本文へ

駐在ではなく、海外でくらすこと。

レス22
(トピ主 0
041
けろろ
話題
現在某外国で主人が駐在、それに帯同しています。 子供は小学生が一人。 主人が来年帰国になりそうだけど、会社を辞めてこの地で人脈を生かして働きたいといっています。 (現地の方より誘いがありました) 私は日本の会社というバックアップがなくなっての 海外生活に非常に不安を覚えます。それに、私も 働かなくてはいけないかもしれません。 でも、主人はこのまま日本に戻って働くことは限界だといいます。主人には気持ちよく働いてほしいのです。でも、私はこのままずっと海外で暮らすことは不安でたまりません。話し合いましたが、平行線をたどったままです。お金のこと、生活のこと、日本でのいろんな事務関係のこと。何をどうしたらいいのか、考えると頭がパニックをおこしそうですアドバイスをお願いします。

トピ内ID:

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数22

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

よくある話ですが

041
ossan
私は駐在から、米国に永住を決めたものですが、同じ会社に勤め続けていますので、いわば転勤と変わりありません。 その点は、主さんのご主人の方が厳しい道を歩もうとしています。しかし、生活の不安(アメリカの会社はすぐに解雇する)、日本に置いてきた父母、子供の教育、人間関係、などの心配事は同じです。 まだ私の人生が安定軌道に乗っているわけではないので、どんと胸をたたいて保証することはできませんが、「二人で協力すれば、必ず何とかなる」とお伝えしたいです。どこに住んでいても、調子のわるいときや、苦労することはあります。 そのときに「ほら、日本に帰っていれば・・・」と思うようでは、いけないと思います。せっかくのご主人の意欲と思い切りにかけて見ませんか。失敗したら、またやり直せばいいのです。

トピ内ID:

...本文を表示

ずっと住めるのですか?

041
はる
 変な質問でごめんなさい。ご主人が現地の企業から誘われているそうですが、当然駐在ではなくて現地採用になると給料は激減すると思います。そうなっても生活は大丈夫ですか?  ところで、私の知人が何人か海外で暮らしていますが皆さん永住権を持っているので、現地採用になったときのビザの更新など住み続けられる条件など将来のことをちゃんと話し合ったほうがよいと思いますよ。

トピ内ID:

...本文を表示

がんばってください

041
英国在住
旦那様もご家族がいてそういう決心を固めてるということ は、金銭面、言葉面、教育面、諸々考えてのことと思います。 私も日本・海外とも仕事経験がありますが、仕事をしつつ 心の余裕や家族との団らんを大切にできるという点では 英国は日本よりはるかに(私にとっては)働き安い場所 です。ですので、旦那様の気持ちわかる気がします。 (私と同じ観点ではないかも知れませんが) ただ今言えるのは、駐在が終わって日本にそのまま帰国 した場合は、その後また海外に出たい、外国で就職したい と思ってもなかなか難しいと思います。 逆にこれをチャンスに現地の人脈で海外の場で仕事をし、 数年して納得行かない場合は日本に帰るのもアリだと 思います。日本での再就職の際に苦労はするとは思いますが 日本に帰ってしまってから海外で就職しようとするよりは まだ良いと思います。 もし少しでも考える余地があれば、数年様子を見るという ことでチャレンジしても良いかもと思います。 もしくはトピ主さんは何を言われても絶対反対なら やはり上手くいかないと思いますので、旦那様も家族の 意見を考えて今帰国するべきだと私は思います。

トピ内ID:

...本文を表示

十人十色

041
わかる
けろろさん、こんにちは。私達は、色々考えて駐在から現地社員になりました。後悔は全くありません。人生の大切な選択の時ですね。色々考えて悩むのはあたりまえです。もし駐在を辞めて現地社員になったら、お給料、子供の教育、両親、将来の生活設計・・・と考え出したらきりがありませんよね。 しかし、日本に帰ったら全ての悩みが解決するのでしょうか。それよりも、自分たちはどういう人生を歩みたいのか、子供達をどうやって育てたいのか。大切なのは、子供を含めて自分たち夫婦がどうしたいのか、に尽きると思います。 周りは、心配する人、応援してくれる人、やっかむ人、色々です。所詮他人の意見です。色々な角度から考えて自分たちで決断してください。どうしてもご主人の意見に賛成できなかったらそれを貫きとおすのもいいでしょう。どのようであれ、応援しています。

トピ内ID:

...本文を表示

仲間だ!

