本文へ
  • ホーム
  • 話題
  • (昔話)見知らぬ人が突然訪ねてきて「これ、買って下さい」

(昔話)見知らぬ人が突然訪ねてきて「これ、買って下さい」

レス26
(トピ主 0
😮
メロディー
話題
骨董品を鑑定する番組を観ていたら「ある日見知らぬ人がやってきて“この骨董品を買って下さい”と言われて買った」というお宝の鑑定をお願いしている方がいました。 隣りで夫が「うわー、絶対にありえない」と言ったのですが、40年ほど前(私は小学生)に骨董品ではありませんが同じことがありました。 私が生まれ育ったのは都道府県魅力度ランキングで毎年下位の農村エリアです。 年末の話だったと思います。 玄関のチャイムが鳴り私が応対すると箱を持った20歳代くらいの男性が。 男性の話がよく理解できなかった私は父に応対をお願いしました。 父と男性は暫く玄関で立ち話をし、男性は帰っていきました。 昔の話なので私もうろ覚えですが、男性は故郷に帰るお金がないからその足しにするためにこれを買ってほしい、と言ったそうです。 コーヒーかサラダ油のギフトセットだったと記憶しています。 父はそのギフトセットをもらい、いくらかのお金を渡していました。 父が家族に一部始終を話したのですが、なんせ幼くて全く記憶にありません。 ずっと過去の記憶の一つでしたが、今頃になって「その男性は本当に故郷に帰るお金がなかったんだろうか」「お金はないのにそのギフトセットはどうやって入手したのだろうか」「男性は元々どこで何をしてる人だったんだろうか」「うちの近所にもそうやって回ったんだろうか」と答えが出ないことをいろいろ考えています。 その方がお元気だといいな、とも。 今なら完全に不審者扱いになると思いますが「昔なら見知らぬ人が突然やってきて“これ、買って下さい”というようなことが結構あったんじゃ?」と思ってトピを立てました。 買って下さいと言われたものは何でも構いません。 私と同じような経験のある方がいらしたら、レスお待ちしています。

トピ内ID:d643fbee20ff09ef

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数26

このトピックはレスの投稿受け付けを停止しました

平成半ばでもアリ

🙂
アタマの上がらない妹
味噌は店員だけど。  エプロンしてるだけでは判断できませんね。美味しかったけど。  ミカンは行商?のおばあちゃんがきました。  昭和の実家は色々きました。百科事典とか、骨董とか人形とか干物とか。  ストレートに日用品もって「お金ください」もありました。  私は祖母と山程のミカンや野菜を大八車みたいなのにに乗せて歩いていたら、道行く人が次々買ってくれました。  親戚に配る用なんだけど。

トピ内ID:01556e3442f473fe

...本文を表示

昭和40年代 東京

😷
私が小学生の時の記憶です。 その頃は押し売りだとか、怪しげな商品を持って個人宅に売りに来る人がいました。 父親はチャレンジャーというか子供っぽい性格で、そんな人たちの話を玄関の中で聞くのです。私も興味をそそられて、影から覗いてたんですけどね。 見るからに怪しげな風体の男は、これは「事件物」の商品だとか、なんとか口上みたいな事を言って、父親は納得したのか騙されたのか、面白がって買うんです。値段は数千円~1万円程度だっと思います。 オストリッチのバッグを買ったのを覚えています。たぶんバッタもんだか、パチもんだったと思います(笑) また父親の留守中に、押し売りが来たこともありました。玄関の上がり框(かまち)にドッカと座り、鞄から日用品みたいなのを並べて「買ってくれ」みたいな感じでした。 母親は危険を察知したのか、処世術なのか、苦笑いしながら1つ2つ小物を買って男に引き取って貰ったのを憶えてます。

