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結婚生活・生活習慣が合わない、とは?

レス34
(トピ主 1
🙂
恋愛
違う環境で育ってきた男女なのですから、生活習慣が異なって当たり前だと思うんです。逆に生活習慣がまったく一緒、ほぼ同じの人を探すのって無理じゃないですか?この世にいるのかな?そんな人。親しかいないんじゃないかな。 そもそも好きな人でないと結婚しようと思わないし、もしかしたら自分と生活習慣は似ていても、その人を好きになれるとは限らないし。好きじゃない人とはまず共に生活しようとも思わないですし。 自分たちの他人に歩み寄る能力も問われると思います。何でもかんでも自分に合わせてもらってたら、相手がしんどくなる。 ただ、生活習慣が違うってどんなことを指すのか正直わかりません。 朝はパン派・ご飯派、敷布団派・ベッド派、夏はシャワーだけ派・夏でもお風呂ためる派、綺麗好き・部屋散らかっても平気、いびきかく・かかかない、クーラーの温度、テレビの音量、トイレに便座カバーひくかひかないか、玄関にマットはひくか。お風呂はご飯前か、ご飯後か。 数え出したらキリがない。 これらのことが違うと生活習慣が違うというのでしょうか?もっと、起きる時間や寝る時間が大幅に違うとか、そういうのを生活習慣が違うと言うのでしょうか? 結婚生活って本当に大変だと思います。よく、価値観のすり合わせなんかしたことないって言う既婚者の方がいますが、そんなことはないと思うんです。たぶん、その方が相手との些細な違いを気にされてなかったり無意識に相手に合わせていたりするんだと思うのです。 他人と暮らすって本当に大変だなと思います。

トピ内ID:b7c1e8848af0895e

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レス数34

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実際に結婚生活をして思うのは

🙂
ぱんだ
無数にある大半の些細な生活習慣の違いは話し合ったり我慢したり譲り合ったりして問題ないと思います。大きな喧嘩になったり離婚の火種になるようなことは主に金銭感覚、異性関係、子供の教育方針、このあたりの価値観が違うとけっこう大変だなと思います。

トピ内ID:b94a6023213d7847

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神経質な人には大変

🙂
かちかち
何事もそうですが、大らかで「まぁいいや」と思えるなら他人と暮らすのもそう大変ではないと思います。 また、拘りが強過ぎず、相手に合わせても構わないと柔軟な考えを持っている人もそう大変ではありません。お互い融通が利けばバッチリです。 逆に、相手のちょっとした事も許せず、自分の価値観が正しいとばかりに相手に強要するような場合は他人と上手くやって行けません。 例えば我が夫は寝る前にお風呂に入らず毎朝必ずシャワーを浴びる人です。一日汗をかいた体でベッドに入られるのは嫌だったのですが、一日一回ちゃんとシャワーを浴びているので、夜だけお風呂に入る私も一日一回で、これって時間帯が違うだけで同じだよなと思い、仕方ないと妥協している内に慣れました。 奇麗好きとそうじゃない場合は、奇麗好きな人が片付ければ良いのです。但し、散らかし放題なのにこちらが片付けると文句を言うなら落としどころをきちんと話し合って決めなければならなくなります。 ここでも我が夫は出しっ放し、開けっ放しな人ですが、私が勝手に片付けても何も言わないので特に問題はありません。 要は、生活や健康に支障を来たすような事でない限りお互いに歩み寄れれば家内平和です。

トピ内ID:bc8bc3d4e56d41ed

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何が言いたいの?