041
 私も駐在員から現地採用に切り替えてもらった者です。確かに 日本からのボーナスや、住宅手当、医療費全額免除など そりゃ 駐在員は優遇されていたので現地採用になったときには ちょっと不安でしたが、それでも快適生活を送ってます。(ちなみに私は女性で独身です。)  私からトピ主さんにアドバイスをさせていただけるとすれば ご主人に永住権がないのであればそれを取得することをお勧めします。現地採用に切り替える条件として 現地の会社にサポートしてもらってください。すでに持っているのなら余計な話ですが。そうすればもし 何かあっても アメリカで再就職できます。実力社会のアメリカです、ご主人の能力がかわれれば 駐在員時代の倍以上の給料も可能です。   厚生年金は日本でもアメリカでもどちらでももらえるので日本でかけていなくて、いざ 日本に帰国することになってもアメリカでのかけてきたお金をそのまま日本の厚生年金として移行できます。 私がここに暮らして思うには 日本より私にとっては暮らしやすい場所だと思いました。ご主人をサポートしてあげてください。 

トピ内ID:

...本文を表示

お給料が激減するとは限らない

041
木の葉
横レスですが、はるさん。駐在から現地社員になってもお給料が激減するとは限りません。その辺りが、偏見などの誤解を招くようなのですが、それこそ人それぞれです。我が家は、駐在から現地社員になりましたが、年収が下がるようなら転職はしていませんでした。なので引っ越すこともなく、それまでどおりの生活をしています。

トピ内ID:

...本文を表示

居残りました

041
run
私(女現在40代)は帰国の辞令が出て日本に戻りましたが、結局退社し、結局元の駐在先に帰ってきて現在に至ります。 海外生活を経て日本に戻ると、まず毎朝の通勤ラッシュにとても耐えられませんでした。 駐在と言う立場でなくなると、収入は激減するのはわかっていました。が、長い駐在生活の結果、もう日本で働けない体になっちゃってる、、、と悟り、結局退社して元の海外に戻ってきました。 駐在時代のコネを生かして仕事をはじめ数年後, 取引先の社長の息子と結婚しました。 人生、なるようにしかなりません。 その時々に、最良の選択をするしか無いと思います。

トピ内ID:

...本文を表示

反対なら今が踏ん張り時です

041
現地採用妻
うちの夫は始めからスポンサーをしてくれる会社を探した現地採用です。海外10年目です。 経験上、サポートが一切無くて大変だったのは最初の頃だけだったような気がします。知り合いも居ない状態で生活を立ち上げるのは大変だったけど、2年目、3年目はどんどん楽になりました。トピ主さんのお宅は生活の基盤がもう出来てらっしゃるので生活面ではそれほど大変なことは無いと思いますよ。 ビザや手続きなどはいろいろありますが、これはどこへ行っても同じですしね。 お給料が減るだけではなく、保険などの自己負担額が増えるんじゃないかとは思います。金銭的にはやはり覚悟されておいた方がいいかも。でも増える可能性だってありますからね。 ただ一時的な滞在と、覚悟を決めた滞在では精神的に大違いですよね。反対なら今ここで踏ん張った方がいいです。数年後日本に帰りたくなっても、ご主人が日本ではもう居場所がない、働けないという可能性もありますから。トピ主さん夫婦の老後の生活や、お子様の将来も考えて、よ~く話し合ってください。

トピ内ID:

...本文を表示

お子さんの教育は?

041
たまごやき
トピを拝読していて、私が一番気になったのはお子さんの教育についてです。 当初はご帰国予定だったのが、現地採用ということになれば、 お子さんは現地で中学、高校と進んでいかれるのでしょうか。 お子さんの将来の進路についてなど、どのように考えておいでですか。 仕事柄、現地での滞在が長くなったために、子供さんが日本語を忘れてしまった、 と嘆かれるご家族も何組か存じ上げています。 この機会にご夫婦で、お子さんの教育方針についてなど、 しっかりご確認をされた方がよいのかもしれません。

トピ内ID:

...本文を表示

とぴぬしです

041
けろろ
皆様、レスをありがとうございます。 まだ、悩み中ですが、少し落ち着きました。 今、私がいる国は、アメリカ、英国などのように メジャーな国ではありません。 そして、主人は現地採用になろうとしているのではなく、こちらで自営というか、やとわれ社長(?)のようなことをはじめようとしているのです。 周りにそういった方々はいないし、言語も非英語なのでそういった面でも不安が増長されていくのです。 私も何が何でも反対、とはいいきれません。ドンと構えて、主人を応援したい気持ちもあるのですが、次の日には、今後の自分や子供のこと、日本のこといろいろなことを考えては不安に陥る、そんな毎日なのです。周りには、前例がないため余計どうしていいのかわからないのです。 永住権や厚生年金など、そういったことも考えたことがなかったので、皆様のご意見を参考にして調べてきたいと思います。 引き続き皆様のご意見をお願いいたします。

トピ内ID:

...本文を表示

たいしたことない!

041
元駐妻
大丈夫ですよ。 その国その地で生きている人間が他にいるってことは、あなたも生きていけます。ほんとに、たいしたことないですよ。ただ、今までのように会社から守られた駐妻としての生活は続けられないのだと覚悟してください。 自立して生きていく覚悟があれば、多少のことは乗り越えていくことが出来ると思います。 そんな苦労まっぴらよ、ということでしたら、別の人生を選んだほうが、ご主人も奥様も幸せかなと思います。

トピ内ID:

...本文を表示

奥様とお子さんだけで帰国するのは?

041
日本が一番
海外某国に駐在しています。非英語のマイナーな国です。 この国は、治安は良いのですが、医療が日本の20年ぐらい遅れている(病気=死の覚悟が必要)、税金・社会保険料がとても高い、約束・依頼を守らない等が悪い点として挙げられます。 この国に日本人で永住されている方がいます。以前、ある産業で賑っていたので日本企業からの駐在者が多くいました。そのときの一人がこの国の国営企業に転職したのです。その後、その産業の衰退とともに、日本からの派遣者は減り、ウチが最後の1社です。 その方も希に、「日本に帰りたい」旨の発言をされますが、「年金をこの国で納めているので、帰国後の生活の術がない」と言っています。心のどこかでは転職したことを後悔しているようなのですが、自分の非を認めることになるので、「絶対に後悔はしていない」と言い張ります。 駐在から現地雇用となった方は、「あの時転職しなければ・・・」との疑問を一生持ちながら生きていくと思います。全てが吉と出れば良いですが、凶と出ることもあります。凶と出る度にこの疑問が後悔へと変わるでしょう。 転職は一時ですが、生活は一生です。一生後悔されないご判断を。

トピ内ID:

...本文を表示

国の生活事情は?

041
英国在住
英語圏ではないということですが、お住まいの国の 経済状態や生活レベルはどんな感じですか? 国の物価、貨幣価値、為替によって円換算した時の 出費が思わぬ痛手になることがあります。 例えば日本の年金ですが海外に住んでいる期間は任意です。 実際に受取る額は納めた額によります。 海外から年金保険料を納めることができますが、月に約14000円程度です。 また、日本の会社を退職すれば健康保険をどうするか 考えないといけないですよね。 もし何か大きな病気になったらその国で治療を受けますか? それとも日本に帰りますか?その場合は保険はどうしますか? また、子供の学校ですが海外赴任ではない場合は帰国子女 扱いにならない場合もあるようですが研究されてますか? もしまだでしたらそのあたりも旦那様とよく相談された 方が良いですね。

トピ内ID:

...本文を表示

かなり厳しいと思う

041
らん
スペイン在住者です。 こちらにも日本企業を退職し、現地で商売を始めたり、こちらの企業で働いたりする人がちらほらいますが、皆大苦戦しているようです。海外で楽しく働けたのは、日本企業のバックアップがあってこそで、自分で、自ら乗り込んできて仕事をしている人とは苦労の度合いがぜんぜん違うみたいです。友人に幼少時、この国で駐在員の娘として過ごし、日本にしばらく帰国して、またスペインに戻ってきてこちらの人と結婚した人がいますが、彼女はその結婚をとても後悔しています。なぜなら、幼少時は日本企業の隠れ蓑の中でぬくぬくと生活でき、良いイメージしかなかったのに、実際丸裸で生活してみたら、地獄だったとぐちをこぼしていました。また、海外の企業は日本と違い、いきなり首切りなんてことは多々あり、明日は知れぬ身なので、よく考えてみたほうが良いのではないでしょうか?