トピ内ID:5a783992be1995e0

...本文を表示

あ、あれはそうだったのかも

🙂
サンタ来てください
50歳です。 そうかも・・・な光景は45年ぐらい前の大阪吹田市です。 祖父母宅に行き、家の前の道路で祖父と遊んでいたのです。 ご近所の人やその孫たちも何人かいて。 男性が来て我々(というか周りの大人に)何か言って、ご近所さん皆が断る中、祖父だけが家に招き入れて玄関で話を聞き、男性に封筒を渡しました。 で、その夜。 多分、その事実をご近所の人から聞いたらしい祖母激怒。 「あんたは、またそんなわけのわからんもんに金払って!!」と祖父に詰め寄っていたのを強烈に覚えています。 祖父はめちゃくちゃお人よしでなんでもすぐ引き受けちゃうし、断るのも苦手だったので、色々な場面で祖母が怒っていましたが、このシーンはトピ主さん曰くの 【見知らぬ人が突然きて「これ買ってください」と言った】 と言うシーンだったような気がしてきました。

トピ内ID:b38c19c021a3f087

...本文を表示

まあ、行商はありましたよね。

🎶
商売か否か?
その商品を作って様々な土地を渡り歩いて顧客だけではなく見知らぬ家にも訪ね売る、という形は昔からあり今もちらほらあるらしいしですが。 まあ今は電話で数撃ちゃ当たる感じでたま〜に電話ならありますよ? 例として海産物。うちも商売やってますんで、と嘘の断り言い切りますが。 でもどう見ても見知らぬ一般人が家訪ねて来て「これ買って」は怖いですね。 ただ実際昔はあったのかも?とは想像出来ます。 と言うか私も子供の頃に手ぬぐい?(今風のハンドタオルではなくいかにも一昔前の)を売りに来た人がいた記憶あります。子供目線から中高年の女性に見えました。 親は買いませんでしたが。 ただその人が商売としてやってる人か所謂一般の人かは分かりません。 トピ主さんのお宅を訪ねてきた男性もコーヒーや油を作っている人でないと言うならお金の為に他所から貰った例えばお中元とかを売ったか、邪気のある考えからだと何処かから盗んだものを売った?なんて考えちゃいますよね。 まあ前者であって欲しいですが…。何せギフトセットですからねえ…。 でも「物」ではなく〇〇へ寄付をお願いしますだのって言うのは今もありますね。 寄付って自らするものだけどなあと思い、また聞いたことも無い機関の名前出されると疑いは更に強いし有名な機関でも証拠も無い。 まあこれはザギの一種だったりもしますが。 すみません。話ズレました。 しかし骨董品の話も凄いですね。 まだコーヒーや油は使えるけれど価値無い骨董品まがいの物ならば何の役にも立たないような? でも鑑定士達は飾っておいて思い出にでも〜、とでも言ってくれそうですが。

トピ内ID:52077b7ac20c9225

...本文を表示

昔は「押し売り」というものが

🙂
メロ
サザエさんの昭和の時代、「押し売り」というのが家に来ることがあったようだ。 小さなトランクに「歯ブラシ」や「パンツの替えゴム紐」を入れて持って来て売りつける。 「昨日、俺、ムショから出て来たばかり」というのが常套句。脅して買わせるのだとか。マンガでもそういうの見た気が。実際に家に来たことがあるかどうかは定かでない。 素朴そうな年配女性が会社に飛び込みで珍味とか売りに来るというのも聞いたことがある。自宅に高額な壺売りに来たり。家に入って来るなり「人相を見せてください、イヒヒヒ」というのが来たと母が怒っていた。こういうのは宗教絡みの金集めみたい。 そのギフトセットの話、案外、昔は本当に困ってそういう行動に出る人がいたのかなあと思う。ギフトセットは家の中を引っ掻き回して見つけ出した唯一の金になりそうなものだったのかも。 海外の観光地で現地ガイドさんが一般人に見える人にいきなり話し掛けられてお金を渡してたので「知り合い?」と聞くと「知らない人。家族が病気で困っているらしい」と言ってた。 実家が田舎の金持ちらしい人が「うちの辺は怪しげな骨董屋みたいなのがよく回って来て、親父は高額なものでもすぐ買ってしまうんだ」と苦笑してて「私も売りに行きたい!」って思った(笑)。 大昔は都市部の裕福な家にでも高級反物を抱えた呉服屋が定期的にまわって来て、奥さんやお嬢さんがキャッキャ品定めして買うのを楽しみにしていたとか。某国で金持ちの個人宅に招かれた時、たまたまスーツケースにいっぱい宝石詰めた行商人が訪れていて、奥さんやお嬢さんがキャッキャ品定めしてて昔の日本の訪問呉服屋みたいとおかしかった。 ちなみに近年、街角で「会社が倒産して退職金代わりに高級スーツを大量に渡された、買って欲しい、困ってる」という車が停まっていることがあるがあれは詐欺だと聞いた。

