本文へ

食の好み、どちらに合わせる?

レス12
(トピ主 0
🙂
甘い玉子焼き
話題
素朴な疑問です。

夫婦それぞれ食文化の違うご出身の場合、食卓はどちらの食文化に合わせますか?

例えば醤油の味とか、玉子焼きの味付けとか、お雑煮をどう作るかとか。

うちはこうです、という話があれば教えてください!

我が家は近県での結婚のため、食文化の違いがなく…。
幼い頃から、遠い人と結婚したら食卓が楽しそうだな~とのんきにも思ってました。
実際はどうですか?

トピ内ID:4eb12d8becbceb24

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数12

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

気分

🐤
なつよ
その時の気分です。 例えば、ソース!私はKAGOMEですが、旦那はブルドッグ。 購入する人が決めちゃいます。 大抵旦那がドバドバかけるのもあって、買ってきてくれるので、ブルドッグになりつつあります。 マヨネーズは私が絶対キューピー!と拘ってるので、ゴリ押ししてます。 醤油は2種類購入して、それぞれ好みの方を使ってます。 料理に使う醤油は、料理を作る人が好きな方を使います。 塩はもう、10種類くらいあります。 結婚してからそれぞれ好きなものは買っちゃうので、調味料が増えましたね。 卵焼きなどはその時々ですが、美味しい!と食べてくれるので旦那が食べる時は旦那の好みに合わせてます。 毎回ではなく、自分がこっちが食べたい!というときは自分好みの味付けで作ることもあります。 絶対にこう!という強い拘りは多くないので、その時の気分で味付けなどかえちゃいます。

トピ内ID:0295a8cf5f3b77b1

...本文を表示

両方を食べたい時に

🙂
麦焼酎
私は鹿児島出身 夫は京都出身 現在は、関西在住です 昔は、九州の甘い醤油とか麦みそが実家に帰った時に購入するか送って貰わないと手に入らなかったので必然的に関西の味付けでした 最近は、九州の醤油や味噌などが近くのスーパーで手に入るようになったので時々は地元の味付けで料理してます 夫には甘すぎ?と思うけれど、たまにだと美味しいと食べてます 九州産の納豆が手に入るのですが、改めて食べるとタレの出汁醤油が甘い! お正月→夫は味噌味のお雑煮、私はすまし汁のお雑煮を両方作ってます 卵焼き→私は地元の甘い卵焼きが苦手です。だし巻き卵の方が好きなので、だし巻き卵作ります 醤油→なぜか夫が私の地元の甘い醤油が好き 特に刺身醤油 めんつゆなども九州の甘めの物使用 味噌汁→時々私の地元の麦味噌使用 夫は信州味噌が好きなので普段はこちらを使用(信州は出身地と関係ないですが) 白味噌は、あまり好きではないそうです と言った感じで、お互いの地域の好きな物を両方取り入れてる感じです

トピ内ID:69a3359ba3c33eb3

...本文を表示

作る人が好きな味にする

041
ミンメイ
作る人の好きな味にします。 私は卵は甘いの、夫は卵は甘くないのが好きですので、それぞれが作る当番のときには私は甘いのを作るし夫は甘くないのを作ります。 夫が作るときには私は甘くないのをありがたくいただきますし、私が作った甘いのを夫も機嫌よく食べます。 子らはどっちも好きです。 雑煮は私が作ってますが、基本は両実家違わないんですがね。両実家、距離はかなりあるけどどっちも瀬戸内に面したとこで、丸餅に鰹出汁の醤油味澄ましで、ホウレン草やらカマボコやら乗せるのも一緒だし。 ただ、うちの実家は藻貝の甘辛く煮たのと、あと、鰤に塩して焼いたのを小さい切れにしたのを乗せるんだ。 で、それはかなり変わってると思ったんで、初めて(義実家に帰らず)自宅で正月迎えるとき、夫にどうするか聞いてみたら「鰤乗せるのは旨そうだから乗せてみて。藻貝は、あれば試したいけどこの辺ないよね」 ということで、焼き鰤は乗せたら評判良かったので乗せてる。 まあ基本は作る方が好きにして、作ってもらう方はありがたくいただく。

