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赤ちゃんの手袋の皺の痕

レス5
(トピ主 0
041
とと
ヘルス
私の右手の小指側の側面には
高さ3mm、幅15mmくらいの
軽く盛り上がった箇所があります。
他よりも細胞が密集している感じで
表面はつるつるしています。

幼い頃、これはなんだろうと母に聞いたところでは、
「あなたがまだ赤ちゃんのとき、
 自分の爪で自分をひっかかないよう薄い手袋をしていた。
 あるときうっかり皺になったまま一晩たっていて、
 気がついたらそうなっていた」
ということでした。

しかし大人になった今、あの説明を疑問に思うようになりました。
いくら新陳代謝の活発な赤ん坊でも、
一晩程度で30年以上も残る痕になるものでしょうか?

原因を特定してどうなるものでもないんですが、
母は私のほかの病気についても不確かなことを言って、
思春期に悩まされた経験もあり、
思いついたこの機会に確かめたくなりました。

このような事例をご存知の方がいらしたら
教えてください。

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気になりますよね

041
さり
拝見していないので何とも言えませんが、様々な皮膚刺激に対して皮膚が過剰に頑張ってしまい、 瘢痕を残しやすい体質の方がいると聞きますよ。今までに皮膚科のドクターに診せたことはありますか? もしまだだったら、何かの検診の折にでもドクターに(まず内科でもOK)一度相談されてみることをお勧めします。 私も幼少時、ある身体症状について母から事実と異なる説明を受けていて、とても不安になった記憶があります。 大人になった今では、当時はまだ若かった母なりの精一杯の心遣いであったのだと理解することが出来ます。 “そのことについて母と話し合える日なんて来ない、一生ムリ!”と思い込んで頑なになっていましたが、あっさり実現しました。 ととさんもお母様との間に何かわだかまりをお持ちなのですか?そうでしたら氷解する日が訪れますよう心からお祈りしています。

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いちご状血管腫

041
いちご
それは「いちご状血管腫」の跡なんじゃないかと思います。私の娘も片方の親指の先がわずかですが、生まれて数日後にいちごのように赤い血管腫が現れました。そのままほっておいても、だいたい治るからと医師に言われ、放置してます。 2歳の現在、なんでもない皮膚と比べると、若干色が濃い感じですが、よく見ないとわかりません。そしてその部分の皮膚は、他の部分よりほんの少しですが盛り上がっていて固いように見えます。 皮膚科に行って聞いてみたらわかると思いますよ。 いずれにせよ、トピ主さんのお母様の説明は無理がある気がします。しかし、なぜ嘘をつくのかは推測できません。自分の過失で出来た傷跡で、その事実を隠すため??と疑いたくなりますよね。

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トピ主です

041
とと
>さりさま お返事ありがとうございます。 皮膚科、機会ができたら聞いてみようと思います。 やはり専門家の方ならいろいろな事例をみているだろうし。 >“そのことについて母と話し合える日なんて来ない、一生ムリ!” 私もまさに今同じ気持ちです。 >と思い込んで頑なになっていましたが、あっさり実現しました。 とりあえず自分で事実関係を確かめてから聞いてみたいと思ってます。 そしてこちらが実現したら、もうひとつの病気についても 話し合える勇気が持てるかなぁと思っています。 そっちは話しながら怒りくるってしまいそうで、 なかなか決心がつかないのですが。

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ととさまへ・1

041
さり
長文失礼致します。 「怒り狂ってしまいそう」という表現が素直で可愛らしくてクスッと笑ってしまいました、ごめんなさい。 でも…笑った後に涙がこぼれてしまいました。だって、私も同じ気持ちだったから。 その疾患うんぬんはさておき、母の私に対する扱いが納得いかなかったからです。 病気は誰のせいでもないし、もちろん母を責める気なんてない。なのに母は事実を隠して、 何事か起きるたび怖い顔して、幼い私に対して周囲に「偽りを語るように」念押しする。 言い知れぬ不安感と自己否定感に加え、こんなにも母を困らせているという罪悪感が刻み込まれました。 ただ私の存在そのままを、病気ごとまるごと認めて欲しかったんだと思います。 僻みの塊のようで恥ずかしいのですが「生まれてきて、あんたに恥かかせて悪かったね!」くらいに思い 随分と荒みました。他の兄弟と比べても明らかに私は劣っていたし。 母を憎く思う日もありました。

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ととさまへ・2

041
さり
もう改善の余地は無い、と諦めていた母との関係に風穴を開けてくれたのは、兄嫁たちでした。 それぞれ個性を保ち自然体で自己表現のできる兄嫁達から、少しずつ母は何かを学び取ったようでした。 そして信じられないほど母は変わりました。適度な距離をおき、客観的に私を見てくれるようになりました。 ようやく私も「母も戸惑いの中で苦しんでいたのだ」と思えるようになり、母の前で素直になれる時間が増え 時には“母思いの娘”の演技も出来るようになりましたよ(笑)親子って関係が近いだけに業も深いし、幾つになってもお互いに成長し合っていくものなのかも知れませんよね。

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