🙂
はやと
トピ文を見て、ごもっともだと思ったけれど、だから何?という印象があります。 とっつきにくい立て方のトピだと思います。

トピ内ID:0d16e935cd20f837

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些細な違いは

🙂
HN
話し合って妥協したり、してもらったりですね。お互い様で考えないとやっていけないです。とにかく不満は溜めないこと。 共同生活する上で欠かせないのは相手への信頼、愛情、尊敬、思い遣りです。これらが無くなると今までは何とも思わなかった相手の一挙手一投足にイライラするようになってしまうので。 でも決定的になるような価値観もあります。それは金銭感覚、子供の有無、食事の好み、夜の生活の頻度です。これが違うと決定的なので事前に認識しておいた方がいいですね。

トピ内ID:e964acab12d83e47

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小さいことの積み重ね

🙂
椰子の実
朝はご飯かパンか。 うちも新婚当初そんなことがありました。 夫はご飯派、私はパン派。 最初の頃頑張って両方作りましたが、専業主婦じゃないので時間的にも無理になり 「自分の朝食は自分で作って片付けてください」と言ったら、パンに転向してくれました。 こういう家事分担に関わる事が違っていると、ひとつひとつは小さなことでも いつか積み重なって大きな問題になると思います。 お互いに少しずつ歩み寄って、譲歩して、妥協することができない場合 生活習慣の違いが原因で離婚という事になるのだと思います。 うちは共働きですが、家事負担は私の方がかなり大きいので 家の中の事に関しては、基本的に私が決めるようになりました。 トピにあることなら、玄関マットの廃止とか。 マットの洗濯なんて考えもしない人には、それについての発言も認めませんよ。(笑) それに対して、別になにも文句を言わない夫だから、上手くやっているのかもしれません。 最初から全てが合う人なんているわけない。 でも、お互いに思いやりがあれば、すりあわせはしていけるはずです。 それができない人は、いつか離婚に繋がるのだと思っています。

トピ内ID:7ffbd414636387c4

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非日常と日常の切り替わり

041
お匿さん
〝結婚生活が合わない”というのは生活習慣も含まれてはいるだろうが、 それ以外の独身時代の生活のままを望んで擦り合わせそのものを望まないケースも あるでしょうね。 家計負担や小遣いなどの経済的なものは結婚すれば間違いなく変わるでしょう。 あとは夫婦間の約束めいたものも出てくるかな? 例えばですが、仕事帰りに同僚と飲みに行くケースを考えたときに 一人暮らしではしなかったことが必要になるでしょう。 〝飲みに行くから遅くなる(夕食いらない)”という連絡一つを何か面倒と思う人もいる。 いわゆる〝独身気分が抜けない”というケースは結婚生活が合わないの典型では? 家庭内よりも家庭外での付き合い(飲み、遊び、趣味など)を優先してしまう人。 仕事と家での生活を日常とすると、その他は日常にある非日常の部分で 交際期間は交際相手と会うのは非日常に分類されていたから気づけずに結婚後は 日常に入ってしまうから優先順位が下がってしまったなんてことはあるだろうね。 こうなると結婚している意味が見いだせなくなり同居人と変わらない感じになるだろう。 細々とした生活習慣はどうとでもなるもののほうが多いと思う。 ただし、お互いの体調に影響がでるものは問題になるとは思う。 冷暖房の温度しかり、寝る環境とかは解決しにくい部分はあるでしょうね。 真っ暗でないと寝れない人もいれば、逆に目が覚めてしまう人もいる。 音がすると寝れない人もいれば、音が無いと寝れない人もいる。 こういった生理的な部分の問題は擦り合わせで解決できる問題だけではないでしょう。 それだけではなくて、交際という非日常が日常にドラスティックに変われるわけでもない。 良い夫・良い妻キャンペーンじゃないけどお互いが言いたいことを我慢して 相手に合わせるばかりからいつ脱却できるかのタイミング次第でうまくいくか拗れるかが 変わることもあると思う。