トピ内ID:6b028e92c73f0416

...本文を表示

私は経験ないですけど

🙂
木枯らし
40年くらい昔の漫画には押し売りという商売が描かれてましたよね。 玄関の上がりがまちで足組んで風呂敷あけて「ゴムヒモ買ってよ奥さん!」みたいな。 たいていサングラスかけて威圧的な感じに描かれてたのが印象的でした。 トピ主さんの場合はそれとはちょっと違う感じもしますけどね。 関係ないですけど10年くらい前に旅行先で、酒くさくて歯の抜けた赤ら顔のおじいさんに帰る電車賃がないから小銭をくれと言われた事を思い出しました。ワンカップに消えるのは目に見えてたのであげなかったけど。 事情はともかくトピ主さんの考えるように本当にその青年は困っていたんでしょう。 若い男性がわざわざそんな効率の悪い事をしなくても稼げる気がしますし。 本当に急に故郷に帰らなければならない事情があったのかもしれませんね。 お父さんも彼の切迫した様子を察してお金を払ったんでしょう。 その男性も故郷で家庭を持って、そんな昔を懐かしく思っているかもしれませんね。

トピ内ID:a39d40c6c806433f

...本文を表示

百科事典、児童書、英語教材、ほうきハタキ

😢
50年前だ
今は首都圏のベッドタウンとして有名な土地。でも昔は物売りさんが良くやってきた。そんな時代だったのでしょうね。ありとあらゆる物を売りに来てました。タイトルにある以外にも、花や絵葉書。 1年に1度、富山の薬売りさんもやって来て、母が支払いをしていた姿を思い出します。紙風船とかくれるのが楽しみでした。 ウッカリ者の両親は口の上手い営業に、言われるがままに買っていたみたいです。その中で「よくぞ買ってくれました」って物が児童書です。全部で10巻以上あって、字は小さくずっしりと重たい。意外にもキチンとした出版社から出されていたらしく(講談社だったと思います)特に松谷みよ子さんが大好きで、擦り切れるまで読んだ覚えがあります。 一方、全く役に立たなかったのは、英語の教材。金属の下敷き?みたいなのをテキストに挟み、付属のペンで正しい答えを選んでいくという。これは子供達の玩具になったあと、処分されました。もちろん英語はからっきしです。 年の暮にはほうき売りのおじさんがやって来る。先が反った古いほうきは捨てられて、良い匂いのする新しいほうきで掃除して新年を迎えていました。ある時でっかいネズミが出て、このほうきで退治した事もありましたね。サザエさんの世界そのままです。 花売りのお婆さんの花があまりにも高く、断ったら捨て台詞を吐かれて怖かった事も。 もっと最近になり(それでも30年前だ)夜遅く、若い男性画やって来て「絵葉書を買ってください」と。「貧しい国の子供のために」との事で、やっぱり母親が買い取ってました。3枚で1000円です。その後「そういう詐欺があるので気をつけてください」と回覧板が回って来ましたが「あの青年だけは違うよね」と信じたい思いでした(だって真面目そうだったし)

