学生時代の友人(A・女性)が10年以上、執着をしてきて困っています。
学生時代同じクラスだったAは昔から、私が誰かと楽しそうにしていると「あなたが羨ましい」と涙目で言ってきたり、棚の脇から密かに行動を覗いているようなことがありました。
進学して離れ、私は大学、Aは専門学校に行ったものの、彼女を誘っていない飲み会に突然現れたり、大学生だけで成り立っていた同じサークルに加入してきたこともあります。
社会人になってからは
「同じ会社に入りたい(その後本当に試験を受けたそう)」「この前旅行に行ってたって聞いた、どこに行ったの(その数日後同じ場所へ出かける)」「あなたの彼と同じような人と付き合いたい(元彼へAが連絡を取っていた)」
「あなたがお母さんといるのをみたら羨ましくなった」と泣くこともありました。
実際に「同じ条件の彼を探してきた」と嬉しそうにメールで報告してくることもありました。
じとーっと執着した目つき、粘着質な連絡などの嫌悪感から、何度もブロックや関係の遮断を試みましたが、旧友から「Aの精神状態がまずい、このままでは何をするかわからない、私も同席するから会ってあげて欲しい」など話があり、A以外の友人を失うことは避けたく都度和解してきました。
完全に切れば良いのですが、切れない理由は大切な旧友の存在です。
毎年恒例のように旧友と集まっていましたがそこにAが入るようになりました。旧友は優しい子が多く、来るものは拒みません。
旧友に状況を話したところ「わかる、そういうとこあるよね、あなたに対しては異常だよね。」と理解は得られるものの、それ以上はやりようがない、という感じです。
旧友に会いに行けばAにも会う確率が高まり切っても切れない状況になります。
Aに対しての嫌悪感が止まないのですが、旧友との付き合いもあり…どうすべきでしょうか。
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