トピ内ID:76c016145dff2923

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ああこれ

041
くま2
それが結婚などの深い関係になれるのか否かの別れ道。 習慣や価値観など違うのが当たり前。 違いは違う事が問題になるのか否かだよ。 表現は少し難しいけど、深い関係や結婚って違いを修正したり歩み寄ったりするから出来るのではなく、そもそもそんなものが気にならない相手とするものだと考えている。 もちろん、全てではないので結婚前に微調整をするようなものはあるかもしれないけど。 >その方が相手との些細な違いを気にされてなかったり無意識に相手に合わせていたりするんだと思うのです。 ならば合わせることが全くに苦にならないような関係なのかもしれない。 言い換えると違いを楽しめるような関係なんじゃないかな? パートナーとの違いを面白いと感じるのか、気になると感じるのかだよ。 >他人と暮らすって本当に大変だなと思います。 そう、大変だと思う。 でもその大変だという感覚よりも一緒にいたいと強く願えるような不思議な出会いがあるから結婚って出来るんだと思うよ。 逆に、トピ主さんが挙げたような事柄が気になった時点で正しい相手ではない、またはお付き合い止まりの相手なのかもしれない。 極論だけどお付き合いって結婚とは違い、自分の都合で相手と会ったり一人になったりできるので。 前述したような関係が双方で成り立つので結婚って長続きできるんだと思うよ。 相手に合わせたり、自分に合わせてもらったり、話し合いや歩み寄りでの結婚は結婚は出来ても長い婚姻関係の構築は難しいと思う。 結婚って結婚前に想定していたこと以外のことが日常的に起こるので。 結婚をしてパートナーと長い良好な結婚生活を続けている人たちには理解できると思うよ。 トピ主さんに彼氏がいるならそういう関係性ではないということ。 トピ主さんもそういう出会いからの結婚を経験すれば理解すると思う。

トピ内ID:7ff4cf14635d6097

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で、

🙂
ゆかたん
トピ主はどうしたいのでしょう。 >価値観のすり合わせなんかしたことない 擦り合わせをした記憶はないです。 でも、家庭運営の方法については擦り合わせますよ。 価値観を同一にしようと思ってはいませんので。

トピ内ID:5493f3bc87bbba8c

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ALL NEED IS LOVE

🙂
よんいち
 現実的な事を言えば、結婚生活なんて生活習慣の合わないことだらけです。  問題なのは、その違いが耐えられない程苦痛なものなのか、それとも大して苦にならないか、だと思います。それは事の大小ではなく、自分自身にとって、という問題なのだと思います。  ALL NEED IS LOVE   愛があればアバタもエクボ。要するに気にするか気にしないかの話なのです。  「愛」と言うのは無敵の修正値です。伴侶の短所も魅力に感じてしまう。  結婚というのはそういうものだと思います。  私は結婚して幸せな生活をしていますよ。

トピ内ID:653c1a2c0f1198f2

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何のトピ?

🙂
ゆこゆこ
生活習慣の違いはもちろんあるのが普通ですよ。 トピ主さんが挙げた細かい事も生活習慣の違いと言っていいと思いますよ。 多少の違いで済んだ夫婦もいれば、山の様にあった夫婦もいるでしょう。 お互い話し合ってどちらかに合わせたり、妥協点を見つけたり。 実家がそうだったからというだけで、変える事にそれ程抵抗の無い事もあるでしょうし、どうしても変えたくないけど夫(妻)に嫌々合わせてストレスなんて事もあるでしょう。 それで? 何を答えたらいいトピなのでしょうか??

トピ内ID:7fee581463582ab4

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自分を通す人の言い分

🙂
あーる
トピ主が挙げている例を言う人は 自分を曲げない、相手に合わすつもりがない、そもそも男性優位だったりの人じゃないですか? 俺(私)が正しい、あなたは間違っているという思想の人もそう 相手が合わしてくれる分はいいけど 相手の申し入れは聞き入れたくない そういう人は、他人と生活するのは 厳しいですよね でも、そういう人はお別れしたあと 自分が相手を尊重できないから、とは いいたくないから生活習慣が違うとか、価値観が違うって言うんじゃないですか? 私が見聞きした人だと、結婚まで 一緒に住んだりしてなくて 朝から週4はインスタントラーメンを食べる夫でそれを妻にも強要してくる人がいて (同じものを食べないと夫婦じゃないとかなんとか) あっという間にお別れしてました 夫は生活習慣の違いで別れたって言ってるでしょうね 妻側は、強要されるのが無理だったと話してましたが…

