くだらない話で恐縮なのですが、私は10代から20代前半のころ、右目と左目の大きさが違いました。
左目のほうが小さかったのですが、最近になって(28歳)大きさがそろってきました。
昔、「右目と左目の大きさが違うのは、本来の自分と現実の自分の姿に差があるから」という話を聞いたことがあるのですが、左目が本来だったか現実だったか、忘れてしまったんです。
左目が小さかったということは、今より現実と本来の姿がかけ離れていたいうことなのでしょうが、どっちだったか知りたいのです。
どなたか、ご存知の方はいらっしゃいませんか?
最近目の大きさがそろってきたということは、本来の自分と現実の自分の足並みがそろってきたということでしょうか。
それだったらうれしいことですね。確かに若いころはいろいろ葛藤があったような気がします。
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