トピ内ID:2d55b98509f9c3bf

...本文を表示

話し合い

🙂
なな
夫は東北出身。 私は関東ですが、母が九州出身で、味付けは九州です。 料理を作るのは夫なのですが、煮物などに全く砂糖を使わず、何じゃこりゃ?!醤油煮??ってなりました 母は、何にでも旨味として砂糖や麺つゆを入れていたんですよね。 煮物系はちょっと美味しく食べらなかったので、夫は私好みにアレンジして行ってくれました。 肉じゃがは、私の実家は牛肉で茶色く甘いやつでしたが、東北の豚肉の色の薄いのも美味しいと感じたので、どっちも作ってくれます。 また、金柑の甘露煮は東北ではあまり食べないらしく、夫の端が進まないので、実家から金柑をもらった時は私が好きに調理し、私だけ食べてます。 どっちかに完全に揃えるのではなく、話し合いでどうしても美味しく食べれないものだけ避けていけばいいかなと思ってます。

トピ内ID:208f0a02ef98a7fd

...本文を表示

作る者の味

🙂
ももぞう
夫は拘りが無かったので、私は自分の作りたい味で作ってます。 夫は九州の出身で醤油は甘いし、味噌は麦みそ、出汁はイリコで育ってますが、それじゃなくても美味しいと言う人です。 私は両祖父母の代から東京の生まれ育ちなので、味噌は信州みそ、蕎麦はザル、味噌汁の出汁もカツオで育ちましたし、それしか知りません。 夫はうどんも東京のカツオ出汁醤油味で食べます。 雑煮もすまし汁に焼いた切餅、ナルトと小松菜入り柚子風味です。

トピ内ID:d918098c6de06a48

...本文を表示

大抵は造る側

🙂
cloud
 多くの家庭では作る人が食べたいモノが食卓に上るのが基本でしょうね。  調味料など一度の使用が少ないと開封後に使い切る前に悪くする事もあるだろうし。  それで不満なら時々は外食するのも最近の風潮かな?仮に調味料が同じなだけでは臨む味わいに程遠い事もあるあるで、それは多くのレシピサイトをみても全く同じ再現は一つとしてないから。

トピ内ID:2216e885bda2f089

...本文を表示

食材は夫側、味付けは妻側

🙂
紀伊國
お雑煮、すき焼き、うどんが大きく違いました。私の地元の味付け(関西風)を食べさせてみて、夫も気に入ったので、味付けは私側です。 でも、食材、例えばすき焼きの牛肉や野菜は、夫の出身地で、現在の居住地でもある北海道産ばかりです。 それと、夫はコナモノを頻繁に食べる習慣がないので、夫がいない時に、うどん、焼きそば、お好み焼きなどをやります。 本当に関西の食材ばかりで料理を作ると、「なんか不思議な味」と言われてしまいます。

トピ内ID:31914b8f737e09f1

...本文を表示

半々くらいですね

🙂
おばはん
うちは妻の私が西日本出身。 夫は首都圏の田舎の方です。 結婚二十年、アラカン女性です。 お醤油は数種類用意しています。 料理用の濃い口(甘め)、薄口(塩分多め)、生醤油(関東のメーカー)、出汁醤油(香川) この四つを料理によって使い分けています。 味噌は麦味噌か、合わせで甘めのものです。 近所のスーパーや生協の宅配でも大分のものしか見かけず、大分の有名メーカーのものを使っています。 デパ地下の量り売りでは広島産の麦味噌をよく買っていました。 料理は妻の私が作りますので、基本薄味の甘めだと思います。 卵焼きは関東出身の義母もかなり甘味が強かったようで、我が家も私の好きな甘い甘い卵焼きです。 (M寸卵に砂糖大さじ半分強、塩軽めのひとつまみ) 我が家はお醤油が甘いので、基本的に煮物に砂糖は使いません。 酒とみりんと醤油です。 もしくは、醤油の代わりに麺つゆの時もあります。 同じく、胡麻和えも砂糖は入れません。 甘めのお醤油で十分。 これは結婚したばかりの時に砂糖を入れていたら主人から甘すぎると言われて、今の作り方、味になりました。 料理の味付けは出来るだけ主人に合わせるようにしていますが、食べ方を見ていると、足りない時はお醤油を追加したり、付け合わせのソースを多めにしたりしていますね。 例えば、目玉焼きは塩をしていますが、私はそのまま、夫はお醤油をかけて食べています。 付け合わせの野菜のグリル焼きも、作る際に塩とオリーブオイルを振って5分ほど焼いているので私はそのままですが、夫は何かしら調味料を追加でかけています。 子供たちは私よりだと思います。 味噌汁は私にとっては少ししょっぱいと感じる方が夫の受けは良いです。 料理が下手で特に味付けに自信がないので、毎回美味しい?と聞きながらドキドキの食卓を囲んでいます。

