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正当化する自分に自己嫌悪

レス8
(トピ主 0
🙂
ねこ
ヘルス
ねこと申します。 私には自分自身を正当化して相手を攻撃してしまう癖があります。 例えば、付き合っている人に対して不満を抱いたとき、 不満を抱いた自分を正当化し、恋人の行いを否定します。 (不満を抱かせる相手が悪い、不満を抱くことは本能的なことだから避けられない、など) あげく、その不満を解消できないなら、私たちは別れたほうがいい、と言ってしまいます。 そして次の日、好きなのに別れを示唆してしまったこと・相手を必要以上に傷つけてしまったことを後悔して、 恋人に泣きながら謝ります。 (不満をぶつけて申し訳なかった、好きなのに受け止められない私が悪い、など) こういったことが、上記の例だけでなく、様々な方面であります。 一時的に感情的になり、後で冷静になったときに、言わなければよかった・聞かなければよかった、と後悔して、言った自分が悪い・聞いてしまった自分が悪い、と自己嫌悪します。 感情の浮き沈みは激しいんだと思います。 また、損得勘定の意識が強いです。(どっちが悪い、どっちのせい、といったことをいつも言ってしまいます。) 多分元々の性格が悪いんだと思います。 ですが、これをどう解決すればいいか、どうすれば性格が良くなるのか、わかりません。 何か前向きになれる考え方があれば教えてください。

トピ内ID:626ea6d262b84fab

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自分を客観視する

🙂
かなかな
一息ついて自分を客観的に見るくせをつける。 友人から相談を受けたときや、全く知らない第三者がネットで同じような状況に陥ってたらどうアドバイスするか考えてみると、割と客観的に見れるようになります。 相手が取引先やお客様なら、自分を正当化して相手を責めるようなことはしないでしょ? ならば、自分は変えられますよ。 あとは、どうすればうまくいくか複数のプランを出す。 1つは彼にお願いすること、 もう一つは、自分が変えられること。 まあ、結果的には友人へのアドバイスと同じ内容になります。 トピ主さんのいい点は、付き合う価値のない人(DVや浮気男)とはあっさり別れられるところ、自分の気持ちを相手に伝得ることができるところです。 自分の欠点も裏返せば長所になりますので、自分はダメな人間だなんて思わなくていいですよ。 一気に自分を変えるのは難しいので、少しずつ挑戦してみてください。

トピ内ID:8e5933c2ab64c53e

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自分が大好きと認める

😀
芋虫からはじめよう
自分が大好きで、相手の事は二の次なんですよ。私もそうでした。 それを一度、受け入れることです。自己受容と言います。 傷つけられたくない、 そして、お別れしたくない、どちらも自分の欲求です。 相手の幸せが願えないのは、 自分の事を一番大事にしているからです。 男性に愛されている自分のことが好きなんです。 「あなたのことが好き」なんて、嘘を言ってしまったことを彼に謝罪し、 一人になるべきだと思います。 人間や動物の赤ん坊の事を想像してみて下さい。 未だ目も開いていない赤ちゃんが、おしっこを漏らしても、 全然腹が立ちません。失敗しても許せます。 それは可愛いからです。 好きな人に対しても、それに似た感情が芽生えます。 恋愛だと錯覚しているのは、性的欲求だったりもします。 手をつなぎたい、抱きしめられたいとかそういうところから間違えているのです。 自分が相手のために何をしてあげられるだろうか、ということを考えてみましょう。 何をすれば、喜んでもらえるのだろう? 贈り物などのことではありません。 もっと頭を使うことです。 人は将来大切な人が現れた時のために、 勉強したり、技術を身につけたりしているとも言えます。 運命的な出会いをしたら、すぐに能力が発揮できるように 準備期間が必要なのです。 今は、そういう時かもしれませんよ。

トピ内ID:8ffc4dfd8785daee

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感情的になっているときには…

🙂
ピンキー
カッとなっているので冷静になる為の深呼吸などをするような感情にもなれないと思います。 カッとなるときに共通点は無いですか? 月経との時期関係とか、仕事の繁忙期とか、そういうのがあるなら、根本を治さないと無理と思います。元々の性格もあるのかもしれませんが、あまり繰り返すとどんな相手でもねこさんから離れていくと言うことを深く心に刻むことです。 それは、肉親(親でも子供でも)ですら傷つけて疎遠になる可能性があると思ったら、のどを通らない言葉があるはずです。