トピ内ID:06eec8751f3bc76a

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何が聞きたいのかはタイトルの通りです

🙂
トピ主
生活習慣が違う、とはどんなことを指すのか?を聞きたかっただけです。 私が文中に挙げた例は些細なもので、これくらいのことでギャーギャー言ってたら辛抱が無いだけなのか、はたまた毎日続くことなのだからチリツモでストレス溜まって当然、と言える範囲なのかどうなのか、知りたかっただけです。 正直のところ他にも疑問は尽きないわけですがとりあえずタイトル通りのことを皆さんにお伺いしたいと思ってこのトピを立てました。 生活習慣が違うと言うのは、もっと大きな違い(生活リズムが違う等)のことを指すのか?もしあまりにも違いが山ほどあるなら結婚はしないほうがいいのか?でも、そんなんで結婚しないと言っていたらいつまで経っても結婚なんてできないんじゃないか?など、疑問は尽きませんが…。

トピ内ID:b7c1e8848af0895e

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こ、細かい

🙂
ネズミ
そんなに細かい事まで考えてたらそれこそ結婚できないのでは…。 結婚前にわからなくてもした後に あっこれも違う と気付くことだってあるだろうし。 ちょっと頭でっかちになり過ぎてて、何のために結婚するんだろ?と思うトピです。

トピ内ID:a73dec3f4272a4e9

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なんか、わかる気がします

041
わかるわー
トピ主さんは、わりと人と合わせられるタイプなのかも。 私も、人と合わせられるカメレオンタイプなので、あまり困らないです。 だから、「生活習慣が合わないってどういうこと?」って思うのかも。 私の夫も変化タイプですが、結婚当初はお風呂派かシャワー派かや朝食メニューで、「え!?」と驚くこともありました。 どちらも、水道・食品のお金が絡むので相容れなかったらきついかも。 時間の面での生活習慣もありますよ。 私の妹は空港勤務です。 本来、社員寮にはいらなくてはならないのだけど、空きがなくて遠方の実家から通ってます。 日勤は9時に家を出ます。23時に帰宅し、夕飯。 夜勤の日は14時におきて16時には出勤。夜中の2時に帰宅です。 飛行機の到着遅延があれば、帰宅も遅くなる。 これは、鉄道会社も同じかも。 私は朝の6時に起きて7時のバスで出勤。21時に帰宅し23時には寝ます。 これ、私と妹が他人で夫婦だったら1時間会うかどうかのすれ違いなんです。 入浴して、寝ることを考えると家のなかですら会わないし、食事の時間も違う。遊びにでかける時間も違う。 妹は今は社内恋愛していますが、その前の彼は9-21時の勤務だったから、妹のシフトと全く重ならなくて、会えなかったと聞いてます。 そこを受け入れられるかどうか、というのも「生活習慣」に合うか合わないかの議論にはまると思います。

トピ内ID:371db4c31f243ba8

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レスします

🙂
こま
・生活習慣が違う=悪 ・生活リズムが違う=悪  なんか偏った思想ですね。 違うことが吉とでるときもあります。 トピ主が、でも私は違うと思う、というのであればご自由にどうぞ。 生活習慣が違うはトピ主が挙げた例の通りです。

