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国際結婚 旦那の地元へ移住に悩む

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Sarasa
恋愛
国際結婚で欧州に住んでいます。 正直とても疲れています。 現在、旦那の母国の都心に住んでいますが、旦那が今の仕事が合わず 地元の親戚の会社で働くか悩んでいます。 それと同時に、日本での仕事も探し 最近、内定をもらい仕事を受けることにしましたが、日本で仕事をするまでに半年時間があるため、親戚の会社で働いてみてそれが気に入れば、 そのまま、地元に住もうと言い出しています。 別に夫婦仲に問題はないのですが、私は、異国に一人ぼっちという孤独感、 アウェイな国で暮らすにはストレスや心細さが伴う。簡単なことさえできなくなり自己肯定感も下がる。 何度かこの国で病気(手術もしました) 覚悟を決めて移住したのですが こまま一生死ぬまでずっとここにいるなんて想像できません。 旦那が地元で暮らすメリットとして 家族、親戚、友人がいるので 何かあったら支えて助けてくれる。 田舎なのでのんびりゆっくり過ごせて コストもあまりかからないので良い。 旦那の友達づてで友達ができる。 車で色々な旅行ができる。 私は、それが逆にデメリットにも見えるのでそれを伝えたら、それは理由にはならないと言われました。 日本での仕事を見つけたので どうにか日本で仕事をしてほしいと 願っています。

トピ内ID:fdf4054a08876ffb

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疲れた心を癒す時間を。

🙂
耳かき
<正直とても疲れています。 <こまま一生死ぬまでずっとここにいるなんて想像できません。 とても疲れていて、辛いお気持ちでいることが、伝わってきました。 今の状態では、冷静に考えたり、前向きに考えたりすることは難しいのではないでしょうか? 休息が必要なのではないかと思います。 日本へ一時帰国してはどうですか?2週間とか一か月とか、休息をとって、じっくりと夫婦の将来について考えたり、夫と話し合ってみてはいかがでしょう。 <旦那が地元で暮らすメリットとして 家族、親戚、友人がいるので 何かあったら支えて助けてくれる。 夫も、家族や友人の大切さを知っているはず。トピ主様が家族や友人に会うことを、妨げることはないでしょう。何かあったら支えて助けてくれるとありますが、今こそ、トピ主様もご自身の家族や友人と会って、話をしたり、助けてもらうべき時ではないでしょうか? もしも、夫が夫の家族や友人と一緒いることを望みながら、妻である貴方には、家族や友人のところへ行かせない、会わせないというなら、それはおかしな話です。 <私は、異国に一人ぼっちという孤独感、 アウェイな国で暮らすにはストレスや心細さが伴う。簡単なことさえできなくなり自己肯定感も下がる。 このことを、もっと夫に話して、一時帰国して、休息をとって孤独感やストレスや心細さを癒してから、将来のことを考えましょう。 気持ちが癒されたら、もう一度結婚当初の気持ちに戻って、頑張ってみようと思えるかもしれません。

トピ内ID:8ecabcf4da5328ca

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トピ主さんは働かない?

🙂
フランスパン
日本の仕事を見つけたのはご主人ですか? 私も国際結婚で、その後夫の転職で第三国に引っ越しました。慣れない土地で暮らすのは辛いですよね。分かります。 でも、私が日本で働くより夫の方が稼げる状況だったので、生活のためには仕方がないと割りきりました。働いていないなら、日本に帰ることもできますよね?一時帰国でゆっくりしてみてはどうでしょうか。 私は何度か離婚覚悟で帰国して、職探しもしたけれど厳しくて、あんなに焦がれた母国の生活も、友人もそれぞれ家庭があって会えなかったり、孤独感はそんなに変わらなかったりで、海外の方がましかもと戻ってきました。似たような状況でそのまま日本に帰った人もいますが、とにかく一度帰ってみると違いますよ。隣の芝生は青いものですから。 外国に暮らすと腹をくくったら、語学にも職探しも身が入り、今は現地に就職しています。現地の人とはどうしても親友と呼べるまで仲良くなれずにいますが、探すと日本人も近くにいたり、同じ移民同士なら気があったりして、なんとか楽しくやっています。 今はインターネットも発達してますから、日本の家族友人と話したり、オンラインで仕事を受注することもできます。気晴らし法も沢山ありますよ。

