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マミートラックという働き方

レス17
(トピ主 1
🙂
ムーン
仕事
都内在住・勤務の40代前半の者です。 マミートラック中の方、抜けた方、どちらの方にも質問です。 マミートラック真っ只中で 「この働き方で(が)いい!」と 割り切って?働いている方の意見、 反対に、 「マミートラックを抜け出した!やっぱり良かった!」 「…抜け出したは良いものの、予想と違ってた…」 などの意見。 色々聞いてみたいです。 と言うのも、私には小1と年長の子供がいて、下の子が小学校に上がったら、働き方を変えても(フルに戻したりなど、もう少しキャリア構築に舵をきる方向)いいかなぁ、と考えています。 ただ、このマミートラックだからこそ得られてる恩恵、それは収入減と引き換えに、自分の仕事だけを回せばOKな気軽さ(営業職)や子育てにしっかり関われるワークライフバランスが得られていることなどを考えると、失う代償は大きいのかな…と。 まだまだ教育費もかかる。老後の貯金だって必要。だから収入アップもしたいから、ここは今後のキャリア構築の方に舵をきるか、抜けたら抜けたで、もっと貯蓄ペースが上がり、時間とお金の使い方が変わってくるのかな…。それも意外とやれなくはないのかもしれない。。。などとも思います。 夫はどちらかというとキャリアに舵切る派です。ただ、最終的には私の意思を尊重、という感じ。 40代ともなって、ぐるぐると結論が出ません。 皆さまの意見を是非参考にさせてください。 頭の中をただ出しただけのような、 まとまりのない乱文、失礼いたしました。

トピ内ID:884a9c123dd405e2

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人によって

🙂
ゆかたん
キャパシティは異なりますからね。 私なら、キャリア形成に舵を切るかな。 というか、時短制度なるものを利用せずフルタイムを続けているので、境目がないのかもしれません。 私は、その状況での両立が心地いいのでいいのです。 人によるでしょうね、これは。

トピ内ID:1d70034507db0f82

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マミートラックを抜けるのは覚悟がいる

🙂
ルミネ
同じく40代です。子どもを産んでから10年間は残業のない職場にいました。 今は一線で働いています。残業もあるけど辛いことも仕事の喜びを感じることができる職場です。しかし、収入アップよりも家事代行やミールキットや外食が増えますよ。時間もなくなります。 しかし、すぐにマミートラックを抜けることができるかは、会社によって違うと思います。人事としても、人を見てます。私がマミートラックから引き抜いた部下も東大卒の優秀な女性です。残業せずに成果を出せる人を選んだのです。目の前の業務をこなすだけなら、マミートラックを走らせておこうと考えるのが人事です。

トピ内ID:94c7fbba40901609

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マミートラックと認識している時点で既に何か違う。

🙂
Kiruna
20年以上前、マミートラックからキャリアトラック(という言い方があるのか知りませんが、マミートラックの対語と考えていただければ)に引っ張られて飛び移った者です。 その経験及び後輩たちの事例を見ておりますと、本人がどうこう考えるより先に周囲が放っておかないような人材でないと、キャリア形成は難しいのではないかということです。 その「周囲が放っておかない」も、単に退職しようとしたら引き止められたとかいう程度では甘いです。これは男女子持ち関係なく言えることですが、周囲から放っておかれない人には重要な任務や学びの機会が絶えません。 ご自身ここ数年、マミートラックにいる間、仕事の上で何か刺激がありましたか。わあ、ものの見方が変わった、とか、資料ってこういうふうにとらえるものか、とか、何か発見や進歩がありましたか。30代後半から40代前半といえば若手中堅からそろそろ役職上位のものの考え方も理解できてくる頃です。おそらく主さんと同年代の同僚の方々はここ数年でずいぶん変化しているはずです。 主さんの文章からはそういった仕事の上での学びや姿勢の変化という潮流が伝わってきません。「キャリア構築」と何度も書いておられますが、それがどういうことなのかピンときていないのではありませんか。 ちなみに私自身、社会人経験30年になりますが、マミートラックだのなんだの意識したことはありませんでした。後から振り返ってようやく最近、あ、私マミートラックから引っ張り降ろされたんだと認識しました。もうそういう認識に浸っている段階でなんか違うなという印象です。