トピ内ID:161735ed22134321

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最低限の価値観さえ同じなら交際するね

🙂
イチゴ大福
人によって違うんだと思います。 私の場合は、ギャンブルしない・どんな宗教でも信心してない・マルチをやってない。(ご家族にそういう人がいないかどうかも 重要) 次の段階にはお酒は飲める方がいい 礼儀をわきまえているひとがいい 自分だけに優しいのではなく他者にも優しい人がいい と段階的に思うわけです。付き合ってる最中にね。 最初からNGなのは二行目だけです。 >朝はパン派・ご飯派(どちらでもいい おかず一緒で主食が違えば問題なし) 敷布団派・ベッド派(どちらでもいい、かえって毎日どっちにするか楽しいかも) 夏はシャワーだけ派・夏でもお風呂ためる派(どちらでもいい 私は湯舟に入るが夫はシャワーだけが好きというだけだから) 綺麗好き・部屋散らかっても平気(これは限度があるかもね、すごい汚部屋だと違う意味で問題ね) いびきかく・かかかない(いびき外来に行かせる あるいは別部屋で寝ればいいだけ) クーラーの温度(うちは暑くても寒くても適正温度) テレビの音量(年取ったらしょうがない) トイレに便座カバーひくかひかないか、玄関にマットはひくか。お風呂はご飯前 ご飯後か。 こんなのさ、何とでもなる話じゃなあい? 便座カバーしてようが洗濯中はカバーなしなんだし 二人ともきにしません。 玄関マットなんてあなたの好きにしたらいいでしょうに。 お風呂先に入りたい人が入ればいいし 御飯のあとでも問題なし。 生活習慣の違いなんて たいていどうとでもなります。 一番、人として心の根底に流れている価値観。 善悪の振り分け方とか お金についての価値観だとか そういうのが全く違うと交際中に分かれることがありますね。 あなたが書いた生活習慣の違いなんてどうでもいい話の部類よ 結婚なんて 全く簡単 日々感謝の気持ちを伝えたり、素直に自分が悪い時にはちゃんと謝れることが 結構大事になってくるかもね

トピ内ID:9174c50ca15c2df8

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相性が良い感じがあるかどうか?

🙂
match
生活習慣というより、相性や価値観が違うということでしょうね。 一緒に生活していく中で、解消しきれない違いですね。 たとえば、朝型と夜型、質素か浪費の金銭感覚、家庭重視か軽視か、 浮気性か真面目か、厳格過ぎるか寛容さがあるか・・・など、 生活上で、ストレスが溜まりそうな感じがすると、無理でしょう。 でも、それらは、人それぞれなので、一概に、確定的に「これだ」とは 言い切れないかもしれませんね。 結局、この人とは、結婚しても許せるだろうと、直観的で思える人で あれば、うまく行く確率は高いと思うので、あまり、悲観的に考える 必要はないと思います。

トピ内ID:8076b55d1d736a18

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育った環境の違いじゃなくて?

🙂
アロマ
結婚生活に結びつけるなら、生活習慣の違いより、育った環境の違いの方が良く言われたりしてますが… 何か認識違いしてません? 生活習慣の違いはあなたの書かれてるような事。 でも、これって家族でも違いますよね。 だからそこはそんなに重要じゃないかな。 お互いある程度相手に合わせたり、理解していれば何とかなるので。 あとは愛情でカバー出来る面も。 でも育った環境が違うと、家庭の水準やお金の価値観だとか、親への思い、常識なんかも変わってきます。 だから、そちらの方が合わせるのが大変かも。 元々育ってきたものが違うと、変えるのが難しいので。 でも、生活習慣と同じ様にお互い理解し合えばそこまで問題ではない。 なので、生活習慣の違いを聞いてどうしたいのか。 そこを考えるだけ無駄かも。 そんな事を考えていたら面倒臭くて誰とも結婚出来ないでしょう。 そこを考える暇もない位愛せる人がいたら結婚出来ますよ。

トピ内ID:92212789f06189a5

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年の差国際結婚

😅
Anna
年齢も違えば、国籍も違う主人。 生活習慣は全く違いました。 お互い、好きなように暮らしていました。別に相手がシャワーだけでも、自分がお風呂に入りたければ入ったし。なにもかも同じようにする必要はないのかなぁ…と思いますが。 相手は自分と同じじゃないけれど、別に変じゃないし、それを尊重したいってお互いに思っていれば一緒に暮らしていけると思うけど。 シフトで働いているので、必ずしも同じ時間に寝る訳でもないし。 お互いのことを尊重できるかどうか?が大事だと思うけど。あまりにも優等生すぎる答えかしら…

