将来的に義実家に金銭的な支援が必要になる可能性があることに不安を覚えています。
当方29歳男性、世帯年収1300万ほど、来年第一子が誕生予定です。
現在、義実家には働くことのできない義兄(30代)と会社員の義姉(30代 年収300万ほど)、会社員を続けている義両親(60代 二人で年収400万ほど)が住んでおります。
結婚する際に、義両親の介護援助は不要、兄については障害年金でグループホームに預ける予定であることを伝えられておりますが
帰省するたびに貯金がないことや収入が少ないことが話題にあがります。
現在どれくらいの貯金があるのか、
ご両親の亡き後どういった計画で義兄をグループホームに預ける予定なのか、
住宅のローンは残っていないのか、
など金銭的な状況を詳しく聞きたいと思い妻に相談しましたが、
「援助は不要と言われている、両親を疑いたくない。何も心配いらない。」と取り合ってもらえません
障害年金が30年後、40年後に本当にもらえるかも不安であり、わかる範囲で状況を把握しておきたいと考えておりますが、
金銭的な状況を詳細に聞くことはやはり失礼にあたりますでしょうか
もし援助が必要ならば、余裕のある今の時期からまとめた貯金をして一括で渡したいと考えていますが、
家の購入や子育ても控えているため、後出しで依頼されて余裕がなくなってしまうことは避けたいです。
正直10年後に援助が必要と言われても、対応できない、したくないと思ってしまいます。
義姉については収入が上がる見込みはなく、そこも不安要素の一つですが、義父母の介護や義兄の支援を任せることになるので、金銭的な支援は私達夫婦で行うべきだと思っています。
義実家のお金の使い方にも納得できない部分があり(高級な店に年数回家族でいく、ローンで外車を購入)お金の考え方も擦り合わせたいのですが、非常識でしょうか
トピ内ID:b663a78b78f8b1c7