トピ内ID:8c118d6656ea0765

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マミートラック

🙂
tit
私の場合、マミートラックというものがなかった。産休も、育児休暇も最低限にしました。そうしないとキャリアが繋げなかったので。 でも、上のお子さんがもうすでに小1ですよね。下の子も年長。マミートラック長すぎませんか。長すぎるマミートラックなら、バリキャリに戻るのはすごく難しいと思いませんか。もう6年以上も離れているんですから。マミートラックのままがよいか、そうでないかではなく、抜け出せるすべはあるのでしょうか。とぴ主さんの会社は抜け出して、もとのキャリアのところに戻れるのですか。現実的にできるほうを選ぶしかないのでは。

トピ内ID:1edf3d3803dbd602

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マミートラックという言葉にとらわれすぎ

🐶
あじさい
 「私は優秀なのに子供を産んだばっかりに。。」にとらわれすぎです。  大手は優秀な人材が男女とも吐き捨てるほどいますので振り落とされてしまします。 猛ダッシュで仕事をしている男性でも昇進するのが専業主婦ありきという人も多いのが実情です。 最初からキャリア志向の理系研究者や医師は女性が昔から活躍していますけどね。   30代後半~40歳ごろまでは精力的に働けても、その後の更年期になると無理がきかなくなるといいますよね。まだ、トピさんもエネルギッシュで与えられた仕事ではやりたりない、もっと会社に必要とされたいのですね。ただ、会社では50歳を過ぎると閑職の方もそのような状況で働いている方もいます。  給与、世間体、良好な人間関係を考えると閑職に甘んじている人も多いのが実情だと思います。  また、20代で出産している女性にしてみれば、トピさんの年齢ではすでに子育てとは無縁で長時間勤務が可能です。企業にとってどっちが使いたい人材でしょうか?同じ女性活用なんですよ。  ご自分との折り合いをつけましょう。今も昔もキャリア(出世)は奪い合いです。  第一線で働いています。お金で解決できることは解決したら?という旦那さんもいますので、今より保育所にはるかに入れない時代でしたが、給与とボーナスを保育料にあててキャリアを継続する人もいます。言い訳をしないで自分の人生を生きると良いと思います。

トピ内ID:2c3885df19f27e69

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幸せだと感じら方を選ぶ

🙂
満たされた悩み
人それぞれ考え方も環境もちがいます。 マミートラックのような言葉に惑わされず、トピ主さんが幸せだと感じる働き方を選択されればよいのでは? どんな生き方をしても自分で選択したものなら、他人のせいにして言い訳ばかりの人生にはならないと思いますよ?

トピ内ID:905fd88e4d4f6a00

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辛口ご容赦

🙂
辛口御容赦
40代ってことは同期の人はもう管理職になっていませんか?そういう年代で「キャリア構築」とはどういうことをお考えなのでしょうか。 40代以降はもっているカードでいかに勝負するかを問われる世代です。マミートラックということは会社に対して切れるカードが極端に少ないのではないでしょうか。もう少し自分のキャリアについて深く考える必要があると思います。会社は30代には投資しますが、40代は投資を回収することを考えます。 意思がないとトラックは抜け出られませんが、意思さえあれば抜けられるわけではありません。

トピ内ID:a9ecb3c8fc128e5d

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「キャリアに舵を切る妻に賛成派」の夫が兼業主夫になる

🙂
アラフィフ女性
>夫はどちらかというとキャリアに舵切る派です。 共稼ぎという船の乗組員は、兼業主夫+兼業主婦の夫婦二人です。 妻が船頭となってキャリアに舵を切る時には、夫は船尾で兼業主夫として育児と家事の主体性を発揮すべき時です。 「君の好きにすればいいよ」は結局ワンオペに陥るから受け入れてはいけません、「ママが仕事頑張るからパパに家のことと子供のことは任せたよ!子供が熱出したら早退して迎えに行ってね、よろしく」をきっちり話を付けておくこと。 もちろん、病児保育等、使える外注は目いっぱい使う。 とりあえず、3年間はお子さん二人を学童に預け、妻は3年は仕事重視、夫は3年は家庭重視で仕事をセーブ。 お子さんたちが手がかからなくなったら、今度はお金がかかるようになりますから、船の右と左で夫婦両方共がオールを持ってぐいぐいと漕げるように今からキャリア構築しておくことは必要です。 ちなみに私は夫選びに失敗しました。 ワンオペ正社員でマミートラックからの脱却に非常に時間がかかりました。 職場の皆さんに迷惑をかけると思ったら、マミートラック入りしたまま走り続けることを選んでしまいました。 ただ、22歳から国家資格職だったので、今も何とかなっています。