トピ内ID:5da3a0bc8cfac15f

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生活習慣が全く同じ他人はいない

🙂
かぴ
トピ主レス読みました。 全く違う環境で育ってきた他人と自分の生活習慣が全く同じということはあり得ません。 結婚において大切なのは、生活習慣が同じかという事よりもお互いが無理のない範囲で譲り合ったり相手と合わせようと思う気持ちを持てるか、努力できるかどうかです。 それが無ければ結婚生活は大変です。

トピ内ID:b09ed8b33cd8f445

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合わせられりゃ良いんです。

🐶
久我重明
「パン派だったけど、ご飯も悪くない」とか「じゃあパンもご飯も用意しよう」とか。 「ずぇーったいこれは譲れない」ってのが「生活習慣の違い」です。

トピ内ID:60b7ea352a65dcea

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根本的に

🙂
いち子
私とトピ主様は絶対に合わないな(笑) なぜなら、おっしゃりたいことが今一つ伝わってこない。 この「話し方」「語り方」も生活習慣の一つと私は考えます。 トピ主様はトピ主様の生活習慣の中で、その語り方が身についているんですよ。 思考の傾向もそれです。 伝わらないということは疎通できないということでもありますから、これは絶対に合わないパターンですね。 トピックスに挙げられている例なんて大したことじゃない。 ただ、そこのところを歩み寄ろうとしたときの「話し合い方」が受け入れられないと話し合いにならない。 ということは、受け入れられぬことになってしまう可能性が高くなる。 まあ人と人との組み合わせって星の数ほどあるわけで、一番ベストなのは思考レベルが同程度の人と一緒になるのが平和かもしれませんな。

トピ内ID:92102889f0531825

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レス読みました

🙂
ゆこゆこ
人によって捉え方が違うかもしれませんが、トピ主さんが挙げた例は些細な事だけど生活習慣の違いと言ってもいいと思います。 うちもありましたよ。 そもそも育った環境もけっこう違いがあります。 ただ、ギャーギャー?は言いませんでしたね。 普通に「えーそうなの?私は○○なんだよね〜どうする?」みたいなトーンでしょうか。 交際期間が長くても、同棲無しだと結婚してから気付く事も正直多いです。 生活習慣の違いと価値観の違いは別だと思ってます。 もっと基盤にあるものというか、生活習慣は改善したり相手に合わせたり妥協点を見つけたり…が出来るけど、価値観の違いはなかなか変える事が難しいイメージですね。 大雑把に言うと生き方の違いかな? どこからが浮気と考えるかとか、子供を持つか持たないかとか、どういう夫婦の形を望んでいるかとか、子育ての方針とか… そういうのって生活習慣の違いじゃなくて価値観の違いじゃないでしょうか。 結婚生活において、生活習慣の違いは仕方ないし話し合いができれば問題無いけど、価値観の違いは難しいと思います。 もちろん価値観の違いも話し合いで解決出来る場合もありますが、破局の決定的な原因になる可能性が高い問題だと思います。 ただ結婚前にある程度「この人はこういう価値観の人なんだな」と分かるし、結婚を視野に入れた時にあらかじめ話し合って確認する事も出来ます。 価値観の違いが山ほどあるなら結婚相手としては考える必要があると思います。 生活習慣の違いも事前に分かるもので、例えば喫煙とか昼夜逆の生活とかなら結婚相手として同じく考える必要はあるけど、些細な違いはお互い相手を思いやって、話し合いが出来る関係性なら、ギャーギャー言う事も無いし解決出来る問題だと思います。

トピ内ID:7fee581463582ab4

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答えは出てますよね?

