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ぬぐいきれない寂しさ

レス7
(トピ主 0
041
otokichi
ヘルス
彼氏と猫と一緒に結婚を前提に同居しています。
彼はSEで、終電かタクシーです。
よく頑張っているなぁといつも感心しています。

さっぱりとした友人関係もあり、
会社の人間関係も友好、体も健康。

自分は、幸せ者なのだと思います。
でも、影絵のように不安や寂しさが付きまとう。

人は死に向かって、歩いているのだから、
誰しも持つ感情だと思いつつ、
最近、生きてゆく事全てが空しく、無意味に感じています。

この寂しさは、どこから来て、どこに向かうのか。
日々自問自答です。

資格の勉強を始めたり、小説を書いたりもしています。

心から一人でいることが楽しめる、精神的に自立した女性にどうすればなれるのでしょうか。

叱咤激励、どんなご意見でも構いませんので、
頂けますでしょうか。

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好きなことをとことん、あてもなく。

041
緞帳は上がった
投稿文の範囲内だけだと、心の鏡に映したみたいに私と同じだな、と思いました。 おそらく生きることに目標を持てれば解決する悩みだと思います。でも、生きる目標って、持てる人は深く考えずとも持てるし、持てない人はどんなに足掻いたって持てないものなんですよね。後者は、何を目標にしても虚しいし、達成できても充実しない。そういう人種なのだと割り切ったほうがいいのかもしれません。 「これだけは」と言えるくらい好きなことは何でしょうか。小説を書くことですか?それをとことんアテもなく追い続けてみてはいかがでしょう。無意味に思われるかもしれませんが、好きなことをしているとなぜか自信につながります。 もし本当にオーラというものがあるとしたら、自信はオーラです。これは絶対。なので、自信がつくと自分の周りの環境も変わってきます。 とにかく、何かを変えてみたいなら、好きなことを。ぜひ。

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彼氏が原因では無いのですか?

041
KA
個人的には、本当にそれで良いのかなぁ…と、疑問を投げ掛けたいですね。 「心から一人でいることが楽しめる、精神的に自立した女性にどうすればなれるのでしょうか」 結論から端的に申し上げるなら、 彼が居ない「寂しさ」を紛らわせたいのなら、彼への愛情を減らすしかありませんよ? 寄り添いたい相手と触れ合えない辛さ、苦しさ、切なさ。 こんな、ただ当たり前の感情を、屁理屈で納得させようとしても、難しいのは当然では無いでしょうか? 貴女の中にある「これから先も、ずっとこんな人生だったら」と言う不安。 これを解消出来るのは、貴女でも私でもありません。 貴女の彼氏にのみ可能な事なのでは無いでしょうか? 「忙しいから仕方が無い」「生活の為」「これを言うのは私の我が侭だから…」 随分と物分りの良いご様子ですが、諦めるのが早過ぎませんか? お互いの心の距離を近付け、その軋轢からこそ新しい関係を築くのが、同棲のメリットだと想いますがね。 礼節と遠慮は違います。自分への偽りは、彼氏への嘘だと言う事を認識して下さい。 見当違いだったでしょうか?

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結婚を前提ということですが

041
ちょっと辛口で
私も同じトピ主さんの彼氏と同じ職業です。だからその業種独特の事情は分かります。 はっきりいって、そんなもんです。この職業は忙しいのです。自分のプライベートなんてほとんど無いに等しいものなのです。会社に泊まりこみなんてことも珍しくありません。 今そんな調子ではこの先結婚してもあなたが寂しいだけですよ。あなたが変わるか、彼に見切りをつけるかのどっちかだと思います。 解決策・・・ですか。あなたも彼と同じ仕事をしてはどうですか?私のパートナーも同じ業種なので、特殊な事情は理解できます。お互いの忙しさも、仕事ゆえになかなか逢えないもどかしさも理解できています。それゆえお互いをいたわるようにうまくいっています。 乱暴な意見と思われるでしょうね。でも忙しくない人間には本当に理解できないと思います。あなたも忙殺される仕事につかないと、彼の気持ちをちゃんと分かることはできないと思います。 本当に一生のパートナーになりたいならそこまでしてみてはいかがですか?見えないものが見えてくるかも。あなたの気持ちも。彼氏の気持ちも。

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猫と禅問答?

041
nekomama
トピ主さんの心の内にある重い負荷は、人が人である限り、逃れられない宿命なのだと思います。 思うにトピ主さんは暇なのでは?忙しい人は、形而上思考を巡らすいとまが物理的に不可能ですから。 打ち込める何かに取り組むも良し、逆に徹底的に考えるも良しですが、私はタイトルの禅問答?を楽しんでおります。 子供達が巣立ち、夫と二人暮らしの今、仕事に趣味に忙しい、帰りの遅い夫の世話よりも、猫の世話にウエイトがいっている日々の中で、同じ目線に寝そべって話しかけるのです。 「ミィちゃんはネコだけど、それは人間が勝手に決めただけ。ミィちゃんにはどうでもいいことだよねぇ」 「食う寝る時々遊ぶ結構なご身分ですが、悩む本能は持ち合わせていないのね。幸せですか?どうですか?」 等とおバカな一方的問答を、日溜まりのソファで繰り広げております。実際他人には見せられませんが、ウトウトと良い気分に浸れます。 そう、悩めるも贅沢、悩まぬもまた贅沢。死ぬという事は、生まれる前に還るだけ。時間は無機質に刻み続け、生ある総てのものは老い朽ちて行くのです。 私が死んでも、子供達の中に子孫の中に継がれていくことが救いです。

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皆さん、本当にありがとうございます。

041
otokichi
>緞帳は上がった様 本当にそう思います。 一人でも寂しい人間は、二人でいても寂しいものです。 好きな事、自分を表現出来るものを見つけ、 追い続けてみるつもりです。 ありがとうございました。 KAさま そうですね。 少し、遠慮気味なのかもしれません。 お互いの心が近ければ、距離や時間を越えた信頼関係が築ける筈。 ちょっと辛口で 実は、私も同じ業種なのですが...。 なのに、こんな不満、恐縮です。 寂しさの原因は、自信の無さだと思います。 自分に向き合う事が今、私にある全てだと思っております。 皆さま、本当にご意見ありがとうございました。

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なぜこの世に生まれ

041
パワーストーン
 今、なぜ生きている(生かされている)のか…。    人は、この世に生まれ落ちる約束をし、命はいただいています…。  その約束が為されていない時、その約束からズレている時、人は、虚しさと寂しさを感じます。    

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トピ主です。(1)

041
otokichi
>>nekomamaさま >>人が人である限り、逃れられない宿命なのだと思います。 全くの同感です。 彼氏が忙しいのは、単なる環境の一部であって、 本質の寂しさは自分の中にあるもの。 人のせいにして、逃げた方が楽でしょう。 でも、自分は影絵のようにやってくるのです。 >>悩めるも贅沢、悩まぬもまた贅沢。 おっしゃりたい事、よく分ります。 >>死ぬという事は、生まれる前に還るだけ。時間は無機質に刻み続け、生ある総てのものは老い朽ちて行くのです。 だからこそ、瞬間瞬間、光り輝く日々。 ありがとうございました。

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