トピ内ID:22f39c15ae849298

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悩みますね

🙂
moon
ご主人は、日本で暮らしたことがあるのでしょうか?意外と、男性の方が異国でのストレスに弱い印象です。ご主人の方が今度1人になってしまいますね。 と、同時にこれまで長年ご主人の国で頑張ってきたのなら、今度は日本に住むのもフェアですよね。日本で働いてのメリットも話しました?主さんも働ける、治安の良さ、健康保険面なども高待遇、欧米に比べ家賃など住宅費も生活費も安定の低さ、暮らし易い。何より今の不安を抱えたまま主さんのメンタルが脅かされては、結婚生活自体がうまくいかない可能性もあり、元も子もなくなってしまいます。この先一生とは言わないけど、定職を見つけたならば日本は大変住みやすい国だと思います。そこで、数年頑張ったけどやっぱり欧州に帰りたいとなれば、その時こそ地元の親戚の会社(利用すると言う意味ではないです)にお世話になるのが妥当かなと思います。 そして、個人的に合わない、帰りたいと思いながら好きでもない場所に住み続けるのは辛いのを夫の転勤で経験していますので、お勧めしません。日々の暮らしの中での積極性や活力を失います。勿論住んでみて意外と好きになったと言う例もあると思いますが…。個人的に欧州に住んで1番のメリットは、ヨーロッパ全体を旅行しやすいことですかね。 せっかく日本での仕事のチャンス、逃さないで欲しいです。毎年1〜2回帰ろうねと約束してみたり、半年あるなら3ヶ月ぐらい先に帰ってしまい賃貸の契約を取り付けてしまうとかダメですか?ちょっと強引だけど。 私も将来夫の国に引退するか否か、今から悩んでいる身です。私は遊びに行くのはいいけど、住むとなると別だなと思っている国です。 主さんご夫婦が健康で楽しく暮らせるよう祈っています。でもそれは妻1人の我慢の上に成り立つものでは無いはずですよね。

トピ内ID:44f27dff58e84712

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答えになっていなくてごめんなさい、でも悩みは分かる。

🙂
たろう
僕も国際結婚しています。昨年リタイヤしました。居住は妻の国です。今、夫婦で話し合っているのは、現在暮らす都心のマンションを売り、妻の地元へ移り、一戸建てを買うかどうかです。主さんの悩みとほぼ同じです。違いは「終の住処」かどうか。不安はありますが、どちらか一方はその母国に暮らせない国際結婚の宿命と、国際結婚を長続きさせる為に妻の国に暮らしてきた運命とに、余生の身を委ねることにします。 リタイアした時、妻は日本で暮らすと言いました。その気持ちは嬉しいのですが、日本の水に慣れず帰国した妻ですから、日本の生活が大変なことは承知済です。結局は僕が日本で妻を支えることになる、ところが、それほどのパワーがないこと、そもそも晴耕雨読の暮らしがしたい、そういう理由で妻の国に残ることに決めました。 仮にご主人が日本で働いても、きっと母国に帰りたいというのでは? その時、主さんはどうされますか? 私見と断り、日本という国は、日本の文化が大好きでもうたまらないとか、日本でとにかく稼ぎまくるとか、そういう特別な熱意目的がない外国人には長期間住み働くのが難しい国では? 私の妻は日本人の夫の為に頑張れないと非難轟々でした。昭和の根性論は、今のハラスメント問題と同様、まだまだ日本人の意識に残っているのでしょうか? 私だって60歳が働かず家で好きなことをしていれば、きっと隣人近所の視線が気になるはずです。窮屈な国になってしまいました。そういうこともあり、老後は日本を選びませんでした。 国際結婚って、色々な問題を乗り越えてきても、どちらが母国に住めないという根本的問題が解決できない、悔しいですよね。でも、日本人との結婚よりも、私の老後みたいに選択肢が多いことが国際結婚の良さの一つですよ。今はネットで動画サイトのチャットで阪神タイガースを応援できます、4位浮上です。ご主人とよく話し合ってみてください。

トピ内ID:f71e1d6da587726d

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