トピ内ID:15e79a624944b8a7

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マミートラック抜けたと思います

🐶
れおんくん
主さんと同じく40代前半で年長の子どもがいます。 子どもが1才の頃から保育園に預けて時短勤務中です。 復帰後は明らかにマミートラックに入っていました。 フルタイムと肩を並べて仕事をしていても、評価は低いままでかなり不満でした。 それでも諦めず期待以上の成果を出すと決め4年。 時短ながら評価は社内上位10%に入りました。 時短を継続していますので、特に家庭が回らないなどはありません。 仕事も家庭も両立を目指したら良いのではないでしょうか。 ただし40代は体力に限界がありますので、ロボット掃除機や食洗機、全自動洗濯乾燥機などは初期投資必須です。

トピ内ID:846fcc3f102ad649

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長い目でみるなら

🙂
うふふふ
色んな事がシステム化、効率化して、単純業務自体がなくなっています。 始業から終業までいればいいという働き方をしている人達は今後働き口がなくなっていくでしょう。 低賃金なのにその単純作業が取り合いに。なんてこともあるかと思います。 未来のことはわかりませんが、今の流れがそうなっていると思います。 仕事に対する責任感や意識が高い人は、信頼を得て自然にトラックから外れていきます。 マミートラックを抜けられるなら是非そうしてください。

トピ内ID:0cefda26c190b6f1

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マミートラックはライフスタイルではありません

🙂
がんば
あえてトピ主さんは子育て中心の生活を選んだのであれば、それはマミートラックとは言わないのでは。 キャリアを積みたかったのに夫の協力がなく時短で働かざるを得なかった、育休後にフルで復帰したのに育児中の女性ということで自分のポジションが無くなっていた、仕事内容が本来のスキル以下のものに変わっていてキャリアを諦めざるを得なかった、そういった本人の意志に反して「下向きのキャリアパス」に不本意に陥ることをマミートラックというのではないでしょうか。 マミートラックは自ら選ぶライフスタイルではなく、自分の希望だけで簡単に抜け出せるというものではありません。 トピ主さんの場合は元々キャリアを目指さずに働く10年間には納得しているのですよね。 もし今マミートラックに陥っていたと言うなら、旦那さんはキャリアに舵切る派なのになぜ今まで子育てはトピ主さん中心だったのでしょう? トピ主さんが働き始めたら、旦那さんは子供が病気の時は会社を休んだり出張を断る気持ちはあるのでしょうか。 また、子育て中の社員だからという理由で気軽な営業職を与え出世の機会を与えない会社が、10年間重責なしで働いていたアラフォー社員を出世コースに乗せるでしょうか。 トピ主さんの本当のマミートラックは、キャリア志向に舵をきってから初めて始まるのだと思います。 キャリア志向になるのもよし、時間に余裕ができた分仕事を増やすのもよし。 いずれにしても、子育期間に仕事もしている母親は素晴らしいと思います。

トピ内ID:c5b39bd13b579f21

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マミートラック?