トピ内ID:

...本文を表示

チェックリストを作り、即検討

041
Romeo Void
お気持ちよく分かります。 最悪の場合は生活のため、社命に従い帰国(そのような選択肢があるだけでも幸せですよ)という前提で以下考えてみて下さい。 ご夫婦の現地語のレベルは? 家族三人が、その国で永住することに、納得できるか? 慣れそうか? 特にご主人、駐在では、許されいても、現地企業であれば、現地語が話せないと言うことは、長期にわたっては、大きなハンデかと。 駐在員の待遇は、下駄を履かされたもので、そこから、現地人レベルになったときの段差(失うもの・得るもの)を比較。 人脈が、ご主人の会社の看板の力に依存するものかどうかを、冷静に分析。(これの読み違いは怖いです) 帰化しないのであれば、永住権・税制など、弁護士・税理士と相談する。 転職先の、確実性・条件・待遇を再確認。(既存の企業のポジションか、立ち上げる会社なのか分かりませんが。)  カレンダー上で上記調査日程を書き込み、週単位で確認。 とにかく行動を。 一年などあっという間ですよ。  日々の多忙に流されないように。 すべては、極秘裏に進めること。 他言は無用。 どこで横槍が入るか分かりませんよ。

トピ内ID:

...本文を表示

私はあまりおすすめしません。。。

041
ちょっと似た経験者
元駐妻様、そんな無責任なこと軽く言わないほうがいいのでは? 駐在員の方たちには現地妻の「将来への言いしれぬ不安」はわかりません。 私は国際結婚で2年半程向こうで暮らしましたが、今は夫婦共々日本で生活しています。 海外で私が不安になったのは、主人に何かあったときや子供の教育(まだいなくても生んだ後)、老後のことでした。 非英語圏でもなく、現地の語学勉強も一生懸命しましたが、就職できるようなレベルになるためにはまだまだ時間もかかるし(主人は日本語が流暢です)、自然な流れではありましたが日本での生活に定着しました。 夫婦はいい時ばかりじゃないですよね? そんな時、「ここが日本だったら私だって…」と悔し泣きすることも多々ありました。 (これは私たち夫婦の当時の問題でしたが、どなたにも多少はあると思います) 自営業は日本でしても大変なのに海外となると…。 まず第一に、万が一の時トピ主さん一人がお子さんを育てていくような覚悟しなくてはなりませんんね。 逆に、家族全員の将来ために冷静に判断して、それがご主人に否定的な結果だったとしても、それも奥様の大切な役目だと思います。

トピ内ID:

...本文を表示

駐在でなく海外で暮らす。

041
浮雲
今日は。私も駐在から現地暮らしへの切り替え組ですが、私たちにはこちら(米国)の方があっていると思っているので後悔したことはありません。トピ主様は英語圏以外のメイジャーでない国でとのことですが、ご一家の生活基盤はいかがでしょうか?例えば、現地語がかなり出来る?、永住権があるか取れる?、自宅か借家でも賃貸契約がちゃんとある(駐在でなくなってもすぐに住むところの心配をしなくてもいい)、現地生活事情や安全は?子供さんの学校その他が継続できる、今後の生計や収入には問題がないか、健康状態や医療保険はどうか?などご主人と一緒にチェックして見てください。ご一家にとって大切な決定なので、お二人でしっかり(お子様が分かる話には入れてあげて)話しあいましょう。今までの駐在員暮らしから現地暮らしになると会社補助がなくなるので(でも社長なら会社補助を出すことができる?)先のことはいろいろ不安があると思いますが、ご主人にもかなりの決意とお考えがあるようにも思えます。現地の日本大使館、日本人会、商工会議所や日本の社会保険庁等電話相談もあるようですから、話を聞かれるといいと思います。ご一家で団結して頑張ってください。

トピ内ID:

