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バッハのインベンション こんな(スバラシイ)曲だったんだ

レス4
(トピ主 1
🙂
テトラ
話題
アメリカで行われているクライバーンコンクール(ピアノ)で話題となっているユンチャン・リムさんの コンクール以外の動画を見ているうちにバッハの3声シンフォニア(ピアノ初心者が弾くインベンション)15曲すべて弾いている動画に出会い、聴いてみて超感動してしまいいました。かつて(幼少期)ピアノを習っていましたが、バッハが大っ嫌いでなんじゃこの音楽は…わけわからん!といつも思ってたからです。とくに4番ニ短調、9番ヘ短調。当時はベートーベンやショパンの音源はレコードで知っていたけどバッハインベンションを一流の演奏で聴く機会がなかったのです。あの時聴いてればもっとまともに練習したのになあ…その点今はいいですね、スマホちょっといじればすぐ夢のような音楽が聴けて。今後さらにすごい演奏家が続々と出てくるでしょうね・・

トピ内ID:b89ff1c092468639

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🙂
ベンベン丸
生演奏だね。 しょぼいスマホの音源とは違った感動があるよ。 スマホ音源は耳でしか聞けない。 音楽。 それもクラシックは耳だけで聞くモノじゃない。 全身で浴びるものです。 肌は震え、内臓が踊り、骨がきしむ。 一度全身で浴びるとね。 スマホの音源聞いただけで記憶がよみがえり肌は震え、内臓が躍る。 でもやがて記憶をたどった感動じゃ我慢できなくなって、またコンサートに足を運ぶ。 その繰り返し。 あ、でも一流どころが集まるコンサートはお高いですから。 スマホの音源で満足できるなら、あまり「生」には関わらない方がいいかも(笑)

トピ内ID:56fec47d359e67c3

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バッハ、好きです

🙂
おと
弾くのも聴くのも好きです。 その昔、ヨーロッパ某国に住んでいたことがあるのですが、クラシック音楽専門のラジオ局があり、よくBGMとしてかけっぱなしにしていました。 ある時、インベンションかシンフォニアか忘れましたが、たまたまかかった演奏に仕事の手が止まり、そのまま聴きほれてしまいましした。 その時にアンドラーシュ・シフさんの名前を初めて知り、今でもコンサートがあれば出かけて行きます。 動画が簡単に見られる今は、そんな出会いがたくさんありそうですね。

トピ内ID:0a9d58d0ab01b08f

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わたしは小学生のころ、自分が弾くバッハが好きで好きで

🙂
てん
ピアノは4歳から始めて、 しぶしぶ続けていました。 ヘタクソで、教室でもビリでした。 でもね、小学生のとき、バッハを習い始めたら、、。  ピアノの先生も驚くのめり込みぶりで。  と、いうわけで、 トピさんの「インベンションとシンフォニア素晴らしい」って、  私は小学4年生くらいのとき、認識しました。  自分で自分の演奏にうっとり!な、 自己肯定感高めな子ども時代でした。(笑)  バッハ先生ありがとう!

トピ内ID:c1310e45bc4fd5cd

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誰でも聴けるいい時代

🙂
テトラ トピ主
レスくださりありがとうございます。生の演奏会はよく行くのですが近年人気アーティストはチケットがなかなか手に入りませんね。クラシック人口、増えているんでしょうね。てんさん、おとさん、バッハがお好きとはこちらとしては尊敬してしまいます。そういえばバッハが弾ける子は数学ができるというのを子供の頃聞きました。当然私はまったくの数学音痴でしたが。 シフと言えば、私はハンガリー3羽のうちのひとり、ゾルターン コチシュのファンでした、亡くなられて残念でした。

トピ内ID:b89ff1c092468639

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