トピ内ID:d02d9f4f9807551a

...本文を表示

うちは何度もありましたね。

🙂
はび
うちは旧家なんですが、昔はかなりいろんな物かってくれの来訪者はいたようです。対応は母親です。 一番印象に残ってるのは、母から聞いた話ですが、仕立た着物を何枚か持ってきて買ってくれと来たこともあります。年頃のお嬢様が居ると聞いたのでと。気持ち悪いですね。万単位をせしめるつもりだったのでは? 家に勝手に入ってきて靴を何足か持っていき修理して、またうちにきて代金を取るのも何度かありました。履いてないヒールなども勝手に持ち出してました。 あと骨董品を売ってくれもあったようです。最近では、ポスト用の表札を作ってほしいと。これも怪しい。

トピ内ID:274a019d59d995ea

...本文を表示

都内ですがありましたね

🙂
通りすがり
お子さん連れてちゃんちゃんこ?着て 下着を売り歩いている方がいましたね。事情を聞いた母が気の毒に‥と言って 何十枚も買ってあげて。 馬喰町などの問屋で仕入れて 売り歩くスタイルですね。ご近所の方を紹介してあげたりも。 大学生もいたな。 実家の果物を学費の足しにするから売り歩いていると言って また母が同情して ご近所の分まで買ってあげてました。 なんかのどかな時代でしたね。 御用聞きも来るし、なぜか新聞販売店で奨学金制度の学生さんが 母が真面目で立派だと言い なぜかなぜか我が家に昼ごはんを食べに来てました。 その学生さんはとても良い会社に就職できてスーツ着て 後日挨拶に見えました。 富山の薬やさんも 定期的に着てました、子供には必ず紙風船とか折り紙とか用意してくれていて優しいおじさんでした。 警察官の人も見回りしてくれてて 実家の縁台でくつろいでお茶してたり お昼を食べに来たり(休み時間) チンドン屋さんが来たりね。 幼少期の私は 誰でも知らない人でも連れてきてお茶を振舞えばいいのだ!と思ってしまい 本当に家族の誰も知らないオバサンの羽織を引っ張って実家に無理やり連れてきてしまい 母もびっくり そのオバサンもびっくり。大笑いして 結局お茶飲んでお帰りになられました。 いつも誰かがきてた。近所のおばあちゃんが勝手に縁台に座ってたり。 行商っていうのかな、結構きてましたね。 お客様もとても多い家で 私や兄弟の友人、父の同僚、趣味友など入り乱れておりました。結婚した今もお客様は多いです 血筋か・・

トピ内ID:6d9ce357c9443e43

...本文を表示

一度だけあります

🐶
中年SE
私が小学生の頃でしたから35~40年前くらいでしたかね。 やはり若い男性で、持って来ていたのはリンゴでしたね。最初に私が応対したこともトピ主さんと同じでしたが、小学生相手に開口一番「リンゴ買いませんか?」と来たので、頭の中にドでかい「?」が生じてしまい、やはり父にバトンタッチしました(当時、母は買い物に行っていて不在だったと記憶してます)。 父は「いらん!」の一言で追い返そうとしていましたが、相手もかなり食い下がってきて、父は最後にはキレ気味になっていましたが、最終的には買わずに追い返しましたね。「故郷に帰るお金が・・・」と言っていたかどうか覚えていませんが、「僕お金に困ってるんです。」などと言っていた記憶はあります。 ちなみに、その時住んでいたのは東京の隣の県、ギリギリ都心への通勤エリアに入っていた、当時の新興住宅街です。

トピ内ID:c7825a9e255ea5c7

...本文を表示

あった。

🙂
ぷ~にゃんパン
カニとか林檎とかあったけど それは詐欺っぽかったから断りました。 だって青森からわざわざ来ましたっておかしくない?と思いました。 昔自営でお店をしていたのですが、夕方、母がお店に立っていて、そこに若い男性がきました。道を尋ねるかのような感じ 私は何やら普通のお客さんじゃないと思ったから覗いてました。 そしたら、その男性一旦車に戻って、何か出してきて戻ってきました 「これ買ってもらえませんか?」と出したのは着物でした。まだ仕立ててない着物でした。それを数本持ってきて、「これから娘さん達も必要になるでしょ?」と言いながら 母は「え?そんなお金無いからいらないわ」と断ってました。 「買ってもらえないと困るのです 会社に帰れなくって・・・」と言ってました 母は「本当に着物を買うお金無いの。協力出来なくてごめんなさいね」と言って帰ってもらいました。 これこのトピ見て思い出しました。 いちいち売りに来るか?とビックリした子供のころの出来事でした。 子供ながらに 塩を撒け!と言いながら、塩をまいてました。テレビの見過ぎの子供でした。