...本文を表示

似てます。

041
ショコラ
以前、似た経験をしています。 といっても、うちは駐在ではなく、初めから雇われ社長のような自営業でしたが。 同じく、非英語圏で治安はそれほど悪くはないのですが、衛生面でとても苦労しました。 そして、毎月決まったお金が入るとは限らない、不安定な生活が始まり、激貧生活となりました。 周りはほとんど駐在の奥様ばかりで、生活レベルの差を思い知らされ、ストレス発散のために何かをしようにも、お金がなく何も出来ない、そんな生活でした。 将来への漠然とした不安、次のお給料がいつ入るかわからない不安、その国の習慣に馴染めないイライラ感。 いつの間にか、お互いを思いやる余裕さえなくし、当初は納得の上で海外生活を始めたのに、後悔し、夫を逆恨みし始め、とうとう離婚してしまいました。 (私のストレスによる体調悪化で通院しなくてはならなくなり、海外生活を続けることが不可能となったため。) こんな例もあるということで。。。

トピ内ID:

...本文を表示

男性側の視点

041
男性側の視点
女性って「失敗した時どうしよう」ってまず浮かぶ生き物だと思います。男性は「成功したら何しようか」って感じですね。男性側からすると、そういう時ほど支えて欲しいもんですよ。冷静に見て、10年後とか子どものこととか含めて、決めたらいいと思います。まさか旦那さんも1人で残るほど覚悟あるとも思えませんし。冷静に判断すればいいと思いますが、本音は「そんなあなたが大好きよ」ぐらいが嬉しいもんです。あと、当然、失敗した時にこそ愚痴らないで、支えて欲しい。そんな女性は少ない気もしますが、成功したら当然、女性(奥さん)もそれを享受するわけで。現実逃避的に旦那さんが考えてるのなら、一喝してさっさと帰るのも手ですね。

トピ内ID:

...本文を表示

夢と現実

041
投資家
 夫は、15年海外でプロマネをしていましたが、海外で駐在をした後、多くの人が日本で働くのがイヤになる理由は、ハードな通勤、住まいが海外から比べると小屋、人間関係の柵(人事、飲み会、残業など)が嫌になる。また、会社のバックアップがあり日本人だと言うだけで優遇される国にいると自分の力でその地位を得たかのように錯覚してしまう…。  海外で仕事をすると夫婦同伴のパーティも多く、私もそんな夢物語の男性をたくさん見てきました。けろろさんの旦那様の場合、会社のバックアップもなくなるなら、茨の道だと思います。  方法は、旦那様の自営が先の見通しがあり、子供がいてもやっていけるなら、けろろさんも腹を括り一緒にしていくしかありません。  そうでない場合、けろろさんとお子さんは帰国し、日本でお子さんの進路やけろろさんの仕事を決め、旦那様の状況を模様眺めする方が良いと思います。  私は、そんな夫に付いていく覚悟で、投資家となり、海外のどこにいても男性並の収入を得られますが、それでも投資情報やシステムが整う国(結局、日本や欧米)が一番だと感じています。  

トピ内ID:

...本文を表示

けっこう大変だと。

041
火星人
独身ならどんなことやっても、ビザさえ取れれば大丈夫だと思います。私はそんな状況。 けど結婚してお子さんもいらっしゃるなら考えなおすべきじゃないかなって思います。物価や給与水準が高い国ならば、何とかなるかもしれませんが日本の物価水準より低い物価の国の場合、お子様を日本語学校やインターナショナルスクールに入れることは難しいでしょう。 またご自身も働かないといけないかもしれないとのことですが、駐在員の配偶者に労働許可が下りるかどうかも確認しないといけません。 妥協案として、旦那様の独立は応援してあげる。けど妻と子供は日本の実家に帰り、奥様も日本で稼げるだけ稼ぐ。旦那の起業が成功して生活が安定したら再び移住。 旦那さんつぶれてしまうかもしれないけど。。

トピ内ID:

...本文を表示

その「現地の方」は本当に大丈夫ですか?

041
私も元駐妻
ちょっと気になったのが「現地の方からの誘い」です。その方は、なぜご主人に声を かけたのでしょう? 駐在員の場合、個人の実力は、「会社」という看板があるから発揮できる部分もありますよね。 自分で築いたつもりの人脈も、その「看板」があったからこそ築けたのではないでしょうか? 看板の取れたご主人と、現地の方々は今まで通りの取引をしてくれるか? 元勤務先と、ご主人が始めることが競合する可能性は?その際、何か問題は無いのか? 法的な問題の話ではないです。汚い言い方ですが、足を引っ張られないか?、駐在から 独立への目は厳しくないか?もし厳しい場合、それが原因で暮らしにくくならなか?などです。 結局は「そこで精神的に安心して暮らせるか?」ですから。

トピ内ID:

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