🙂
もち
40代の女性です。子どもが年中になりフルタイムに戻りました。私自身はマミートラックに乗ったとも降りたとも思っていません。その時々に自分ができる事をしてきただけです。 最近やたらとマミートラックに乗せられた、と不本意に思う人がいますが、要は会社にとって役立つか役立たないか、の話ですよね。 会社にとって仕事してくれればいいのですし、それができない時期だからそのポジションにいるだけの事です。 どなたかのレスにもありましたが「私は優秀なのに子育てしてるから思うようなポジションにいない」という勘違いがこの言葉を生み出したように思います。 最近産休あけの方が2人復帰されました。お子さん小さいし無理しないでね、思っていましたが、2人ともフルタイムでバリバリ働いています。 ご主人とお迎え等様々な事を完全2分割しているそう。でも余計な残業もしない。2人ともすごいなぁと思うし、急な熱で帰ったとしても仕事は終わらせているのでこちらは何も困る事はありません。そもそもトラックにも乗る、という意識はご本人もこちら側もありません。困ったときはお互いフォローし合うという職場の雰囲気もあるのでしょうが。 マミートラックばかりが叫ばれていますが色々な理由で思うように働けないことが起こりますよね。 家族の介護、自身の病気など。その度にケアトラック(とか?)名前をつけて不満を持ちつづけるのでしょうか。 トピ主さんは今の状況のメリットもよくわかっていらっしゃいますし、トピ主さんが納得できる子育てとお仕事ができるのが1番だと思います。 ただ、ご主人がキャリアに舵を切る派との事ですが口だけでなくどこまでやってくれるんでしょうね。マミートラックの最大の要因は会社ではなく、そこだと個人的には思っています。

トピ内ID:229d6fad2f816252

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変えてもいいかなぁ…かぁ

🙂
シナモン
私は技術職だったので、長期間の離職はキャリアに響くため、 育休を取るも短期間で復職しました。時短なしです。長期間 働くという選択肢なら、職務内容的に方法がなかったので。 ただ、職種が違うと、部署により3年取得する職員もいれば、 1年で復帰+短時間勤務を選ぶ職員もいます。トピ主さんの いうマミートラックになる方はこちらに多く在籍しています。 見ていると、抜け出した…かはわかりませんが昇進する方は、 自宅でも勉強している、気配りができる、かつ、いい上司に 当たった方が多い気はしています。実力+運でしょうか? トピを読む限り、子供やお金のことは書いてあるけど仕事への 意欲は全く記載がないですが、その点はいかがですか? とちらを取るにしても、覚悟は必要な気がします。

トピ内ID:94904dc8ccacc47c

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トピ主です

🙂
ムーン トピ主
皆さま、ありがとうございました。 まとめてのお返事で失礼いたします。 なるほどなー!と思うご意見ばかりで うんうん頷きながら読ませて頂きました。 確かに。 自意識過剰による大きな勘違いからくる 「マミートラックな私…」ですね。苦笑 大して誇れるスキルを持ち合わせているわけではない私が、そもそもココで迷うも何も、その前に必要とされているかどうか、それに値する人物か、ってところは大丈夫なのか?って。。 まさにそうだな!と思いました。 そもそもその土俵じゃない可能性もありますものね。あー、お恥ずかしい。 私自身はなにもないと思ってますが、 上司からの評価はなぜか高く、 ワーママの管理職がいない(別部署にはいる) 我が部での初の女性管理職候補、的な そんな将来の話を面談ではされます。 それもリップサービスかもしれませんから、 100%期待されている、とは ちょっとわかりませんけどね。 どなたかの仰ってくださった 「どちらが幸せか、という基準」 もシンプルながら大切だなと思います。 また、上の子小1って マミートラック長すぎ!?という言葉。 ・・・ハッとしました。 我が社は小3まで時短が取れるので、 時短女性が結構いるんですよね。 私もそんなものかな、と思ってました。 危ないですね!井の中の蛙でした。 実は、ゆるキャリ(と言いますか?)な「マミートラック万歳!」の方のレスがないかな~なんて甘いこと思ってたんですけど。その思考が恥ずかしいったらないです。。 夫は育児にしっかり関わります。 が、やはり大黒柱なので、 彼の仕事を大幅に変更するのは、 夫婦共に危険だと思っており。 やるなら私の方かな、と。 ここは夫婦の共通認識です。 なんだか私の格好悪さを 露呈したトピとなってますが、 もうここまできたら(笑) お付き合い下さる方は、引き続きよろしくお願いします!