トピ内ID:7d216f92d1bc4421

...本文を表示

観光地に住んでいた頃

🐱
猫派
某有名な観光地に住んでいた頃、「旅をしている途中でお金が心もとなくなったので自分が書いた絵(地元の風景画)を買って欲しい」という人と、同じような理由で「ハンカチを買って欲しい」という人が訪れたことがあります。 ハンカチは100均で売っていたものじゃないかな・・・ハンカチそのままずらっと見せられて千円くらいでいいのでと言われましたが「いりません」と断りました。 今から20年くらい前の話です。

トピ内ID:bf2cb2505fe89a0c

...本文を表示

真っ当な場合もあり

🙂
農家の嫁
平成になってからの話です。 自作らしい竹細工を売りに年配の男性が来たことがありました。 箕とか背負いかごとかふるいなど農家が必要とするものばかりでしたが、きちんと作ってあったので本当の竹細工職人さんなんでしょう。 実直な感じだったので怪しいとは思いませんでしたが、我が家では必要なかったので断りました。 農家でも今時竹細工はあまり使いませんからね。

トピ内ID:fb011dc523c19940

...本文を表示

一番怖かったのは恵比寿様。

😷
弁天池
二車線道路を1キロほど入った山間の集落に住んでいました。 お隣との距離はかなりあります。 最寄り駅からは9キロ。 そんな実家にも様々な訪問販売がありましたが、一番怖かったのは、木彫りの恵比寿様を売りに来た男性。 当時の感覚で60代くらいだったでしょうか。 木彫りの、おそらく恵比寿様と何か…の像を売りにやって来ました。 父が不在で母が対応していましたが、とにかくしつこい! 敷地内に祖父母が住んでいて、万が一のときは裏口から祖父宅に助けを求めに行くようにと母から指示がありました。 像は2体で、それぞれ50cm程度。売りに来た男性は徒歩でした。 それを紫色の風呂敷に包んでやってきました。 断りに断った最後の売り文句が 「疲れたときにこう、頭を撫でると気持ちいいんだけどねぇ」 って、像の頭はツルツルだったので、片方は寿老人か福禄寿だったのかな? なんとなく雰囲気が普通じゃなくて、すごく怖かったです。 平成初期だったような気がします。 いろいろな訪問販売がありましたが、当時でも時代錯誤な感じが余計に怖かった!

トピ内ID:879d250649693042

...本文を表示

2〜3年前にありました。

🙂
ミルワーム
セールスとは少し違うパターンですが。 実家に帰省した時、昼過ぎでした。 古びて薄汚れたジャンパーを着て、長いことお風呂も入ってなさそうな白髪で毛量の多い老人。手のひらが固くて黒ずんでいました。 シワシワのビニール袋から裁縫セットを出して、目も合わせずいきなり商品説明を始めました。 商品も埃まみれで汚かったです。 買って下さい、どうですか?等の文言は一切無く。 へりくだった物腰ではなく、ちょっとプライドも高そうでした。 値段を言われ沈黙になった時、「あぁ、買って欲しいってことか」と理解しました。 何だかその全てを不敏に思い、紐通しとゴムを購入しました。1500円程度でした。 実家は普通より少しだけ高級住宅街です。 自営業が苦しい状況だったんですかね。 父に話すと「買ったんか」「昔はそういうのあったけど、今もあるんか」と。 始めての経験で、内心怖かったです。