🙂
ジェーン
トピ主が上げた例はすべて生活習慣の違いでしょう。 もっと細かいことから。 辛抱がないか、ストレスになるかは個人差。 〉たぶん、その方が相手との些細な違いを気にされてなかったり無意識に相手に合わせていたりするんだと思うのです。 これができない相手とは結婚しなければいいんです。 〉違いが山ほどあるなら結婚はしないほうがいいのか? そうですよ。 だから、国際結婚は少数派なのでは? 他人と暮らすのは大変なんですよ。 で、トピ主が妻にギャーギャー言われるなら、具体的にここで妥当かどうか聞くほうが早いです。 朝は作る人が選べばいい。 ベッドと布団で分かれるなら別で寝ればいい。 入浴は、臭くなく、フケが出なければどうでもいい。お湯は入る人が溜める。 部屋は共用部は整理して、固有の場所は自由に。 いびきは治す努力をするか、別に寝る。 クーラーは国や電力会社の推奨温度に。 テレビの音量は小さい方に合わせて手元スピーカー導入。 便座カバー、玄関マットは選択する人が決める。 お風呂はご飯前。外食時はご飯後。 こんな感じでいいのでは?

トピ内ID:0333a55015d78621

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生活習慣じゃないです。価値観の違いです。

🙂
たこ兄弟の母
「生活習慣が違う」のではないです。価値観なのです。 人には絶対に譲れない価値観があるのです。例えば 相手の親との関係で自分の味方になるか、 経済面、育児・家事の協力度などなど。 そのうえで生活習慣が合わないとイラっとするのです。 例えば共働きだけど夫が低収入で金遣いが荒く貯金なしだとします。 妻は低収入ながら節約派で貯金もある。 >夏はシャワーだけ派・夏でもお風呂ためる派 それぞれでいいじゃんというシャワー派の人なら問題ないのですが 「一人しか湯船に入らないのにお湯を貯めるってコストが高い。我慢してよ」 と、節約家の妻だと軋轢が生まれます。 喫煙者に対して 「お小遣いの範囲内なら許せる」という人もいれば 「タバコは百害あって一利なし。家族を大切に思うならやめて  その分を貯金してほしい」という妻もいます。 主体となる価値観が合わず、なおかつ >綺麗好き・部屋散らかっても平気、いびきかく・かかかない、クーラーの温度、テレビの音量、トイレに便座カバーひくかひかないか これがことごとくぶつかり合う夫婦っているんですよ(笑) そういった夫婦が最悪離婚になると思っています。

トピ内ID:76d133145e0dcd9d

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頭で考えるより経験でしょうね。

🙂
さーや
何となく主さんの文章から彼氏or彼女と同棲した経験がなさそうですしね。 ただ、言えるのは「話し合いが出来る人かどうか」ではないでしょうか。 お互いに違いがあるのは当たり前ですし、それで毎回喧嘩になるような相手なら続かないですから。 また、色んな事柄がある中で、これだけは譲れない、許せないという部分が同じ人が良いですね。 一番大きいのは、経済的な感覚、食生活、性の相性、異性関係の感覚でしょうね。 主さんが挙げられた事柄は更に日常の細かい事ですから。