トピ内ID:810b23e078a494ae

...本文を表示

作る方が自分の文化で作る

🙂
北国生まれ
私が作るならあっさり目、配偶者が作るなら濃い目と、自分が親しんできたものになりますし、お互いにそれを拒否するようなことはないですね。 ただ、お互いに相手が「これは駄目」は最初から作りませんが。 例:私は大好物ですが配偶者は駄目なので私が作る時も羊肉は使わないとか

トピ内ID:e16b363f2906a0e7

...本文を表示

東西の境界線

🙂
tomcat
私の出身・・愛知。旦那さんの出身・・新潟なんですが。 愛知の食文化が、赤味噌があり子供の頃から慣れ親しんでいて、新潟出身の旦那さんには、若い頃全く味付けが違い米味噌文化で味付けも食文化もしょっぱく今は、旦那さんも赤味噌も慣れて味噌ダレも普通にかけて食べています。 ちなみに愛知は、全国から集まり様々な味噌も食文化も東西の境界線上どちらもある地域。 赤味噌は、濃くて食べにくい人も多いですが和洋中問わず料理の隠し味としてプロの料理人も使っていますよ。

トピ内ID:2117fc629e82ee04

...本文を表示

地域性 < 家

😷
食については、嫁が夫の家に入るか否かで、大きく変わると思います。 例えば地域性の強い「雑煮」 旦那の実家に入れば、義母の作る雑煮が本流であり、嫁の実家の雑煮は亜流になるのが普通では? しかし夫と嫁が、両方の家から独立した家庭を築くか、夫がマスオさんになった場合、自ずと嫁の出身地の雑煮になるのが普通だと思われます。 わが家の例を挙げると、東北出身の家人は「油麩」という地域性の強い食材を汁物 (うどん、汁物) に入れることが多いですね。 もちろん雑煮に入れる具材や出汁も、家人の実家仕様になります。 また東京近辺とは違い「笹かま」のステイタスは遥かに高い。実際、蒲鉾の名店がいくつもあり美味しい笹かまが、贈答用のセットに入ることが多い。

トピ内ID:2fe32031c71d2ccb

...本文を表示

どちらも作るのと、味は中間…かなぁ?

🙂
にこみうどん
住んでる地域も家庭環境も全然違いました。 結婚してから数年は試行錯誤で、結婚して数年は辛かったです。 今はお互い相手の食習慣に慣れたというか。 夫もたまに作ってくれますが、基本は作り手の味で相手の好物はなるべく相手の味つけによせるという感じでしょうか。 同じ物で好みが別れるものは交互に作ってましたが、慣れてきてどちらも美味しくいただいています。 お雑煮は夫が食べてきた、オスマシに焼いた角餅。 一度色々作ってみましたが、ここにおちつきました。私も美味しいと思えています。 玉子焼きはお互い出汁巻が好き。例え好みが違っても別々に作ればいいと思います。 カレーと肉じゃがの肉は夫は牛肉私は豚ですが、牛肉は高いので牛・豚豚まれに鶏です。 カレーは夫はシャバシャバ、私はトロっとなんですが中間くらいになりました。 甘いたくあんは1年くらい辛かったですが、これは私が慣れました。 たまにぬか漬けの古漬けを私一人が食べます。 結婚するまで私は濃い口醤油とめんつゆを使っていましたが、夫好みにしていたら薄口醤油を多用するようになり、めんつゆや出汁醤油の類は買わなくなりました。 ソースは中濃1本だったのが、今では5~6種類冷蔵庫に上備されています。自分でビックリです。 一つショックだったのは、にんにくがダメな夫に合わせて食べていなかったら、私までニンニクの臭いが苦手になってきとこと。人生の楽しみが減ったと感じます(苦笑) 夫の表情が微妙になる(好物はニコニコ)のが嫌で結婚当初夫寄りに作ってきました。 でも、一人の時に自分の味つけのものを食べた時すごく元気になりました。 この時に人それぞれ元気が出る味があるんだなと心にしみました。 そこからは自分の好みも大事にし、相手の好みも気持ち良く作るようになりました。

トピ内ID:afd32ac8cb199ee2

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