トピ内ID:e303c947582ce5fc

...本文を表示

20年ぐらい前かな 生鮮食品売りの人

🙂
昭和生まれ
60代以上の年配の方があずま袋とおぼしき物を提げてやって来ました。 あずま袋の中の生鮮食品を買って欲しいとの事。 居住地近辺のあちこちで見かけました。声をかけられること数度目に売れないと帰れないと食い下がられました。銀行の前でした。 気の毒がって買った友人の話だとあずま袋の中にはちゃんと氷も入ってて食べても大丈夫だったとのこと。 その人の売り文句と断った後のセリフがかなり強烈だったので嫌気が差して買ったことは無いです。 後日家族にこの人の話をしたら、 ああその人なら朝10時頃に若い男が車に乗せて某所の駐車場に下ろしてたよ。午後また通りかかったらその男が車の中で寝てたわ。 元締めみたいな若い男は車の中で寝ていて日射しの強い中を徒歩で年配者に売り歩かせてるのかと吃驚でした。

トピ内ID:992449c0bee25cea

...本文を表示

いろいろ

🙂
ゆたんぽ
50代で、実家は雪国の田舎町です。 子供の私が応対をしていた訳ではありませんが、まともな行商も怪しげな押し売りもありました。 発展途上国の子供たちを支援するために、と絵葉書やハンカチを売りに来た人もいました。 昔なら、生活や移動の費用を捻出するために身の回りの物を、知り合いでは具合が悪いので敢えて見知らぬ相手に売り付けようとする人もいたかもしれません。 相手方も、その人がお金に困っていると察して、施しに近い感覚で買い上げてやっていたのではないでしょうか。

トピ内ID:3ce89d438bd293c1

...本文を表示

記憶にたくさん

🙂
りん
アラフィフです。 小さな頃から訪問販売がたくさんきてましたね。 母が買っちゃうタイプだったので そういう人たちに名簿でもつくられてたのかな? 旧家で田畑もあったので お金に困ってなくてお人好し、完璧です。 専業主婦でいつでも家にいるしね。 私がおぼえてて1番高いのは 小学生の頃やってきた掃除機。 当時30万円くらいだったはず。 ダニまで全て吸い取るのよーと母は喜んでました。ドラム缶に近いくらいの巨大な掃除機を喜んで使っていました。 あ、私用の学習教材も30万円くらいだったかな?一度も開かれることなく、、、 あとは化粧品やら食品やら様々で 記憶に強く残ってるのは アフリカへ帰りたいけどお金がないので 自分の描いた絵をかってくれと来たらしい(私の不在時)外国のお兄さん。 かわいそうに思って1枚千円で10枚くらい買ってあげてたけど 私はどうみても、プリントで手書きじゃないでしょ、、という代物。 そんなこんなで母も歳をとり、訪問販売も少なくなり 今はテレビショッピングにはまってます。 基本的にそういうのが好きなんでしょうね。 わたしは反面教師なのか 余計な買い物はまったくしないケチンボになりました。

トピ内ID:b1a9878bacb24314

...本文を表示

昭和50年代前半

🙂
とーり
百科辞典と花の訪問販売(?)がありました。どちらも両親が対応しましたが、前者は出版元もしっかりしていて、近所に本屋さんがなかったという事もあり、買ってくれました。後者は高額な上、子供を連れていかにも憐れみを誘うような雰囲気が胡散臭かったという理由で断っていたような気がしました。私が覚えているのはこの二つだけですが、もっとあったかもしれません。

トピ内ID:82c857ceb07eec97

...本文を表示

30年近く前かな

🙂
ねも
駅前を歩いている時に子連れの男性に声をかけられ、 「財布を落としたので電車賃がないから、このテレホンカードを買ってくれないか」と云われました。 1000円のカードでしたので千円札1枚と交換しましたが、あとで確認したら800円くらいの度数でした。まぁこの位なら許容範囲だと割り切りました。 あと私は中国地方在住なのですが、有名なのは年に一度やってくる大根島の『牡丹の苗木売り』のおばちゃん達です。毎日いろいろな土地に行くらしく、うちの職場にやって来るのは年に一度でした。