トピ内ID:884a9c123dd405e2

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残業しない派になればいい

🙂
共稼ぎ妻
遅まきながら、私は割とマミートラック万歳派です。 子供2人で10年近く時短を取りましたし、キャリアアップもあまり望んでいませんでしたので、マミートラック万歳派でした。 でも、ちょうどトピ主さんの年代の頃に気付いたんです。 時短を解除したら残業しなくてはいけないのでは?と恐れて、なかなか時短を解除できませんでしたが、要は(周囲がどう思おうが)残業しない派になればいいんだと。 というわけで、異動をきっかけに時短を解除し、残業を一切しない人になりました。 育児や介護など何か理由がないと残業を断るのは難しいと思われがちですが、そんなことはありません。最初から残業を一切しない人、という認識を周囲に持ってもらえば、あとは自分の強い意思次第です。 時短の時に効率良い働き方を突き詰めていたので、時間内に仕事を終わらせることは問題なかったです。 ただ、仕事を増やさないようバリアを張るのを忘れずに。残業しない人を見ると、隙あれば仕事を増やそうとする上司もいるので。 そんな働き方でしたので、キャリアアップは半ば諦めていましたが、50手前で管理職になりました。 もちろんメインストリームではないけど、少人数職場で、全体的な仕事量も少なく、おまけに部下も残業しない派で、万々歳ですよ。 このまま定年まで居座りたいですね。

トピ内ID:47f3b3ab62d71168

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「女性」限定?

🙂
Kiruna
2回目です。前回、仕事の上で何か気づきや学びがありましたか? とご質問した者です。 主さんの5月30日 13:37のレスにもやはりそれに関連する情報がありませんでしたので、感想を申し上げます。 「大して誇れるスキルを持ち合わせているわけではない」でも「上司からの評価はなぜか高い」 とのこと、仕事する上での信条(例えば書類のクォリティを上げる工夫とか、迅速なホウレンソウとか、なんでもいいんです)が今回のレスでも何も語られてなかったことから思うに、主さんはやはり仕事に対する姿勢がどこか中途半端だというイメージを持ちました。 べつに、ゆるキャリ(?というのかな?)でもいいんです。マイペースでユルユルだろうが、体力の限界まで挑戦してバリバリだろうが、それがキャリアを左右するとは限りませんから。問題は業務にかける哲学といいますか、向き合う姿勢です。 なぜこういうことを申し上げるかと言いますと、私自身管理職として、期待している優秀な部下とは業務の姿勢や哲学についてしばしば議論していますし、面談でもふわふわしたとらえどころのないことを伝えるのではなく、具体的な成果目標と行動目標を確認していくからです。あまり期待していない部下はテキトウに良いところだけを褒めます。 どうも主さんの文章からは上司の方とそういう突っ込んだ業務上の姿勢を議論している姿が見えません。 何より、上司の方の「初の女性管理職候補」の言葉に舞い上がっているようですが、そこで「ん?」と疑問を何も感じませんか。なぜ女性限定になる? 男性も含めた全管理職候補の中での位置づけはどうなのかなと思いませんか。 そこにお気づきでないことからもなんだかなあ、と思います。

トピ内ID:8c118d6656ea0765

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マミートラック万歳ってことかなぁ

🙂
りす組の母
子どもが遅くに出来たため、勤続15年で復帰しました。時短勤務です。 妊娠前は毎日8時前から22時まで勤務。私は専門的な仕事でしたので男女の区別がない仕事量・質でした。しかし、採用当時男性は総合職、女性は一般職の時代でしたのでどんなに男性より成果を上げても昇進が遅かったです。 時短になっても元の部署なので周りは相変わらず忙しいようです。フルにしたとしても子どもが小さいので残業免除にしますが、周りが22時帰りの中ではフルでも時短でも存在価値は同じです。古い会社なので残業=がんばってるです。 仕事をいくらしても男性より昇進しないことにもやもやしていたので時短に救われました。形式的には昇進しないのは時短のせいにできるので。 復帰後は長い勤続のお陰で仕事になんの不安もないので育児との両立はストレスフリーです。 私の会社も小学生でも時短が使えるので限界まで時短でいる予定です。もし育児に手が空いたらフルにするのではなく資格の勉強をしようと思ってます。時短明けも今の会社にいるのか転職するのかは時代を良く見極めようと思ってます。 私が時短の間に副業がOKになるといいななんて思ってます。

トピ内ID:e22878150e1c30b5

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