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怒った後に自己嫌悪

レス3
(トピ主 0
🙂
つき
ひと
仕事や友人などに怒った後に自己嫌悪になる自分が嫌になります。 こちらにも悪いところがあるときはこっちも悪かったや言い過ぎてごめんなどフォローできるのですがこちらが悪くない時にも怒った後自己嫌悪になります。 最近は自己嫌悪になって嫌な気持ちになるのが嫌で怒りたいけど怒るのを諦めてストレス溜まってるのが自分でもわかります。 ちなみにこういう性格なので怒るときは本当に我慢できなかったときや何回も同じことを繰り返されたときです。 短気ではありますが人に怒るのはたまにです。 自己嫌悪にならない方法やまたなってしまったときどうしたらいいでしょうか?

トピ内ID:a239e14d20bd8a79

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怒るからダメなのではないですか

🙂
海斗
怒るのではなく 諭す それさえできれば 問題解決すると思います

トピ内ID:5b7341cb9097f055

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怒りは二次的感情。

🐶
前へ進もう。
怒りは二次的感情と言われています。 どういうことかというと、怒りの後ろには、私がないがしろにされて辛い、とか、私は嫌な思いをずっとしてきていてそれに配慮がないのが悲しい、とか、期待していたのに裏切られた、などの、悲しみや寂しさ、辛さ、苦しさ、わかってもらえないもどかしさ、などの感情があると言われています。 この感情に直接言及することができない時、怒りとなって発散されるのです。 しかし、怒りとして発散しても、その奥にある感情は癒されることがなく、伝わらず、主様の中でくすぶってしまっているのです。怒ってその場を、やむを得ず緊急に解決したのですが、本質は解決されておらず、むしろ問題は温存されているのです。 怒るより前に、我慢する前に、「実はこんな風に感じている。」「何度も同じことを繰り返されて、嫌気がさしてきている。同じことを繰り返さないようにする、工夫はないだろうか?」などの話ができると、状況が変わることがあるし、主様は自己嫌悪を感じずに済むようになると思います。 自己嫌悪になったときには、自分で振り返って、「あそこ迄我慢する前に、話せばよかった。〇〇と伝えられたかもしれない。」「〇〇の時に、△△と伝えていたら、怒らずに済んだかもしれない。」などの反省をして、次へ生かしましょう。 直ぐにはできずに、何度も失敗しますが、自己嫌悪に浸るのではなく、次はこんな風に言ってみよう、あのタイミングで言っておけば良かったんだ、などの学習を繰り返すと、ある時ピンときて「今が言うタイミングだ。」「前に考えた、あのことを言おう。」などの、行動につながり、少しずつ変わっていきます。 長い目でみて、自己変革を起こしましょう。

トピ内ID:0a42bae2c3633d2c

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怒らない

🙂
柊hi-lite
そんなに怒ることって、あります? 腹の立つことはあるでしょうが、怒りを表に出すことってほぼないと思いますけど。 トピ主さんはそもそも怒りすぎなのではないですか。 怒りが湧いてくる状況って、どんな状況でしょうね。 その湧いてきてしまう回路を回避できませんか。 「そもそもコレはそんなに怒るようなことなのか?」と、冷静に考えてみませんか。 単純に冷静に相手に注意するだけで良かったり、スルーするだけで良かったりすることが多いと思うのですけども。 ためこんでしまうから爆発するので、怒らないように自分の気持ちを表現するという練習を積むといいと思いますよ。 まずは自分が怒らないことですよ。 相手の何がそうさせるのかわかりませんが、相手が悪いのならまともに受けない、一旦立ち止まって冷静に判断することが大事だと思います。

トピ内ID:8e013a325772239d

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