私の右手の小指側の側面には
高さ3mm、幅15mmくらいの
軽く盛り上がった箇所があります。
他よりも細胞が密集している感じで
表面はつるつるしています。
幼い頃、これはなんだろうと母に聞いたところでは、
「あなたがまだ赤ちゃんのとき、
自分の爪で自分をひっかかないよう薄い手袋をしていた。
あるときうっかり皺になったまま一晩たっていて、
気がついたらそうなっていた」
ということでした。
しかし大人になった今、あの説明を疑問に思うようになりました。
いくら新陳代謝の活発な赤ん坊でも、
一晩程度で30年以上も残る痕になるものでしょうか?
原因を特定してどうなるものでもないんですが、
母は私のほかの病気についても不確かなことを言って、
思春期に悩まされた経験もあり、
思いついたこの機会に確かめたくなりました。
このような事例をご存知の方がいらしたら
教えてください。
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