ただ、国境を跨ぐと検疫の条件が変わるかも? 事前の綿密な調査は必須ですよね。 また、あと1年あるにしても、クレートですらダメという状態で、 ノーリードが普通、つまり極めて躾レベルが高いチェコで、 トピ主さんの柴ちゃんは大丈夫ですか? 1年で躾け直せるか…ムダ吠えにも厳しいかも? 先方から襲ってくることは普通ありませんが、 私の周囲でも、躾不足の神経質なワンコが恐怖心から、 躾られた犬を一方的に襲う事件が度々起きています。 まして相手がノーリードなのに自分が繋がれていたら、 犬の恐怖心や闘争心は跳ね上がります。 経路調べにも並行して、優秀なトレーナーさんについて、 相談してみてはいかがでしょう?

トピ内ID:29506f58c31d80a2

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客室持ち込み

🙂
ラッキー
欧州の各航空会社では犬や猫さんの客室持ち込み可能の路線もあります。 現在はコロナ禍で航空事情がいろいろと変化していますが、概ね8キロ以下でしたら客室持ち込み可能かもしれないです。 なるべく客室持ち込みでヨーロッパ入り、ヨーロッパ内チェコまでの移動は列車でも大丈夫かなと思います。 ドイツにいた時は市電の中に大型犬をともなって乗り込み人も珍しくなかったです。

トピ内ID:1b97ff2611825aee

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機内持ち込みが良いと思う

🙂
buntenmaru
 チェコに今直行便があるかは知らないのですが、直行便で行けるところまで行き、後は鉄道などの陸路が良いと思います。ベルリンからチェコとかが特急の都合とかも良いと思うんだけど、最近はどうなんだろう。  柴ちゃんなら、ギリ機内持ち込み行けると思います。一機に一匹の制約があるから、ブッキングには余裕や注意が必要だけど、ぜーーーーったいに私なら機内持ち込み一択です。我が家の場合は大型の猫でしたが、体重としてはにたり寄ったりでした。  夏場を選ぶとしても、冬に強い様な大型犬(バーニーズとかピレニアンマウンテンドッグとか)でないなら、貨物室でクレートだと体温の維持が心配です。目的地の検疫所で死体を受け取るっていうケースも以前はあったと聞いています。  大陸に行く時は検疫機関は無くて、狂犬病の予防接種の証明書だけで行けると思うけど、日本に帰国するときは二週間の検疫所ステイが必須です。家庭犬や猫に対する日本の空港の検疫所の対応は非常に手厚く、うちの場合は成田でしたがとてもかわいがっていただきました(さみしくなかったみたい)。ケージのサイズも費用によりますが、活動できるようとても配慮されています。フードも持ち込めます。帰国するときも、同様に現地での予防接種の証明書が帰国の際に必要だけど、日本が認める書式を現地の獣医さんに作ってもらうのが一苦労だった記憶もあります。  大事にできる方法を見つけて下さい。手放したくないお気持ちは良くわかります。

トピ内ID:4c37987fc93e8206

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機内に持ち込んでいる人がいましたよ。

🐱
欧州在住
わんちゃん、一緒に行きたいですよね。 欧州ですし、機内に持ち込みで来たらいかがでしょうか?私は欧州在住で何度も日本と行き来していますが、ルフトハンザ航空の機内に犬が持ち込まれているのをみました。私が見たのは小型犬で、持ち歩き出来るケージに入れていました。座席の下に入れているのか、一席余分に予約しているのかわかりませんが、機内で一緒に乗ることは可能だと思いますよ。(鳴き声も着陸の時に一度「わん」と言ったくらいでした。) ルフトハンザだとドイツの空港には必ず着くので(ドイツの航空会社)、そこから鉄道で移動すれば問題ないと思います。欧州の鉄道は盲導犬でも何でもない犬が普通に乗っていますし、ケージにすら入っていないことも多々あります。確か子供料金と同様の「犬料金」があるので、調べてみてくださいね。 ちなみに欧州では街中の路面電車やバスでも、普通に犬が乗っています。始めはびっくりしましたが、慣れましたし、逆に日本で犬飼いだった私としては「いいなぁ~」と思います。

トピ内ID:42b049416f78eb44

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旅行記

🙂
明日は晴れ
犬連れでヨーロッパ旅行したご夫婦が、お二人それぞれの旅行記を出されています。 ちょっと古い本ですので、制度的な部分はそのまま参考にはならないかもですが、 初めて大旅行するワンコのための準備は実例としてお役に立つのでは。 織本篤資 『犬をつれて旅に出よう―スペイン・ポルトガル放浪300日』 織本瑞子 『犬と旅した遥かな国―スペイン・ポルトガル』 犬はミニチュア・シュナウザーです。

トピ内ID:564abd91a0756794

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逆バージョンあります

🙂
らら
外国からですがペット連れ乗り継ぎ2回で日本まで。かなり心配でした。結論からすると大丈夫でした。ペットの貨物室は冷暖房完備です。ペットのストレスはありますので、到着したら十分に休ませてあげることが大事です。

トピ内ID:6d72d8e3d7ab4064

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