トピ内ID:a5ed10ac84004505

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性格は変わりません

🙂
かぱ
そんなに簡単に性格を改善出来るなら、世に性格の悪い人なんて存在しなくなります。 主様、現時点では本当に何とかしようなんて考えていないでしょ? 現在はまだ周囲が甘くて泣いて謝れば赦してくれているのでしょう。 だから自己嫌悪で済んでいる。 しかし周囲の人にも限度がありますから、ある時点で突き放してくるでしょう。 恋人から振られ、家族とは絶縁、友人からは絶交され、そして職場でも上手くいかなくなった時、つまり現実社会で不利益を実感した時に初めて反省出来るんじゃないですかね?

トピ内ID:1cb88adcac9f6e20

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レスします。

🙂
 ガオガオ
カッとなったときは「覆水盆に返らず」と呪文のように唱えたらどうでしょうか。 言ってしまったことが繋がりを引き裂いてもう二度と戻らないこともあります。 なので自分が感情的なときは、一旦引いた方が良いです。 言いたいことは手紙に書いて、翌朝に再度読み返してみましょう。 冷静になってみると、きっと言わなくてよかったなと思えると思います。 夫と喧嘩して夫に言われたことは何年経っても忘れられず私を傷つけます。 言葉は人の心を刺し殺すナイフになることもあると言うことを心に留めておいて欲しいです。

トピ内ID:0ed2ccc22faeaa4e

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本当に変えたいのなら

🙂
やきそば
自分はどうしてこういう言動をするようになってしまったのかを、突き詰める必要があると思います。 恋人だけに、そういった言動になるのか。 祖父母には、親兄弟には、友達には、不満を正当化しないのか。 いつからはじまったか。 幼い頃もそういう子供だったのか。 性格や癖は、過去の出来事から作られる部分もあると思います。 原因がわかってくると、実は相手への不満ではなく、過去の出来事や人物に対する不満(怒り)を今でも抱えており、似たような状況下になったとき、それを目の前の相手へぶつけてしまっている場合もあります。 本当に変わりたいのなら、自分の内面を深く掘り下げる必要があるかと思います。

トピ内ID:3abe3fc89100f7b0

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ねこは次のように考えた

🙂
性格、悪くはないですよ。 悪い人はそんなことで悩んだりしません。 芝居をする時の話ですが、舞台上では ・素の自分 ・役になっている自分 ・それを第三者視点から見ている自分 が並立しています。 演技論にもいろいろありますが、僕はそのように教えられて、そうやって演じてきました。 だからつまり、芝居をすると普段の3倍疲れるのですが、それはともかく。 その、第三者視点はどうでしょう? 普段の自分とは別に、その自分の感情や言動・行動を見ている、もうひとりの自分を設定して 「ああ、不満に思ったんだ」 「なるほど後悔してるのね」 と、自分自身を観察してみる。 あくまでも観察だけです。 否定したり抑制したりはNG。 ただ自分を客観視するだけですけど、意外と効果的かも知れませんよ。 古代ローマのユリウス・カエサルは、その著作「ガリア戦記」の中で、自分のことを「カエサル」と三人称で呼んでいます。 「私はこのように考え」 というのを 「カエサルの考えはこのようなものだった」 と書いているわけです。 自分を「主体」ではなく「登場人物の1人」にすることで、客観性と説得力を生み出しました。 ちなみに二千年前の本ですが、現在も刊行されています。 参考になればいいですが。

トピ内ID:de0b87da06bffb75

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自分を好きじゃないのかも

🙂
ひつじ
なにか過去の出来事で、印象的なことがあったとか そういうことで、自分を認めていない、好きじゃないという ことってありますか。 感情の浮き沈みが激しい原因はそこにあるかもしれないし、 あるいは食生活にあるのかもしれない。たとえば砂糖の入っているものを 毎日食べていると、血糖値が急激に上昇するので浮き沈みがでてきます。 自分自身を内観して彼との出来事から過去のことを思い出してみることが できたらいいですね。もちろんカウンセリングもお勧めします。

トピ内ID:900a233417c25da1

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