トピ内ID:2e67e525b77e024b

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生活習慣を合わせたくない

ひまわり
トピ主さんの指摘どおり赤の他人同士、生活習慣が違うのは当たり前ですね。 「違う」こと自体は、結婚しようとまで思った二人にとってはさほど障害にはならないと私は思います。私自身はそうです。 「違って当たり前」前提で生活をスタートするので、「では我が家ではどうしましょうか」と決めていけばよいだけ。 マズいのは生活習慣を「合わせようとしない」態度じゃないですか、お互いに。 一緒に暮らしていて、相手を想ってれば、自然と帳尻合わせをしているもんじゃないかと思うのです。習慣って意識的に変えようと思えば変えられるし、相手にひっぱられて変わることもあるし。特にこだわりがなく、なんとなく「そうしてた」ような習慣って環境変わったらあっさり変わったりもしますしね。別にこだわらないから相手に合わせようってこともけっこうあるでしょう。 一方で衛生観念の違いは「汚れている」と認識するレベルが違いすぎると綺麗好きなほうが少々ストレスを感じますね。 そしてこれ一つが決定打にはならないけど、そこに子育てのイライラとか経済的不満とかがチリツモになって堪忍袋の緒が切れたりすることはあるかもしれません。 夫婦に限らず共同生活するのだから、お互い気持ちよくストレス少なく暮らすにはどうしたらいいかを決めていくのは当たり前ですね。共同生活に必要な最小限の協調性、社会性は持ちましょうという話です。 神経質すぎる、マイルールに強いこだわりがあるといったタイプの人は少々結婚相手選びに苦労するか、そもそも結婚生活には向かないかもしれません。 また、甘えた考えの者同士が結婚するとけっこう大変かと思います。

トピ内ID:d1a05572d5d463d4

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書いてること

🙂
神無月
トピ主さんが書いていることすべてだし 今なら、衛生観念もそうだし、親戚づきあいとか行事や記念日に対する考え方とかも当てはまるでしょう。 料理の味付けもありそうですね。 私の両親は東日本出身の母と西日本出身の父が近畿圏で結婚生活を始めていますから 母は薄口しょうゆやウスターソースを見たことないし ネギと言えば白ネギだし、すき焼きや肉じゃがは豚肉が当たり前ですが 父はウスターソースやトンカツソースで生きてるし ラーメンに入れるのは青ネギだし、すき焼きは牛肉以外ありえない という夫婦がもう40年以上連れ添ってるわけです。 お互いがお互いを少しずつ受け入れていく。 譲れないことは相手に受け入れてくれることをお願いし、その代わり相手のこだわりも理解する。 これができれば結婚生活は続くし、片方が一方的に受け入れろと言われれば生活習慣が合わないという表現になるのではないでしょうか。 衛生観念は顕著だと思うのです。 きれい好きで潔癖気味であったとしても相手の行動にあまり注文を付けず勝手に掃除をしている人であれば良いけれど マイルールを押し付けすぎて、掃除の仕方も多くの人は問題のないやり方をしても細かくチェックが入って違えば文句を言われる みたいなのでは続かないでしょう。 結婚に限るとどうしても結婚したいのか、妥協してまで結婚したくないのか、そもそも結婚したくないのか と考えは分かれます。 どうしても結婚したいという人の中にはどうしても「理想の人と」結婚したいという発想の人がいます。 それでアラフォー独身だと笑ってしまいますが 理想が叶わないなら独身でいいやという考えはそれで良いと思うのです。 私は結婚のために特別行動しなくても結婚したい相手と出会えば結婚するけど、そうじゃなければ独身で言いという考えで、しっかり独身です。

トピ内ID:c2dad9a4d3bead35

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合わない所だらけな人と付き合ったり結婚する?

🙂
ミルク
夫とは10年以上一緒に居ますが、致命的に合わないなって思う事は感じた事有りませんね。 例えば潔癖症と汚部屋住人とか、どケチとザルとか、極端な組み合わせだと結婚は難しいと思いますが、多少の違いぐらいなら、お互い擦り合わせて行けば良いのではないですか? まぁ、そもそもそんなに合わないところだらけな人を好きになった事も、付き合った事も無いので、あまり価値観がどうのとか、今までのお付き合いや結婚で、悩んだ事ないです、私は。

トピ内ID:bd16d7b43648e56a

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清潔レベル?

🙂
通りすがり
風呂やトイレ、タオルの使い方、掃除の仕方、頻度。 食器を誰がいつどう洗うか。 歯磨き、手洗い、うがいをちゃんとするか。 くちゃくちゃ食べないかどうか。 衣類を脱いだらすぐ片付けるか。 そういうのは長くもめますね。 掃除するほうが我慢して爆発します。

トピ内ID:d7086f7c9ef399b0

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