トピ内ID:785463f61e022ab2

...本文を表示

訪問販売

🐤
ruru
私の子供時代の昭和50年代はよくありましたね。 ただし、アルバイト風の若い女の子2人で漬物を売りに来たのは珍しくて、訪問販売で滅多に買わない祖母が買おうかねと言った時、女の子達はキャアーと飛び上がって言って喜んでいました(売れてなかったんでしょうね、、)。 美味しくて今も記憶に残っています。

トピ内ID:1e7b5852ea17367c

...本文を表示

今考えるとあれは何だろう

🙂
海賊の妻
昔手をつないだ盲目の夫婦が玄関で君が代を歌いました。母が10円上げました。「ごめん下さい」と言うので玄関を開けると三度笠をかぶってカッパをからげた映画みたいな人が突然歌いながら踊りました。これも母がいくらか渡しました。翌日「昨日昔の人が来た」と学校で評判になり見なかった人は悔しがりました。今考えると演歌師と言う人かもしれません。その他にも針を売りに来る人がいました。いくらか渡すと針を一本置いて行きました。母は大きなおにぎりも上げていました。ギフトセットと言うのは珍しいですね。家には来たことはないです。 売りに来た人ではないですが、家は必ず人がいたのでいろんな人が来ます。一度鼻血が大量に出た高校生が来たことが有ります。母は慌ててここに寝なさい、と言いましたが寝たら鼻血がのどに流れます。私はティッシュを沢山使って何とか止めてあげました。「おなかが痛い」と言う子供がトイレを借りに来る事も沢山ありました。その都度学校の保健室に電話して迎えに来てもらいましたが、何度も来ているのに親が知らんふりなのはおかしいんじゃないと思いました。田舎はいろんな人が来ます。

トピ内ID:448991b2611fda38

...本文を表示

来ましたよね

🙂
小波
昭和の頃には来てましたね。野菜や衣料品や遠くの町から箒、ハタキにお花も。また隣接の町の南京豆(落花生)も売りに来てました。ビックリしたのはお年寄りの女性がかなり古そうな着物を買ってくれと玄関に立っていたことですね。 平成の頃、友人宅には学生だけど勉強するのでお金をくださいと若い男性が来たそうです。また知人の店舗に若布売りの中年から年配の女性達が入って来て、キロ単位だったのでお断りしたら、髪の毛薄いんだから買えばと大笑いしながら出て行ったそうです。横デスが、店舗ですといろんな人がくるようで、店主の同級生なんだけどお金を貸してと言ってくる事もあるそうです。 今は、近くで屋根直しをしていたらお宅の瓦が割れてましたので修理しますとか、外壁塗装ですかね。

トピ内ID:5d7a818f44c43300

...本文を表示

押し売り、セールス、訪問販売、押し買い、有りました。

🙂
米米
小さい頃は、百科事典、車。 子供ができてからは、英語教材。 10年ほど前は、果物、新興宗教(聖書や冊子)。 会社に勤めていた頃は、宝石商が経営者の奥様に、トランクの宝石(大ぶりの指輪)を見せていました。 私達女性社員も、見せてもらいました。奥様はそこから買っていたので、上客だったのではないかしら。 最近でもよく有るのは、「近所で外壁塗装をしているから、ついでにお宅もどうですか」というやつ。 あとは、「高圧洗浄で、家中の排水管を掃除します。今なら〇〇〇〇円です。」とか。 今、時々有るのは、押し買い。「家で不用になった物を買い取ります。」と言うもの。これはたまに、悪徳業者が居るようなので、一人暮らしの高齢者は、ご注意を。

トピ内ID:bf29b7505fe66cb4

...本文を表示

ふるさと小包。

🙂
nene
つい何年か前まで、郵便局のふるさと小包を買ってくださいとよく来ていました。 人の良い義母は、玉ねぎやりんごなどを注文してあげていましたよ。 どうやら当時はノルマがあったようですね。

トピ内ID:8eeb3d92dbf123e4

...本文を表示

あったな~~

🙂
ふむふむ
田舎だったので 洋服、布団、の記憶があります。 結婚して少しだけ街に近付いたら 消火器、宗教団体の本、布団、床ワックス 位しか覚えてないな。

トピ内ID:bdf8f85e86ff3e62

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